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オーランド・ブルーム&映画が大好きなmikiの雑記です
by miki
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セックス・アンド・ザ・シティ2(試写会)

c0015706_8581189.jpgキャリーとミスター・ビッグの結婚生活に暗雲が立ち込める。ミランダとシャーロットのファミリーにもそれぞれのトラブルが発生。サマンサの独身生活には誰も予想しなかった驚愕の危機が襲いかかる。そんな中、元カレが出演する映画のプロデューサーから、アブダビへの超ゴージャスな旅に招待されたサマンサは・・・。

あの4人組みが帰って来た!!!ということで、さっそく見に行ってきました。やはり今日は女性を中心にけっこう大勢の方が見に来ていました。

冒頭、彼女たちのテレビシリーズの最初の頃の映像もちらっと入っているのか、へえっっ、すっごく若ーーい!!!なーーんて思いながら見ていた。そして1から続く4人のストーリーへ。それぞれがちがう人生でも、仲良くそれでいて個性的って感じで素敵。毎回変わる衣装も観ていて楽しみ。そんな夢を楽しむって感じの映画かな。それでいて、子育ての日々に追われるシャーロットなど、うんうんわかるって感じ。
後半はうって変わって中東アブダビへのゴージャス旅行。こーーんなすごーーいゴージャス旅行、夢のまた夢だわ!!!って気分を映画の中で見せてくれる。もちろん4人の衣装もエスニック風になってまた感じが変わって。それに子のホテルもすっごい、こんなホテルホントにあるの!?思わずどこで撮影されたんだろうって思ってしまうほど。自分じゃできないけど、こんな4人ならさらっとできてしまうって夢もまたいいのかも。
それでいて、子育ての悩みを語り合うシャーロットとミランダのセリフにもあるあるっと思ってしまうし、キャリーとミスタービッグの仲も一体どうなるのか気になるし、サマンサの今回の恋の行方は・・・と最後まで楽しく見ることができた。
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by mikibloom | 2010-05-31 18:45 | 映画

ヒーローショー

c0015706_9133073.jpgバイトも専門学校も中途半端な日々を送るユウキが、新たに始めたアルバイトは、子供向けの戦隊ヒーローショーの悪役だった。ある日、バイト仲間の登るが、ユウキの先輩である剛志の彼女と寝たことがバレ、ショーの最中に彼らは舞台上でリアルな殴り合いを・・・。

井筒監督の最新作ということで、見に行ってきました。今日は封切り初日、昼過ぎの回ということでしたが、結構空いていたって感じです。

うーーん、作品的には期待していなかったんだけど、井筒監督の映画だから、観終わったら結構いいんじゃないかと思って見に行ったけど、最後までつまんなかったって印象。たしかにバイオレンス物かもしれないが、さいごまで、だから何!?っていいたい感じ。最後まで、一体何やりたかったのって思ってしまう。せっかくお笑いの二人を起用したっていうのに・・・。ずっとバイオレンスとつまらないストーリー展開、寝なかった分だけまだましかなぁ。
おなじ会場で、観終わった若い子たちが、井筒さん何やりたかったの?って言ってるのを観て、たしかに言えてると思ったし。せっかく若手お笑いの二人を起用したってことで、結構お笑いファンの若い子たちも見に来ると思うけど、そんな子たちに全然アピールできてなきゃ意味ないんじゃね!?って思うが・・・。
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by mikibloom | 2010-05-29 15:30 | 映画

座頭市

c0015706_9121985.jpg意思に反するところで人を切り続けてこざるをえなかった座頭の市にもどうしても切れないものがあった・・・。愛する人のために刀を置き、普通の人間に戻ろうとした市。そんな市が人生最後に辿り着いた切なすぎる境地とは・・・。

今回は、座頭市を香取慎吾さんが演じるということで、どんな感じになるのか、さっそく見に行ってきました。今日は封切り初日、昼過ぎの回ということでしたが、まあまあの人の入りって感じでした。

