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オーランド・ブルーム&映画が大好きなmikiの雑記です
by miki
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おと な り

c0015706_152536.jpg映画の予告を見て、ちょっと面白そうと、早速見に行ってきました。
古いアパートの壁越しのお隣さん、一人はフラワーデザイナーを目指す七緒、もう一人は風景カメラマンを目指す聡、二人の結びつきは、壁越しの、それぞれの生活する音だった。
そんな、日常の何気ない様子を丁寧に描いている。最近の建物は、防音がしっかりしているから、こんなに隣の音が響くってことがないけど、お隣同士音に気付かったり、相手の音を聞いたりと、そんな何気ない様子が丁寧に描かれている。だから、ふつう映画だと音楽が効果として使われているけど、この映画では、ほとんど無いと言っていいくらい。ただ、二人の生活する音が撮っても丁寧に使われている。
それでいて、決して顔を合わせない他人同士の二人だが、それぞれに悩みがあったり、希望があったりと、まったく別々に生活しているが、えっっこのまま二人のストーリーは終わってしまうの?
ってところで、意外なストーリーが・・・。でも、お互いに知らずに終わってしまう??
なんか、こんな展開、この二人ならありそうかもと思ってしまうようでちょっと素敵。
見終わった後に、ちょっと温かい気持ちになった。
エンディングロールもちょっと今までにない感じのエンディング。それもなかなか。
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by mikibloom | 2009-05-30 15:30 | 映画

お買いもの中毒な私!

c0015706_15234541.jpg映画の予告を見たときから、すっごく面白そうと、楽しみにしていた映画、早速見に行ってきました。
mikiが見に行ったのは、初日のお昼くらいの回、なんか以外とまばらな感じがするけど・・・。
レベッカは、お買いもの大好き、ついにカードの利用限度を超えてしまった、さてどうするレベッカ??
と、うんうん、レベッカねわかるわかると、お買いもの大好きな彼女、そのきもちわかるな。ついつい買い過ぎてしまって・・・。まるで、自分のことのように、わかる気がする。バーゲンに並ぶその姿も、うんうんそうよねって感じ。そんな彼女が経済誌のコラムを、はたして、どうなるのか・・・!?
そして、レベッカの前に現れた、上司ルーク、ちょっとダサい感じの彼が、お買いもので、パリッとしたタキシードに着替えて・・・って、結構カッコいいじゃん! ! !と思ってしまった。そんなルークとのラブロマンスや、親友のスーズの結婚のストーリーなど交えて、すっごくテンポよく、そして、彼女のおしゃれもすっごく楽しめる。そして、カード会社の担当者との熾烈なバトルの結果は・・・!?見終わった後元気が出る映画。
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by mikibloom | 2009-05-30 13:00 | 映画

ルーキーズ 卒業

c0015706_15222079.jpg映画の予告が気になっていたので、封切りの今日、早速見に行ってきました。
朝、早い時間からの上映だったのですが、みんな来ていて、映画館は初回でも結構入っていました。家族づれや、高校性の友達同士、など多かったですね。
mikiはこの映画の、テレビドラマの方はほとんど見ていなかったので、どうかなって思ったのですが、ちゃんと最初の方にそれぞれのキャラについて、紹介されていたので、ドラマは見ていなかった人でも大丈夫、楽しめます。
高校3年になった二子玉川学園高校の野球部たちを追ったストーリー。最後の夏の甲子園を目指す。熱血教師ものって、最近はなかなかみないけど、こんな熱血な先生って、いいなって映画を見て思った。ちょっと不良だけど、野球やチームのみんなに対する思いは一番なニコガク野球部、いろいろな出来事があって、ようやく都大会予選。やはり、クライマックスの決勝シーンはなかなか見せてくれます。でも、あんなにタイムとって見たりって、普通ないんじゃない??なーんてちょっと突っ込みたくなるシーンも結構あるけど、まあいいや、ドラマだしと、こんな熱い野球部を思わず応援しながら見ていた。そして、クライマックスに思わず歓声も・・・!!
そして、ラスト、ちょっと長い感じがしたけど、なかなか、思わずウルッとなってしまった。
そんな暑い夏と、卒業を描いた映画、なかなか胸にジーンときてよかった。
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by mikibloom | 2009-05-30 09:00 | 映画

