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オーランド・ブルーム&映画が大好きなmikiの雑記です
by miki
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忍たま乱太郎(試写会)

c0015706_15204117.jpg加藤清史郎クンの最新作ということで、楽しみにしていた作品、さっそく見に行ってきました。

今日の試写会、子供連れはもちろん、女性を中心に多くの方が見に来ていました。

時は戦国時代。忍者のたまご乱太郎は、先祖代々、ヒラ忍者の家系に生まれたが、エリート忍者をめざして忍者の学校に入学。だけどクラスワケされたのは、残念ながら成績はいまいちの「一年は組」個性豊かな仲間たちといっしょに、毎日、勉強に励むのだが、なぜか追試や補修ばかり。そんなある日、忍たまの仲間が暗殺者に狙われる羽目に・・・!

アニメ忍たまを見てた方には、どこまでそっくりか、見ていて楽しいかも。見ていて、あるある、似てる!!なーんて思ってしまった。小ネタで笑わせたりって感じで、見ていて飽きない。でも、特殊メイクとはいえ、松方弘樹さんや平幹二郎さんなど、思わず似てるーーー!!!と思ってしまった。ストーリー展開もまずまず、ただ、きり丸のお金に反応するところ、見たかったなぁ!!!食堂のおばちゃんはすごい!!クライマックスの競争の一場面、こんな安直なセットでよいの??などと思いつつ、結構それはそれで面白かったり、乱太郎役の加藤清史郎クンも頑張っているし、夏休み、安心して親子で楽しめる作りになっている。ひさびさに忍たまを見て、えっ今はこんなキャラもいるのね!!などと思ってしまった。また、エンドロールには、映画のメイキング満載、本編に使われてないシーンもふんだんに出てきて、すっごくかわいい清史郎クンのシーンもあって思わず「カワイイ!!!」と叫んでしまった!!DVDではこのメイキングシーン、未公開シーンが楽しみかも!!
これは是非家族で、またひとりでもスクリーンで楽しんでほしい。あんな人がこんなキャラをと楽しめる。
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by mikibloom | 2011-06-30 18:30 | 映画

アイ・アムナンバー4(試写会)

c0015706_15161283.jpg映画の予告を見て面白そうと思った作品、さっそく見に行ってきました。

今日の試写会は、若い女性を中心にほぼ満席状態でした。

世界に散らばった9人の「選ばれし者たち」。彼らは追ってから逃げるように、街を転々とし各地で暮らし成長していた。9人のうち「ナンバー1」から「ナンバー3」までが何者かに殺される中、ジョン・スミスと名乗る「ナンバー4」は次のターゲットは自分であることを予見すると同時に、不思議な特殊能力が開花していることを自覚する・・・。

ナンバー4、ジョン・スミスを演じるアレックス・ベティファーが気になって見に行ったが、まあワイルドな青年って感じだねぇ。高校生って設定だけど、なーんかこの映画のせいなのか、この高校自体、なんか生徒がやけに大人びた感じに見えるって感じ。ストーリー展開としては、最初は早かったものの途中なんかたらたらしていて、SFものにしてはゆっくりって感じ、なのに最後にいきなりって感じかなぁ。で、思わず見終わって謎がいっぱい、なんでヤツらは地球人を襲わずに、宇宙人を探して狙ってる??でなんで順番通りなんだ?で何でそれがわかるんだ?であのわんこは?なんで出会ったときわからない?などなど疑問盛りだくさん、で一番はこれって何部作??
うーん、それがわかってから見ても遅くはないか?よくあるCG・SFものとそんなに大差ないし。
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by mikibloom | 2011-06-29 18:30 | 映画