最初のシーンから結構アクションたっぷりって感じ。でも、もう少し妻とのシーンが見たかったかなぁって感じ。回想シーンで出てくる桜の花がとっても美しくて、いったいどこの桜!って気になってしまった。
貧しい農村で、普通の人として働く市の姿。底にはびこる悪人とのストーリーなど、時代劇らしい展開。また、ここに出演している子役の加藤清史郎クン、観ていて思わずカワイイ!!!って声を上げそうになってしまった。市を見に行くというより、清史郎クンを見に行くって感じでもいいかも。途中で描かれている絵って、清史郎くん自ら描いたのかなぁ。クライマックスの市がわかっていても進まなければならないというシーン、なんかわかるって感じ。そして、殺陣のシーンも頑張っているって感じ。仲代さんの悪人役も様になってるし。今までにない人間的な座頭市になっている。
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by mikibloom | 2010-05-29 13:10 | 映画

RAILWAYS  49歳で電車の運転士になった男の物語

c0015706_995720.jpg筒井肇は、家庭を顧みることもないくらいの会社人間。気がつくと妻と一人娘との日々の会話もない毎日。そんな彼のもとに突如入ったのは母が倒れた知らせ。仕事の合間に駆けつける肇。母は余命わずかと知らされる中、子供の頃からの夢を実現しようと、会社を辞め、始めたことは・・・。

中井貴一さん主演の映画ということで、さっそく見に行ってきました。今日は封切り初日、初回上映ということでしたが、たくさんの方が見に来られていて、ほぼ満席状態でした。

日々忙しく働く会社人間の肇の姿、うんうんわかるわかるという感じ。そんな父に批判的な娘の倖。そんな倖の言葉に、思わずハッとされられてしまう。そうそう、いつも時間に縛られて生活してるよね。わかるわかる。また、倒れた母の、息子を思う思い、そんな言葉にも、あるあると思う。そして、一大決心をする肇。なんかそんな気持ちもわかるなあとおもった。同じ世代のmikiとしては、自分の好きなことを仕事にするということでなく、できることを仕事にしていた世代。今の倖の世代の、自分の好きなことを仕事にしている世代と就職のときは随分と違っていたし、と。でも、こんな年齢になってもしたい仕事に夢を観ることができるって、良いなぁと思ってしまった。うーん、mikiはどうしよう!?と思ってしまった。肇の好きなことに頑張る姿、運転士の勉強って結構大変そう、でも、それを乗り越えて、電車の運転手になる姿。日本一古い電車が動いている姿、すごいと思ってしまった。電車を動かすために色々な人が懸命に働いている姿、一生懸命、電車が動いているって感じで思わずそんな電車に頑張ってって声援を送りたくなってしまう。電車を利用する人とのふれあい、クライマックスの出来事には思わず涙があふれてしまった。色々な人の色々な言葉に考えされられた作品。
そんなに期待せずに見に行った映画だったが、観終わった後とても温かいものが心に残った映画。
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by mikibloom | 2010-05-29 09:50 | 映画

ピアノレッスン

c0015706_983794.jpgエイダは娘フローラとピアノを伴い、スコットランドから未開の地・ニュージーランドへ旅立った。現地では彼女の結婚相手・スチュアートが迎えたが、彼は重いピアノを自宅へ運ぶことを拒み、ピアノを浜辺に置き去りにした。話すことができないエイダにとって、ピアノはかけがえのないものであり、エイダは娘を連れて何度も浜辺にピアノを弾きに訪れた。その姿とピアノに惹きつけられた現地の男・ベインズはピアノをスチュアートから入手し、エイダに「黒鍵の数だけ自分にレッスンをしてくれたら、ピアノを返す」と約束した・・・。

映画ブライト・スターの公開記念として、ジェーン・カンピオン監督の前作ピアノ・レッスンが上映されるということで、さっそく見に行ってきました。この日は金曜の夜ということで、まあまあの人の入りでした。