スタートレック(2度目の鑑賞)

c0015706_15204883.jpg先日、映画の試写会ですっごく面白かったので、ぜひぜひまた見たいと、封切りの今日、早速見に行ってきました。
今日はそんなに来ていないかな?などと思っていたら、けっこう熱心なスタートレックフアンと思しき方たちが結構来ていました。
ストーリーは、前回みていて、わかっているけど、やっぱり、ハラハラするシーンではハラハラしてしまうし、アクションシーンでは、わっっっと驚いてしまうし、2度見てもやっぱり面白い。
とくに、あ、あのシーンで、あの宇宙船が来ていたのね、など、最初の時はなんかわからなかったシーンも、ここで改めて納得。改めて、スタートレックの面白さに納得。
是非、続編が見たいっっっっ! !
あ、その前に、過去のスタートレックシリーズ、DVDでチェックしておこうかなっと! !
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by mikibloom | 2009-05-29 18:50 | 映画

はりまや橋(試写会)

c0015706_1519924.jpg映画の予告を見て、ちょっと気になった映画、早速見に行ってきました。
今日の試写会は、会場が満席、結構皆さん、見に来ています。
日本とアメリカ、誤解や偏見をテーマにしたこの映画、日本語のシーンには英語の、英語のシーンには日本語の字幕が付いていて、多くの方に見てほしいという製作者の思いが見えました。
アメリカに住むダニエルの息子ミッキーは、日本の高知に英語教師として赴任、順調な生活も束の間、交通事故で命を落としてしまう。なくなった息子の描いた絵を引き取りに、ダニエルは、息子が住んだ高知を訪れる。だが、ダニエルにとって日本人は、どうしても許すことができない思いがあった。
うーん、ダニエルの思い、高知の街に溶け込んでいたミッキーへの街の人々の思いなど、よく描けている。そして、偏見や憎しみについても。
少しずつ明らかになるミッキーの生前の様子など、丁寧に描かれている。
なんだけど、なんか、後半がなんか流れてしまったような、いまいちテーマがずれてしまうような感じに思えたのはmikiだけだろうか。
でも、映画の最後に、はりまや橋のストーリー、へえっっ、こんな話だったんだと知ることができた。
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by mikibloom | 2009-05-28 18:30 | 映画

ベイビィ ベイビィ ベイビィ!

c0015706_1517489.jpgテレビドラマ、ナースのお仕事シリーズのスタッフ・キャストがまた集まって映画を作ったということで、早速見に行ってきました。
この日はレディスディということで、けっこうカップルで見に来ている方が多かったようです。
バリバリのキャリアウーマン陽子に、ある日妊娠の兆候が、せっかく今まで築きあげていたものが・・・。うーん、それもわかるけど、やっぱりそうなっちゃうと退職なの??やっぱり働きながらって難しいのかしらねぇ。
そして、始めて入る産院、うんうんドアの前で躊躇する気持ちってわかる。そうだよね、今までなかなかいく機会もないし、最初の一歩って、勇気がいるよね。と、ママ仲間や、ダンナさんとのエピソードなど、なかなか楽しく紹介していて、これから出産を迎える方たちにはいいかも。
そして、クライマックスの出産シーンはなかなかすごい。次から次へと、お産が・・・! !そんなドタバタに、出産の感動などしっかりみせてくれて、思わずウルッと来てしまった。
出産を楽しく見せてくれる映画。これからママやパパになる方は、ぜひ見てほしいかな。
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by mikibloom | 2009-05-27 17:50 | 映画

