映画だーーいすき! !


オーランド・ブルーム&映画が大好きなmikiの雑記です
by miki
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ビー・デビル

c0015706_94886.jpg映画のチラシを見て木になっていた作品、さっそく見に行ってきました。

今日はサービスディということで、夜の回でしたが、大勢の方が見に来ていました。

ソウルの銀行に勤める独身女性へウォンは、トラブル続きの都会生活から逃れるように、子供の頃に暮らした思い出の島にやってくる。そこは、たった9人の住民が暮らす絶海の孤島であった。彼女を出迎えたのは幼馴染のキム・ボンナム。人懐っこい笑顔でへウォンの帰郷を喜ぶボンナムだったが、その表情の陰には、地獄のような苦しみに耐えてきた日々があった・・・。

こういう作品って、いつも、何で行くかなぁと思いつつ、またも見に行ってしまうんだよね。都会的なへウォン役のチ・ソンウォンさん、そして島育ちのボンナム役のソ・ヨンヒさん。この二人の対照的な役どころ。幼い頃の思い出が随所に入って、こんな二人なんだと思いつつストーリーが展開していく。前半は、島民や夫などに虐げられて過ごしているボンナムだが、後半、その怒りが爆発!!!もうハラハラドキドキ。一体どうなってしまうのか、目が離せない状態。行ったん逃げられたと思っていてもしっかり追いかけてくる恐怖はすごい!!!どこまでやる??もうこわーーーーー!!!ラストが印象的。
うーん、これはやはりスクリーンで観て欲しい。
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by mikibloom | 2011-03-30 18:45 | 映画

わたしを離さないで

c0015706_92412.jpg映画の予告を見てちょっと気になっていた作品、キーラ・ナイトレイさんの最新作ということで、さっそく見に行ってきました。

今日はサービスディということもあり、夜の回でしたが、ほぼ満席近いくらい入ってました。

緑豊かな自然に囲まれた寄宿学校ヘールシャムで学ぶキャシー、ルース、トミーは小さい頃からずっと一緒に過ごしてきた。しかし外界と完全に隔絶したこの施設には幾つもの謎があり、保護官と呼ばれる先生のもとで絵や詩の創作に励む子供たちには、帰るべき家がなかった・・・。

このストーリーが、まったくの未来SFものであれば、あ、そうなんだとたんに楽しむことができたと思うが、時代は今よりちょっと前、こんな時代の架空のストーリー展開。でも、今ならもうすぐそこに有り得る話でもある。奇妙な寄宿舎での生活、うん、この子たちってもしかして・・・!?と思いつつ見ていた。どちらかというと中盤位までは淡々とした感じではあったが、クライマックス、二人にくだされた言葉の衝撃、うーん、結構ショックかも。それでも、この運命を受け入れるしかないのか。そんな子供たちは、ただそれだけの存在なのか。考えされられる。
是非スクリーンで観て欲しいかも。
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by mikibloom | 2011-03-29 19:20 | 映画

ナンネル・モーツァルト 哀しみの旅路(試写会)

c0015706_8594054.jpg音楽ものの映画ということで、すっごく楽しみにしていた作品、さっそく見に行ってきました。

今日の試写会は、震災後久々の試写ということで、結構大勢の方が見に来られて、ほぼ満席に近い状態でした。

18世紀中頃、ヨーロッパの音楽界を震撼させた神童ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト。その傍らには知られざるもう一人のモーツァルトが存在した。愛称ナンネル、ヴォルフガングの4歳年上の実姉アンナ・マリア・モーツァルト愛称ナンネル。父レオポルドの薫陶により3歳から音楽を学び、たちまちその才能を開花させたナンネル。「女性は作曲家にはなれない」が常識の18世紀ヨーロッパの音楽界。それでもナンネルはヴォルフガングのヴァイオリン演奏の伴奏を務め、聴衆を魅了するのだが・・・。