言葉の話せないエイダのただ一つのよりどころのピアノ。そんな思いを感じる。そして浜辺におかれたピアノを弾きに通うエイダとフローラ。二人で弾く曲は、ああこの曲がこの映画の曲なんだと、納得。この曲聞いたことがあると耳に残る曲。未開の地での暮らしの大変さ、でもあまりこの映画ではあまり描かれていないが、周りは何もない一軒家っていろいろと大変だろうなと思ってしまう。そして取り残された浜辺のピアノの行方。ベインズの元に通うエイダ。次第に変わっていく二人の関係。クライマックスのエイダの夫の行動に思わずあわわ!!!一体エイダはどうなってしまうの?と見守らずにはいられなかった。ラストのピアノの映像がとっても印象的。最後のエイダとベインズに救われた感じ。美しい愛の形の映画。
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by mikibloom | 2010-05-28 19:20 | 映画

プランゼット

c0015706_973344.jpg2053年。突如宇宙より現れた謎の生命体の侵略により人口の大半が失った地球。人類の反撃作戦がことごとく失敗に終わる中、日本方面軍・富士基地では敵拠点を叩く最終作戦「プランゼット」が計画される。ロボット兵器の搭乗員明嶋大は失敗の許されない本作戦で基地の死守を命じられるが・・・。

映画の予告を観て気になっていたアニメということで、さっそく見に行ってきました。うっっ、今日は平日の夕方の回ということで、時間的に空白時間なのでしょうか・・・。色々映画を観て来たけど、今回初めて、mikiたった一人での観賞でした・・・!!!

上映時間が53分ということで、まあサクッと見られるなと思い、見に行ったのですが、さすがにアニメ観賞一人って・・・と思ってしまった。ここんところ、けっこう劇場版アニメの封切りが相次いでいたし、短編でも、良いアニメは人が入っていたけど、って、これはどうなの!?と思ってしまった。
まあ、全編3Dアニメ(なのかな?)ということで、映像は確かに綺麗、とくに富士基地を上空から描いた映像はすっごく綺麗だった。ただ、人物の動き、なーんか溜めがある動きというか、そういうのがちょっと嫌いなので、この映像は気になるなぁって感じ。
ストーリーとしては、1時間なのだから仕方ないっといえば仕方ないけど、ちょっとなんでそうなる!?ってちょっと突っ込みたくなるが・・・。第一、そんなに強い敵なら、もうとっくに地球を征服してるんじゃない!?って思ってしまうが。と、どちらかというと、ストーリーより背景やロボット兵器を観る映画かなぁ。
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by mikibloom | 2010-05-27 17:55 | 映画

マイ・ブラザー(試写会)

c0015706_962717.jpg海兵隊のサムは美しい妻グレースと二人の娘に囲まれて幸せな日々を送っていた。一方、サムの弟トミーは刑務所に服役する厄介者。親からも見放されているが、弟のサムだけはトミーと腹を割って話せる存在だった。弟が出所したのと入れ替わりに、兄は戦地へと旅立っていった。そして届いた兄の訃報。絶望の淵に突き落とされるグレースと娘たち。しかし、そんな彼女たちを支え笑顔を取り戻したのはトミーだった。そんな時、突如サムが・・・。

映画の予告を観て気になっていたので、さっそく見に行ってきました。今日の試写会、結構入っていた感じでした。

すでにこの映画の試写を観たお友だちから、リメイクだよと言われて、ああなるほど、そういえば、以前こんな映画見ていたと思っていたら、「ある愛の風景」のリメイクだったのね。まあ、主演のサム役のトピー・マグワイアさんも、弟トミー役のジェイク・ギレンホールさんも、結構らしいって感じ。とくにトピーさんは、極限状態の感じは一体誰!?ってくらい人が変わった感じで、よく描かれている。ただ、ストーリー的に、そこまで同じにリメイクする!?って感じがしてしまう。どうせなら、もうすこし一ひねりしてほしいかなって感じ。逆に言うと、この映画って、原作がいいから、ハリウッドリメイクになっても見ちゃうなぁ。でも、せっかくだから、この映画見た後に、原作も見て欲しいかなと思う。
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by mikibloom | 2010-05-26 18:30 | 映画

