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オーランド・ブルーム&映画が大好きなmikiの雑記です
by miki
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おにいちゃんのハナビ(試写会)

c0015706_817998.jpg新潟出身のmikiにとって、新潟が舞台の映画ということで、期待していた作品。さっそく見に行ってきました。

新潟の片貝まつりで花火が打ち上げられる9月9日。高校生の華が半年の入院生活から自宅に戻ると、兄の太郎は引きこもりになっていた。華は昔の兄を取り戻すべく、乱暴なまでに兄を外に連れ出そうとする。そんな妹の健気さに勇気づけられた太郎は次第に心を開いていくようになっていった。そんな矢先、華が入院、白血病の再発・・・。

今日は8月最後の日ということでしたが、たくさんの方が子の試写会に見に来ていました。

新潟の片貝まつりの花火って、たしか4尺玉が上がるという、有名な花火ということしか、印象になかったのだが、この映画の冒頭で語られているこの花火大会の由来を聞いて、もうそこからウルウル状態。や・やばいよ!!病み上がりの華の役どころを、カラッと明るい谷村美月さんがうまく演じている。でも、彼女の状態、うーん、よくバッサリと・・・。って感じ。それだけに、いつもは明るいけれど、病気やおにいちゃんのことなどに心を痛めているという感じ、わかる気がした。お兄ちゃんをサポートして、だんだんと変わっていくおにいちゃんの姿、そんなシャイなおにいちゃん太郎を高良健吾さんがよく演じている。ところどころ、ぼそっとツッコミを入れているって感じはなかなか。仲間たちと頑張ろうという姿も丁寧に描かれている。夏の暑さ、そして冬の寒さ、うーんいかにも新潟らしい町並みがそこにある。みていて思わず寒そうと思っていた。そして華の容体の急変。もうウルウル状態。もう、そこからずっと泣きっぱなし。しゃくりあげて泣きたくなる気持ちを抑えながらの観賞という状態。クライマックスの花火のシーン、一瞬の美しさの中に思わず涙があふれてしまっていた。ラストの花火にもう号泣状態。ハンカチ1枚、涙で濡れてしまっていた。
エンドロールは藤井フミヤさんのバラード、その優しい歌もとっても素敵。
夏の思い出の映画として、ぜひスクリーンで見て欲しい。
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by mikibloom | 2010-08-31 18:30 | 映画

ミレニアム2 火と戯れる女(試写会)

c0015706_8155226.jpg前作のミレニアムが、すっっごく面白かったので、はやくこの2が見たいと楽しみにしていた作品、さっそく見に行ってきました。

事件解決から1年。リスペットは依然姿を消したままだった。少女買春組織に迫った特集号の発行準備を進めていた担当ジャーナリストが殺害され、現場にはリスベットの指紋がついた銃が残されていた。指名手配されたリスペットの無実を確信するミカエルは、仲間を集め、彼なりの方法で真実に迫ろうとしていたが・・・。

今日の試写会は、ハリウッドでリメイクも決まったという影響か、ほぼ満席状態でした。

1からの続いているストーリーではあるが、事件の背景としては、2は2で進んでいるという感じ。ただ、今回は最初のうちに随分と色々な人が出てきて、観ていて誰がだれか、うーーん、人物設定が随分と多いなという感じ。ただ、この人物設定などが、この後の3にまたかかわっていくのか?って感じ。
1と違って、ストーリー、事件展開がゆったりしていて、ちょっともどかしいような感じも。でも、決してそれがつまらないというわけではなく、どんな感じで事件が展開していくのか、先がわからず、ワクワクという感じかなぁ。前作から1年後という設定で、ちょっと変わったリスベットという設定もなかなか。そして、事件の容疑者として追われる立場で、いろいろと姿を変えて出てくる彼女は見もの。バイクを乗る姿はやはりかっこいいなぁ!!
単なる売春事件と思われていたものの背景にあったものは・・・。と、うーん、なんか複雑そう。クライマックスは、リスベット大丈夫!??って感じで、この後一体どうなる!?彼女の過去は!???と、早く3が見たーーーーい!!!って感じ!!
やはり、この映画はスクリーンで集中して観て楽しみたい!!
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by mikibloom | 2010-08-30 18:30 | 映画