大秦帝国 Part・PartⅡ (試写会)

c0015706_1645919.jpg全部で520分の試写会っていったいどうなんだ!?って思ったんだけど、試写会に応募して、当たったんで、見に行ってきました。
ここんとこ、レッドクリフあたりから結構中国の歴史ものの面白さにはまって、結構見ていました。今回はさすがに520分、単純に映画4本分の映画って、いったい何なんだ、映画がつまんなくて、寝てしまったら、それこそわけわかんなくなりそう、果たしてだいじょうぶか??そんな不安もありましたが、なかなか520分の映画って見る機会がないので、どんなんだ?と見に行ってきました。当日は結構朝が早い時間の開場、mikiは会場時間にはつけばいいかなと思い、行ったのですが、会場時間前にはもう長蛇の列、けっこう熱心なフアンが来ていました。
全部で520分の長丁場、PartⅠ・Ⅱのそれぞれの映画の間には10分の休憩、またⅠとⅡの間には30分の休憩が入って、全部見終わると、9時間30分の映画です。
PartⅠ前編は、秦の献公から、孝公に変わり、孝公の国造りまでのストーリー。最初から激しい戦争シーンはやはり見もの。そして、献公が、跡目を孝公にするシーン、兄と献公とのやり取りのシーンにも、思わずわっっっと思うシーンも。
そして前編のクライマックスは、やはり囲碁のシーンでしょうか、へえっっっ、囲碁って、こんなことからなってきたのかとか、囲碁をさすシーンの迫力、囲碁のルールなど全然知らないmikiでさえ、のめりこんでしまった感じでした。
PartⅠ後編はいよいよ商鞅のストーリー。最初は商鞅というより、衛鞅と名乗っての登場、衛鞅役の方、どこかで見たことが・・・とおもったら、レッドクリフでも、重要な役回りをしていたので、けっこうここからは見やすかったです。衛鞅の亡命のシーンもけっこうハラハラドキドキ、なかなか面白かったですし、そのあとの、孝公の国作りのための提案のシーンもなかなか。さすがにⅠのラストというだけあって見ごたえがありました。
PartⅡ前編は、商鞅こと衛鞅が掲げる新しい国作り。法による国の支配、民衆をいかに支配するのか、ということを、いろいろなエピソードをドラマ仕立てに。なかなか見ごたえがあります。なんか今の世の中では当たり前ってことの最初はここからきていたのね、などと、考えされられました。そして、孝公の自分の親族でさえも、法の下での処罰。うーーん、すごい!!
そして、ラストはPartⅡ後編、いよいよ国家統一へのシーン、またもや激しい戦闘シーンも。そして、国家統一、次世代へと、目まぐるしくストーリーが動いていきます。そして、商鞅の身にも・・・。
なかなかの長編、まるで大河ドラマをみているような、うーん、作り方としては、大河ドラマって感じかな、でも、しっかり登場人物の心理描写など描いているし、それぞれにしっかりと見どころも作っていて、気がつくと、あっっっ520分見てしまったぜって感じ。さすがに疲れたってかんじだけど、見る価値大あり!!見に来てよかった!
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by mikibloom | 2009-05-23 10:00 | 映画