一家でヨーロッパの王族を転々と演奏旅行で移動するモーツァルト家、結構当時としては大変な移動だったのかとこの映画で観て思った。その旅の途中で出会った王族の姫との友情。そしてヴェルサイユでの演奏。ヴォルフガングの陰で伴奏を務めるナンネルを丁寧に描いている。とくに女装ではいけないところに男装で出かけるナンネルの姿は結構素敵。なかなか似合っているなと思った。そして、当時は「女性は作曲家にはなれない」とのことで、才能の恵まれていても、時代に恵まれなかった彼女の姿を淡々と描いている。もし、彼女が現代にいたら、好きなだけ作曲ができただろうに。宮廷のきらびやかさ、また二人の演奏なども楽しめる。
これは是非スクリーンで楽しんでほしい作品。
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by mikibloom | 2011-03-28 18:30 | 映画

攻殻機動隊S.A.C SOLID STATE SOCIETY 3D

c0015706_15233913.jpgあの攻機が3D映画にやるということで、すっっごく楽しみにしていた作品、さっそく見に行ってきました。

今日は封切り初日、夜の回でしたが、満席状態でした。さすがです!!

情報ネットワークとサイボーグ技術の発達により人々の意思が電脳で繋がれた未来。複雑化する犯罪の音を事前に探しだしこれを除去する、攻性の組織が設立された。内務省直属の独立部隊「公安9課」通称「攻殻機動隊」である。すべての事件の根底にある「SOLID STATE」それが指し示す、この国の未来・・・。その問題を、解決してはならない・・・!!!

映画館で予告を3Dテレビで紹介していたときから、すっごく期待していた作品。映像も綺麗だし、とくに今回は3Dで立体で観えるよーーー!!ってすっい。とくに電脳のシーンはこれぞ3Dで観甲斐ありってシーン。飛び出てみえて、それこそ電脳の中から実際の消しいを見ているとこんな感じなのねって感じで、なかなか面白い。そして、クライマックスの電脳シーンもすごいぞ!!!
攻機だけあって、やはりストーリーはこねくり回しているけれど、今回は結構わかりやすい方かも。また、こねくり回して、見ていて眠くなってしまうかなと思ったら、以外にも3D映像の面白さもあって、結構わかりやすく、なかなか興味深く見ていた。今回は老人問題や、子供への暴力など、今に共通するストーリー等もあって、興味深く見ていた。
電脳の世界はぜひ3Dのスクリーンで楽しんでほしい。観終わった後満足!!超面白かった、お勧め!!!!!
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by mikibloom | 2011-03-26 19:05 | 映画

台北の朝、僕は恋をする

c0015706_15194499.jpg映画の予告を見て気になっていた作品、ようやく見に行ってきました。

mikiが見に行ったのは土曜の昼過ぎの回でしたが、満席状態でした。

台北に暮らすカイの大好きな恋人がパリに留学してしまう。その日以降彼は、本屋にフランス語の本を読みに通うという寂しい日々を繰り返し過ごしている。恋人を思い、パリに電話をかけても、彼女はいつも出てくれない。本屋で働く、可愛く、でもどこか孤独な面影を持つ女の子、スージーは毎日やってくるカイが気になって仕方がない・・・。

映画の予告はけっこう面白そうで、楽しみにしていたのだが、うーん、ストーリー展開が、ちょっとテンポがずれてない?って感じ。昼過ぎの観賞ってこともあって、観ていて眠くなってしまった。まあ、中盤以降はこのずれがまた二人のキャラと、悪キャラと、上手い感じで、それはそれなりに面白かったりもするのだが、でも、なーんかイマイチテンポが悪いって感じ。ちょっと前の日本映画の展開にいているって感じもしないではない。なんか、台湾映画って、面白そうなんだけど、実際見るとちょっと期待はずれってのが続いているのだが。
うーん、これってDVDで1.5倍速で観たい作品だなぁ。
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by mikibloom | 2011-03-26 15:00 | 映画

大韓民国1%

c0015706_15154851.jpg映画の予告がすっごくテンポよく面白そうだった作品、ようやく見に行ってきました。

今日は土曜の朝一番の回でしたが、結構空いていたって感じでした。

男でもほとんど耐えられないという海兵隊訓練課程を、1位で通過した女副士官イ・ユミ。彼女の夢である、海兵隊特殊捜索隊に入隊するが、女性だということで、なかなか相手にされない。そんな彼女に与えられたミッションは、軍事訓練において、万年最下位の第3チームを指導し最高のチームにすることだった!!