KING GAME キングゲーム

c0015706_9575211.jpg映画の予告を見て気になっていた作品、封切り初日今日、さっそく見に行ってきました。

ある日突然、何者かによって同じ場所に集められた10人の見知らぬ男女。彼らに命じられたのは、この密室で王様ゲームを行うこと。実はこの10人はある秘密契約に基づいてここに集められていた・・・。

封切り初日の夕方の回ということで、結構入っていた感じでした。

映画の予告を見たとき、いったい王様ゲームをやり続けたこの人たちの先に何があるのか、ワクワクしていたのだが・・・。でもさ、王様ゲームって、結構昔からあったんだと、ちょっとびっくりもしたが。映画の設定がいきなりあって、そのあと、ストーリーがどんどこ跳んでしまった感じで、それでいて、普通ならどんどんゲームがエスカレートしていくから、ストーリー上盛り上がんなきゃならないのに、なぜか後半盛り下がった感じ。かえって後半のゲームが白けた感じがする。
それでいて、最後は・・・。うーん、ちょっと期待倒れって感じだなぁ。
スクリーンで見てみたいと思うなら、映画が安く見られる日に観るのがお勧めかなぁ。でなきゃ、DVDのレンタルで、1.3倍速で見ても十分かも。
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by mikibloom | 2010-08-28 16:45 | 映画

劇場版 怪談レストラン

c0015706_9563578.jpg映画情報で、気になっていた作品、さっそく見に行ってきました。

怪しげな廃墟の怪談レストランで一人の少年が姿を消す。死神メールの仕業だと噂される中、似たような事件が続発。そんな中、怪奇探偵であるハルの妹も姿を消す・・・。

今日は土曜のお昼の回ということでしたが、親子連れを中心に、ほぼ満席状態でした。

いやあ、今日、見に行ったら、けっこう子供連れの家族って感じが多くて、一人で見に来たmikiは、場違い!失敗したかなぁとも思ったが、でも、映画はけっこう面白かった。
学校の怪談系って、昔も今も、やっぱり子供の怖ーーい映画としては人気が高いんだ。でも、今は死神が携帯もって、メールを送信する時代なのねぇって、そんなアイテムを駆使する死神ってのも、現代的だなぁ。闇のギャルソン役の西村雅彦さんのあの白塗り姿を見に行っただけでも価値ありかな。また、アンガールズの2人も、ゆるーーいお化けの役どころ、けっこう笑わせてくれた。子供向けだけど、子供にせがまれて見に行ったことにして、大人も楽しめる怪談映画。
やはり、スクリーンで楽しんで、隣の子供はちょっと怖がってと、なかなか楽しめるかも。
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by mikibloom | 2010-08-28 12:00 | 映画

ルー=ガルー

c0015706_9552534.jpg映画情報誌を見て気になっていた作品、さっそく見に行ってきました。

生活のすべてを完全管理された近未来社会。子供たちは物理的接触を避け、モニタとよばれる携帯端末機に依存する生活を送っていた。だが、中には物理的接触に積極的な少女もおり、閉鎖された社会に立ち向かっていく・・・。

今日は封切り日の初回上映ということでしたが、結構入っていました。

今日はけっこうアニメファンというか、原作ファンという感じの方が、大勢いましたねぇ。
まあ、ストーリーとしては、よくあるライトノベルてきな感じのキャラと展開って感じかなぁ。でも、京極さんって、こんなストーリーも書くんだと思った次第。まあ、Production I.Gの作品では珍しく眠くなく最後まで見ていられたかな。近未来的で、こんな世界、アリかもと思いつつ見ていた。
うーん、映画が安く見られる日に楽しむか、DVDになったら、レンタルで楽しむのもアリかな。
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by mikibloom | 2010-08-28 09:00 | 映画