ラスト・ターゲット(試写会)

c0015706_15114415.jpgジョージ・クルーニーさん主演の最新作ということで、さっそく見に行ってきました。

今日の試写会はほぼ満席状態でした。

スウェーデン、冬。暗殺を生業として生きる男は、連れの女と節減を歩いているところを狙撃される。一瞬の間にスナイパーを返り討ちにすると、連れの女も撃ち殺した。ローマ。組織の連絡係と接触した男は、「誰も知りあいを作るな」との指示を受け、山奥の街に身を寄せる。男は自らをアメリカ人のカメラマン、ジャックと名乗り、静かで穏やかな日々を送る。ある日ジャックは組織を通じてマチルデという女から狙撃銃の製作を依頼され、最後の仕事と決意し依頼を引き受けるが・・・。

隠れて孤独に生きるスナイパーって感じかなぁ。結構年齢の割にはしまった体つきって感じ。でも、この歳で現役のスナイパーってきつくない?などと思ったりして。狙撃銃の製作って、あんなふうにするんだと、見ていてなかなか面白かった。どちらかというと、淡々といた感じでストーリーが展開していくって感じだが、この男、そんなにあの女が好きだった?なーんて思ったりして。ターゲットうそう来るか、そして、ラストはそう来るかって感じ。
うーん、DVDで観てもいいかって感じがしないではない。
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by mikibloom | 2011-06-27 18:30 | 映画

マイティ・ソー(試写会)

c0015706_17304121.jpg浅野忠信さんのハリウッドデビューということで、楽しみにしていた作品、東京独女スタイルさんの試写会が当選して、やったーーー!!!さっそく見に行ってきました。

今日の試写会は、期待が大きいのでしょうか、ほぼ満席状態でした。

神の世界「アスガルド」で最強の戦士であったソー。しかし、強すぎるあまりその身勝手さから、神の世界を戦乱の危機に巻き込んでしまった。神々の王で父であるオーディンはその行為に怒り、ソーの力と最強の武器「ムジョルニア」を奪い、地球へと追放する。神から見捨てられ、地球へ落ちてしまった男ソーは、そこで天文学者ジェーンと出会う。なれない人間生活をおくっていたソーだったが、ジェーンと接することで徐々に人の痛みや弱さを知るようになっていくが・・・。

今回は2Dで観たけれど、これって3Dで観た方が、結構奥行きが出で面白いかもと思う作品。ソー役のクリス・ヘムワースさん、わっわっいいからだしている!!!神様って、あんなにいい体してるんだ!!なーんて思ったりなんかして。今回、ハリウッドデビューの浅野忠信さん、どんな活躍と楽しみにしていたのだが、うーん、こちらはあまり出番なし?もうちょっと見たかったなぁって感じ。セリフももっと欲しかったけどねぇ。
神の国の戦い、ちょっと難しいけど、なんか北欧神話がベースなのか?ちょっと読んでみたいと思ってしまった。クライマックスのあの怪物、こわっっっ!!!戦いもなかなか!!!ストーリー展開もテンポがいいし、アメコミって感じで派手だし。mikiとしてはソーの弟神ロキが気になるぅ!!!
エンドロールの後に展開があるので、ぜひ最後まで見て欲しい。
3Dだともっと面白いかも、ぜひスクリーンで、3Dで楽しんでみて!!!
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by mikibloom | 2011-06-24 18:30 | 映画

ソリタリーマン

c0015706_17315247.jpg映画のチラシを見て気になっていた作品、ようやく見に行ってきました。

今日は上映終了間際の平日の夜の回ということで、ほぼ貸し切り状態でした。

ベン・カルメンは50代後半のニューヨーカー。我が道をゆく無類の女好き。かつては大成功を収めたカーディーラーであり、何でも手に入れてきた。大学時代からの恋人の何氏―と結婚していたが、現在は離婚。それでも娘のスーザンと最愛の孫に会うことは許されていた。ベンの現在の恋人ジョーダンの父親は大手自動車メーカーの役員であり、甚大なコネの持ち主だったが、欲望を抑えきれずにジョーダンの娘、アリソンに手を出してしまい・・・。