映画の冒頭10分くらい、ちょっと見られなかったで、色々な設定がよくわからないまま見ていたが、それでも、ストーリー展開などテンポよく、観ていて飽きない。イ・ユミの特殊捜索隊訓練課風景は結構すごくて、とくに泥だらけのラグビーなど、これマジに取ってるよねって感じで、すごい。また、訓練シーンなど結構凄そう、よくこれだけのシーン、頑張ったよねって感じ。クライマックスは一転南北ものの緊張感にハラハラドキドキ。
ただ、観終わって、うーんこれって何に主眼があったの?って感じだけど。
まあ、主演のイ・アイさんの可愛さと頑張りを見るのにいいのかなって感じかなぁ。
うーん、DVDでみても十分かなぁ、この作品は。
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by mikibloom | 2011-03-26 11:20 | 映画

ザ・ファイター

c0015706_15141416.jpg映画のチラシを見て気になっていた作品、さっそく見に行ってきました。

mikiが見に行ったのは、封切り初日、初回上映ということでしたが、まあまあの入りって感じでした。

ディッキーは街の期待を一身に背負う名ボクサーだが、その短期で怠惰な性格から破錠した毎日を送っている。一方、異父弟のミッキーもボクサーだが、兄とは正反対の地道な性格。兄と母アリスからいわれるがままに試合を重ねるが、どうにも勝利を収めることが出来ない。そんなある日、ディッキーが薬物に手を出し、遂には監獄送りに。しかし、恋人シャーリーンの支えもあり、ミッキーはもう一度リングに上がる決意をする・・・。

実在の兄弟ボクサーを元にしたストーリー。過去の栄光の兄ディッキーをクリスチャン・ベールさんが演じているが、どうしようもない兄の役どころ、なかなか。そして、弟ミッキー役のマーク・ウォールバーグさん、鍛えていない体つきから、鍛え抜かれた筋肉隆々の体まで、さすがハリウッドスターって感じで見せてくれる。うーん、ストーリー展開は前半が長すぎって感じで、どこまで前ふり?って感じでちょっと飽きがきてしまう。見どころはやはり後半10分。逆にこれだけ見れば、まっいっかって感じなんだが。
エンドロールには実際のこの兄弟も見られるので、それは見どころかなって感じだねぇ。
ボクシングの迫力あるシーンはやはりスクリーンで観たいけど、それ以外はほとんど1.3倍速で観ても十分って気がするから、DVDでもいっかって感じかなぁ。
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by mikibloom | 2011-03-26 09:30 | 映画

ランナスェイズ

c0015706_1511991.jpgダコタ・ファニングさんの最新作、今までとはちょっと違う役どころということで、楽しみにしていた作品、ようやく見に行ってきました。

今日は金曜の夜ということでしたが、計画停電中ということもあり、まあまあの入りって感じでした。おもったより年輩の方も見に来ていましたね。

1975年、ロサンゼルス。ジョーン。ジェットは、ロックがやりたいと周囲に訴え続けるが、誰にも相手してもらえない。そんなある日、敏腕プロデューサー、キム・フォーリーに出会い、彼の協力のもとメンバー探しを始める。一方、シェリー・カーリーは親の目を盗み出かけたクラブでシェリーはジョーンと運命的な出会いを果たし、最強のガールズバンド・ランナウェイズが結成され・・・。