オカンの嫁入り(試写会)

c0015706_9541763.jpg大竹しのぶさんと宮崎あおいさんの初母子共演ということで、気になっていた作品、さっそく見に行ってきました。

ある日の深夜、母の陽子が酔っ払って若い金髪の男、研二を連れて帰ってくる。あまりに突然の結婚宣言に戸惑う娘の月子は、あっけらかんとした陽子の態度が許せず、とっさに家を飛び出してしまう・・・。

今日の試写会は、たくさんの方が見に来ていました。

この映画、そういえば、宮崎あおいさんと、大竹しのぶさんって、ちょっと雰囲気にているかも等と思いながら見ていた。たしかに、月子って、もし大竹さんが若い頃だったら、絶対役どころだしなど感じてしまった。いつも仲が良かった母娘、突然陽子が連れてきた研二とのドタバタ。それでいて、母の思いがあったりと、結構後半からはウルウルぐすぐす状態で見ていた。わっっmiki、こんな母娘ものって弱いのよね。月子を思う陽子との一大冒険、抱き合って喜ぶ2人に思わず涙。陽子の花嫁姿は、ちょっと見もの!?でもねその言葉は結構ウルル!!期待以上に良かった。
最後、研二の姿に思わずエーーーってのもアリだなぁ。
ぜひ、泣きの映画が観たい方、スクリーンで楽しんでほしい。
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by mikibloom | 2010-08-27 18:30 | 映画

ペルシャ猫を誰も知らない

c0015706_953618.jpg映画の予告を見て、気になっていた作品、さっそく見に行ってきました。

ネガルとボーイフレンドのアシュカンはミュージシャン。インディ・ロックを愛する彼らは、自由な音楽活動ができないテヘランを離れてロンドンで講演することを夢見る。そのために2人は危険を顧みず、偽造パスポートを取得しようとする・・・。

今日は平日の夜の回ということでしたが、結構多くの方が見に来ていました。

イランって、こんなに音楽など厳しいんだと、この実話をもとにした映画を見て感じた。ただ、そんな中でも、ロックなど音楽をやりたい若者の思いはあるんだと、その思いを感じることができる。ただ、ちょっとドキュメントに近いストーリー展開のせいか、ちょっと眠くなってしまうという感じで、退屈って感じ。でも、ところどころに出てくる若者たちの音楽は、言葉はわからないものの、結構いいなと思った。後半のラップなど、なかなかだと思うし。
映画が安く見られる日などに是非見て欲しいかなと思う。
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by mikibloom | 2010-08-26 18:50 | 映画

悪人(試写会)

c0015706_9515453.jpg妻夫木聡さんが、ワルの役をやるということで、気になっていた作品、さっそく見に行ってきました。

土木作業員の祐一は、長崎のはずれのさびれた漁村で生まれ育ち、祖父母の面倒をみながら暮らしていた。車だけが趣味で、何が楽しくて生きているのかわからない青年。佐賀の紳士服量販店に勤める光代は妹と2人暮らし。アパートと職場の往復だけの退屈な毎日を送っていたが、孤独な魂を抱えた光代と祐一は偶然出会い、刹那的な愛にその身を焦がす・・・。

今日の試写会、たくさんの方が見に来ていました。

妻夫木クン、今回はワルな役どころ、一体どんな感じ!?とおもったら、意外にも、そこらへんにいる、現代的な若者って感じ。そんな若者が、一体なぜ!?って感じのストーリー展開。ただ、ストーリーの展開が途中なんか淀むような感じで、観ていてつまんない!って思ってしまうあたりも。本当にどこにでもいる青年祐一、おばあちゃんに優しかったりと、なのになぜ!?確かに殺人って悪いことだろうけど、この青年だけが悪いのか!?観ていて、少しずつみんな悪くて、そんなちょっとした掛け違いのところで事件が起こっているのか、等と思ってしまった。また、被害者の父も、一つ誤ると、加害者となってしまっていたりと、誰が悪人なのかというより、誰が彼を悪人にしてしまったのかと考えさせられる。
新しい妻夫木クンを見るということで、ぜひスクリーンで楽しんでほしいかな。
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by mikibloom | 2010-08-25 18:30 | 映画