いい男を気取ってみても、結局ひとりって感じの男。うーん、で、それでどうなの?って感じ。うーん、つまらなくはないけど、面白くもないって感じ。まあ、映画を見て眠らなかった分、まあまあ見ていられたって感じなのかな。でも、それだけって感じ。
うーん、これってDVDになっても借りて見る必要ないんじゃない?って思ってしまうが・・・。
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by mikibloom | 2011-06-23 19:15 | 映画

あぜ道のダンディ

c0015706_17292338.jpg石井裕也監督の最新作ということで、こんどはどんな?と楽しみにしていた作品、さっそく見に行ってきました。

今日は平日の夕方の回ということで、まずまずの入りって感じでした。

宮田淳一と真田、13歳。自転車であぜ道を走り、時にイジメられ、「カッコイイ男になりたい」と涙をこぼすサエない毎日。そして、ふたりは50歳になった。宮田は妻を早くに亡くし、二人の子供と暮らしている。子どもたちとの会話はいつもかみ合わない。楽しみは仕事帰りに真田と居酒屋でひっかけるビール。ある日、宮田は自分をがんだと思いこむ・・・。

思春期の子供と、会話のない父親、うんうんこんなのどこにもいるかもと思いながら見ていた。同世代との会話ではだんだんしつこくなってきたりと、うんうん、これもわかるかも。などと思っていた。でも、中盤以降、子どもたち、結構しっかりしているのかもなどと思ってみたり、オヤジの弱さが出てきたりと、うんうんわかると思ってしまった。
後半、旅立ちを迎え、親のことを思っている子どもたちに、思わずホロリ。あれ?これってこんな映画だったの?って感じ。そうよね、東京に出てくる子どもと、それをちょっと寂しく思う親と、うん、なんかわかるかも。
途中、えっこんな歌のお遊戯、しっかりやってるしと、なぜかちょっとコミカルって感じ。
こんなオヤジの姿もいいかも。スクリーンで観るのもいいかも。
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by mikibloom | 2011-06-21 18:50 | 映画

ロスト・アイズ

c0015706_1727388.jpgギレルモ・デル・トロさんの製作ということで、すっごく楽しみにしていた作品、さっそく見に行ってきました。

今日は平日の夕方の回ということで、まあまあの入りって感じでした。

角膜移植手術を終えたばかりの全盲の女性の首吊り死体が自宅の地下室より発見された。自殺したサラの双子の妹フリアは、姉の死に疑問を感じ、他殺ではないかと疑い始める。調べていくと、姉のには「恋人」と思われる男性がいたらしい。しかし、誰もが口をそろえて彼の顔を「見ていない」、「覚えていない」という。姉の足跡をたどる先々でフリアの周りでも、正体の見えない不穏な影がチラつき始め・・・。

見えない男の影の恐怖、いったいあれは誰?妹フリアが探す姉サラの恋人とは、本当に実在するのか?それとも・・・!?そんな謎解き、不可思議な男の影、一体誰なのか?そして、フリアにも失明の恐怖が・・・!!次第に見えなくなっていく様子をスクリーンで表現している。こんなふうになっていくのかと、その見えなくなっていく怖さを感じる。そして、手術の後療養、なんでそんなことするかなぁ!?絶対危ないよね!!などと思ってしまった。もう、そこからは恐怖!!!ぞわぞわしてしまう!!とくに、見えない男の正体の怖さはすっっごーーーい!!クライマックスでは思わずわーーーー!!!っと声を上げそうになってしまった。わっっっこれ、だめーーーー!!!
はたしてフリアは・・・!?そして、男の正体は!?
もうこわっっっっ!!!
これはスクリーンでバクバクしながら楽しんだ方がいい!!!
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by mikibloom | 2011-06-20 18:20 | 映画

ロシアンルーレット

c0015706_932181.jpg映画の予告を見た時からもうハラハラドキドキな作品、ジェイソン・ステイサムさんの最新作ということでさっそく見に行ってきました。