セブンティーン・アゲイン

c0015706_1633816.jpgハイスクール・ミュージカルやヘアスプレーで一躍有名になったザック・エフロン君の最新作ということで、早速見に行ってきました。予告を見ても結構面白そう、カッコいいザック君も見られるしってことで、楽しみでした。
37歳、離婚協議中のマイクは、ある日突然、自分だけが17歳に戻ってしまった。
きゃーー! !最初のバスケットシーンのザック君、かっこかわいい!
もう、それだけで、夢中になってしまった。でも、それから20年後のマイク、うーん、誰でもそうなるさ、って、妻との離婚協議と、子どもからもうざったく見られる父親って、なんかどこにでもありそうな父親の姿に見える。
そして、突然の17歳に戻ったマイク。そして、マイクの父親として、親友のネッドが保護者に。と、ネッドとマイクの通う高校の校長の話もなかなか面白い。とくに、ネッドのお宅のオタク度といったら、けっこう家具や調度品など、見ていてすっごく面白くて、あ、あんなのがあるとか見て、楽しめる。
もちろん、マイクの高校生ぶりもなかなか。ちょっとオヤジっぽく能書きをたれたりすることもあるけど、けっこう自分の子供の力になってあげたりして、そんなやさしいところって、いいなあ。
そして、ちょっと遠い目で語るマイクというかザック君、うんうんカッコかわいい! ! !もうもう、しゅてきだす! !
でも、それよりもっとmiki的にうけたのが、ネッドと校長のとある趣味。うわっっっっ、校長、こんな趣味を持っていたのね! !って、ここで大うけしていたのはmikiだけかにゃあ! !あーーん、mikiもその趣味持ちたいじょーー! !って思ってしまった。
そして、クライマックス、妻との離婚協議は・・・。そして、バスケの試合は・・・。最後まで面白く、ザック君のかっこよさにメロメロになった映画。また機会があれば見に行きたいし、これ絶対にDVD買うぞ~! !
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by mikibloom | 2009-05-22 21:50 | 映画

ラスト・ブラッド(試写会)

c0015706_1614230.jpg映画の予告を見てちょっと気になった映画、早速見に行ってきました。
今日は、会社のお友達から今日の夕方にあるこの映画の試写会のお誘いをいただいて、見に行ったのですが、うーん、珍しく会場が空いてるって感じ。こんなに空いている試写会って珍しいかも。
この映画、どうもアニメが原作らしいのだが、mikiはこの映画で初めて知りました。
400年以上も続く人とオニとの戦いを描く映画。セーラー服にお下げ髪のサヤ、オニをバッサバッサと斬る姿が結構かっこイイ。それに、今までの殺陣のようなアクションとはちょっと違う、けっこうキックしたり、刀で突いたりと新しいアクションって感じの映画。
それでいて、なぜか憂いを秘めたまなざしのサヤ、過去に何があったのか、次第に語られる。
けっこうアクションシーンが多いのだが、町中のアクションシーンはちょっと長いかなってかんじで、ちょっと飽きてしまった。
そして、いよいよラストのオニゲンとの戦い。いったいどうなるのかと、アクションを楽しみにしていたのに、えっっっ、って感じで、ちょっと以外。もう少し見せてよ! ! !って感じなんだけど。
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by mikibloom | 2009-05-22 18:30 | 映画

夏時間の庭

c0015706_16031100.jpg映画の予告を見て、ちょっと面白そうと思った映画、早速見に行ってきました。
母の住む、片田舎にある家、そして、そこにある美術品の数々。突然の母の死と、遺品の美術品の数々の行方について、描かれている。
うーん、なんか考えさせられる映画だ。子供たちは大きくなって、仕事をもっと自分のことで精いっぱいで、親のことや、親の家のことまで気が回らなくなるし、まだ考えたくもないし。でも、そんな日は必ず、そして人によっては突如とやってくるもの。そんなとき、残された家や、品々をどうするのか。
一見、仲よさそうな京大であっても、そこには次第に考え方の違いや亀裂が出てくる。
たしかに、受け継いだものが考えればいいと、思うかもしれないが、そこでいざこざを残さないために、なんらかの方法を考えて残しておいた方がやっぱりいいのかなと、考えされられる。
遺産の、美術品などにも、多額の相続税が科せられるってのは、日本だけじゃあないんだと、この映画を見て思ってしまった。
そして、のこされた美術品などの行方、うーーん、考えさせられる。とっても古いものであれば、価値のあるものとして、美術館に置くこともできるのだろうが、中途半端に古い物って、難しいんだねって思う。そして、思い出深い家も同様。考えさせられる映画だった。淡々とした感じの映画だったが、上映時間の長さを感じさせない映画だった。
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by mikibloom | 2009-05-21 19:00 | 映画