ブライト・スター いちばん美しい恋の詩(試写会)

c0015706_951864.jpg1818年ロンドン郊外のハムステッド。詩人としての才能を世に知られ始めたジョン・キース。とはいえいまだ貧しく、親友であり編集者のチャールズ・ブラウンの家に居候する。そしてそこで出会った隣人、ブローン家の長女ファニーの輝くばかりの美しさに次第にひかれていく・・・。

映画のチラシの美しさにひかれ、予告が気になり、さっそく見に行ってきました。今日の試写会はほぼ満席という感じでした。やはり女性が多かった感じです。

ファニー、何でも自分で作るということで、映画の色々なシーンで出てくるドレスや小物など、ちょっと見どころでなかなか楽しい。そして、ジョン・キーツと出会って、惹かれていく二人。そんなピュアな恋心を美しく描かれている。壁一枚を隔てた向こうとこちら、そんな二人の時々の思いをとても美しい映像で描いている。二人の書簡のやり取り、その言葉にうれしく思うファニー、手紙を待つ身のつらさ、そんな手紙っていいなぁって思ってしまう。でも、そんなジョンとファニー、最後までかなえられない恋心、でもどこまでもピュアな二人に思わず見入っていた。クライマックスのシーンのファニーの涙に思わずもらい泣き。ジョン・キーツの詩集、読んでみたいなと思った。
今回、ジョン・キーツを演じたベン・ウィショーさんといえば、前作の「パフュームある人殺しの物語」とはまた全然違う感じの役どころ、でもさりげない存在感、今後の作品が楽しみ。
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by mikibloom | 2010-05-25 18:30 | 映画

ケンタとジュンとカヨちゃんの国(試写会)

c0015706_933931.jpg兄が犯した事件の賠償金と称し毎月先輩に金を払い続けるケンタ。ケンタと同じ施設で育ち兄のように慕うが、ケンタの衝動的な行動に恐怖を感じながらも、ついていく決心をするジュン。そして、男と寝ることでしか自分の存在を確かめられないカヨ。そんな三人がすべてをぶっ壊して向かった北の果てで、何を観るのか・・・。

松田翔太さん、高良健吾さんが出演するということで、さっそく見に行ってきました。この日の試写会、結構混んでいました。

うーん、何にも属さない3人というのはわかるが、確かに今の若者たちのある一面的な感じはわかる。そして、自分の居場所のない若者たちだなぁってのはわかるけど、うーーーん・・・イマイチストーリー展開が・・・。思わず、だから何!?って感じがする。ある一面、やりたいことだけやって、その後どうなるの!?って感じで、最後はこれなの!?って、なんかやりきれないというか、だから何!?これしかないの!?って感じで、なんか観終わって堕ちどころがないよぉ・・・。って気がするが・・・。
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by mikibloom | 2010-05-24 18:30 | 映画

パーマネント野ばら

c0015706_910582.jpg海辺の町にひっそり佇む小さな美容室「パーマネント野ばら」。
ここは一人娘を連れて出戻ったなおことその母まさ子が切り盛りしている町にひとつのパーマ屋さん。町の女たちは日々ここにやってきては、退屈な日常に華を求めるように、少し大げさに、お互いさまの小さな嘘を交えながら恋にまつわる悲喜こもごものおしゃべりをする・・・。

久々の菅野美穂さん主演の映画ということで、楽しみにしていた作品、さっそく見に行ってきました。今日は封切り初日の夕方の回ということで、結構入っていた感じです。

なおこと友人の3人組み、また母とその友人のおしゃべりという感じで、ストーリーがショートストーリーをつないでいるという感じで、淡々とした感じ。なおこの恋人の話も、見ていてあれ!?というところがところどころ。一体何で!?と思いながら見ていたが、うーん、ラストの展開はちょっとありきたりって感じかなぁ。でも、みっちゃんのストーリーや、みっちゃんのお父さんの豪快さはちょっと面白かった。思っていたよりちょっと淡々と平凡って感じな気がしたが・・・。
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by mikibloom | 2010-05-22 16:10 | 映画