ダコタさんとクリステンさんの共演っていえば、映画トワイライト以来って感じなのか。でも、今までの二人のイメージとは全然違う役どころ、ダコタちゃん、こんな役もやりきってしまうのねって感じで、これからがますます楽しみ。
そういえば、ランナウェイズってバンド、あったあった、なんかこの曲すっごく懐かしい!!そうそうシェリーってすっごく衝撃的な衣装で歌っていたよねと、当時を思い出してしまった。けっこうあの当時人気があって、結構テレビで観たことがあるあると思い映画を見ていた。当時の歌も結構出出来て、懐かしい!!ロックに興味がなかったmikiでさえ、このバンド覚えていたから、あの当時のファンにはたまらないかも。でも、あっという間にいなくなったって感じだったけど、こんな感じだったのかって、この映画を見て思った。
女の子ロックバンドの先駆けと言える実際にあったバンドのストーリー、あの当時が懐かしい人、ダコタちゃんクリステンファン、ロックが好きな人たち、是非スクリーンで楽しんでほしい。
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by mikibloom | 2011-03-25 19:20 | 映画

高校デビュー(試写会)

c0015706_1595048.jpg映画の予告を見て気になっていた作品、さっそく見に行ってきました。

今日は地震後久々の試写会ということで、余震が心配でしたが、結構入っていました。

中学時代、部活一筋ですごした熱血女子・長嶋晴菜は、ひとつ心に決めていた。「高校生活は、恋にすべてを捧げよう!」異常なほどの恋愛モチベーションの高さとはうらはらに、半年経ってもまったく彼氏ができる気配すらない晴菜。そんな彼女の前に、校内イチ人気者の先輩小宮山ヨウが現れる・・・。

うーん、溝端くんが出演する作品ということで、楽しみにして行ったのですが、なんかこの映画ノリが悪いって感じ。長嶋晴菜役の大野いとさん、たしかにど下手すぎ。まあ、それでも周りがノリノリであれば、それなりにも見えるのだろうけど、なんか溝端くんもノリが悪い感じだし、クライマックスのサンタもなんか動いているだけで、なんか楽しそうでないし。まあ、この映画、最初っからクライマックスがわかるって感じで、原作ファンなら、主人公長嶋晴菜になりきりって感じで楽しむのもいいかも。ラストは少女マンガお決まりのラストもあるし、ま、それが見どころ?
映画館で原作コミック試し読みも見つけてちらっと読んで、うんうん、こんな学園物わかるって思ったのに、なんか映画がイマイチってすっごく残念。
うーん、溝端くんファンは主人公挿げ替えでたのしむのもいいかも、原作ファンにはちょっとイメージと違うって思われちゃうかなって感じ。DVDの1.5倍速観賞で十分かも。
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by mikibloom | 2011-03-24 18:30 | 映画

チャットルーム

c0015706_1573297.jpg映画のチラシを見て気になっていた作品、さっそく見に行ってきました。

今日は計画停電中の平日夜の回ということで、まあまあの入りって感じでした。

家族を嫌いインターネットにはまるウィリアムはネットを通じてジム、エヴァ、モーと出会い、彼らはウィリアムのチャットルームで頻繁に会うようになる。そんな中、ジムは本当は自分が鬱病だということを打ち明ける。それを聞いたウィリアムはいいカモを見つけたと、彼を言葉巧みに操り、自殺に追い込もうとするが・・・。

インターネットのチャットの世界を映像視覚化したら、どうなるのかって感じの作品。なるほど、こんな感じなのねって思いながら見ていた。たしかに、こんなのあるあると思いつつ、うん、わかると思いながら展開を見ていた。さすがにチャットルームだけあって、ずっとチャットルームてきなストーリー展開って感じ。一体このまま終わっちゃうのかなって思ったが、ところどころにけっこう衝撃的な映像が!!あれって、見て欲しいという欲求で映像公開するの?なかなかどきりとした。クライマックス、いったいどうなってしまうのかとバクバク、ラスト、すっごく衝撃的、思わずわっとなってしまった。
チャットルームという、ネットの文字だけの世界をこれだけ視覚的に表現した面白い作品、ぜひスクリーンで楽しんで欲しい。
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by mikibloom | 2011-03-22 18:00 | 映画