ミックマック(試写会)

c0015706_951369.jpg映画の予告を見て面白そうと、すっごく楽しみにしていた作品、さっそく見に行ってきました。

ビデオショップで働くバジル。ある日、発砲事件に巻き込まれ、一命は取り止めたものの、頭には流れ弾が残ってしまう。仕事も家も全てを失った彼の前に現れたのはとてもユニークな特技を持つ仲間たち。廃品に囲まれた工場のような家で、不思議な集団生活が始まった。そんな折、バジルは自分の頭に残る弾を作った会社と父の命を奪った地雷を製造した会社を発見する・・・。

今日の試写会はけっこう大勢の方が見に来ていました。

映画「アメリ」の監督、ジャン・ピエール・ジュネさんの最新作ということで、一体どんないたずらファンタジーワールドが繰り広げられるのか。けっこうテンポもよく、それでいて、この不思議ワールド、おとぎ話のおもちゃ箱って感じで、なかなか面白い。バジルが出会った廃品で囲まれた家の住人が作る品々の面白いものや、この家の住人のユニークさもなかなか。
そして、バジルが思いついたいたずら。一体どうやって仕返しするのさと思ったら、けっこうえーーって感じで、なかなかユニーク。次々と仕掛けにはまっていく感じは、ちょっと爽快って感じ。中にはちょっとブラックだったりもすることはあるが、次は何をと、思わず期待してしまう。クライマックスに2人をだますあたり、えっっこんなことでだましているんだとちょっと面白いし、そのあと、そんなところに・・・!!と、なかなか。そんな作品の裏に、監督は、武器のない世界を願っているのかなとも感じられた。
こんな愉快なイタズラ、ぜひスクリーンで楽しんでほしい。
音楽もなかなかレトロっちい感じで、結構好きだなぁ、CD買っちゃおうかなぁ!?
映画のDVDが発売されたら、ぜひ買いたい作品。
そうそう、この作品の中に出ているみんなのおっかさん的な料理番のタンブイユ役のヨランド・モローさんって、今、上映されている「セラフィーヌの庭」で主演のセラフィーヌの役もやっているので、ぜひこちらも観て欲しい。
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by mikibloom | 2010-08-24 19:00 | 映画

ネコを探して

c0015706_9495118.jpg映画の予告を見てちょっと気になっていた作品、さっそく見に行ってきました。

フランス革命を経て19世紀、ネコは自由の象徴とされ、多くの芸術家が愛を競い合う「芸術のミューズ」となった。クロはどうやら、スタンランの黒猫の生まれ変わりらしいけど・・・どこへ行ったのか?子猫を捜して夏目漱石の国へ。有名な駅長ネコ、公園のネコ、路地裏のネコ・・・。

今日は平日の夜の回ということでしたが、思っていたより多くの方が観に来ていたという感じでした。

ドキュメントものということで、どうかな、つまんなくて眠ってしまうかなと思っていたが、色々なシーンででてくるネコがかわいくて、思わず声をあげていた。これ、フランスの映画なのだが、日本のネコのシーンと、海外のネコたちと、半々くらいの割合で出ているって感じ。つなぎがアニメで、ちょっとストーリー仕立てって感じで、ちょっと面白い。
飼い猫のクロを捜して、色々なところを見に行くということだが、とくにカワイイのが、タマ駅長さん、思わずカワイイと声が上がってしまう。でも、最初の方に描かれている水俣市のネコたち、その悲惨な運命には、かわいそうと思ってしまった。また、駅でメンテを行うネコとか、単に人や企業の利益のみを追求するだけでなく、安全のため、そこで働く人のために役だっているネコの存在って大きいんだと考えさせられた。そして、最後の方に紹介された、病院ネコ、患者に寄り添うその姿、可愛くも優しい姿。色々なネコが見られて、ネコ好きにはたまらないかも。
ネコ好き、ネコに興味がある方、ぜひスクリーンでカワイイ姿を楽しんでほしい。
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by mikibloom | 2010-08-23 19:00 | 映画