今日は封切り初日、昼過ぎの回でしたが、ほぼ満席状態でした。

病気の父を抱えながら、電気工の仕事で家族を養う貧しい青年ヴィンスは、大金が入るという噂を聞きつけ、指示書に従い、ある館へ辿り着く。時を同じくして、囚人のパトリックは牢獄を出され、無理やり箱に詰められある館へ拉致される。そして、謎の男ジャスパーは、死に瀕した兄・ロナルドを連れ出し、その館へと向かう。彼らが辿り着いたその場所では、17人たちの命を賭けた集団ロシアン・ルーレットが行われようとしていた・・・。

最初がちと長いって感じはしないではないが、まあ、ヴィンスがなぜここに行くことになったか、ここまで語らないとという感じで、仕方ないか。色々な事情で集められた17人。そこからはもうハラハラドキドキ。まるで自分がその場で立ち会っているような・・・。極度の緊張と、その後の休憩と、緩急をつけた展開。でも、緩やかな中にも、賭けごとの勝負があったりと、けっこうハラハラドキドキ、緊張が増してくる。クライマックスはもうバクバク。でも、ラストはああなの?うーん・・・。ジェイソン・ステイサムさん、今回は珍しいくらいアクションがないなぁ、でもスーツ姿はカッコイイーーー!!!
この緊張感はぜひスクリーンでないと・・・!!!
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by mikibloom | 2011-06-18 15:20 | 映画

スカイライン 征服

c0015706_923861.jpgなんか最近、この手のSF地球終末期ものが多いかなって感じがしているのですが、やはり気になってさっそく見に行ってきました。
今日は封切り初日、お昼の回でしたが、ほぼ満席状態でした。

ロスに住む親友のペントハウスを訪ねていたカップル、ジャロッドとエレインは、早朝、最上階の部屋のブラインドから差し込む青白い光と不気味な音で目を覚ました。そして、その光を見た友人の一人が、一瞬にして光の中に吸い込まれて姿を消すのを目撃。更に、窓の外に広がる光景に。彼らは茫然と立ち尽くした・・・。

今までの地球侵略ものって、なんやかやで結局うまく人類は救えていたって感じだったけど、この映画はそんな甘っちょろい事はないと知らしめている感じ。そりゃあそうだ、あんなのがやってきたら、地球はひとたまりもないかも。そんな状況を見せてくれるって感じ。エイリアンが攻めてきたひにゃあ1人のヒーローが地球を救うってわけもないし、かえって一般人は戦いに巻き込まれてしまうのが普通だろう。もし、自分がその場にいたら、どうなるのだろうか。願わくば、その日が来ないことを祈るしかないか?で、ラスト、あんなところで終わるのか!?けっこう斬新かも。
とにかくバカでかい宇宙船と、エイリアンの侵略の迫力はスクリーンでドキドキした方がいいかも。
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by mikibloom | 2011-06-18 11:30 | 映画

東京公園

c0015706_913242.jpg三浦春馬さんの最新作ということで、楽しみにしていた作品、さっそく見に行ってきました。

今日は封切り初日、朝一番の回ということでしたが、まずまずの入りって感じでした。

東京の公園で、家族写真を撮り続ける大学生の光司は、幼い頃に亡くした母の影響でカメラマンを目指していた。ある日ひとりの男性から「彼女を尾行して、写真を撮って欲しい」と突然の依頼が舞い込む。光司は理由もわからぬままに依頼を受けるが、このことをきっかけに自分自身と、そばにいる女性たちと向き合うことになる・・・。

カメラマン志望の光司と、その周りの人々の関係。見ていて、え、彼女は彼女じゃないんだ、彼女はいったい?彼は?など、ちょっと変わった関係を思いながら見ているって感じ。そして、出かけた先の公園、こんなところがあるんだと、東京って結構公園があるのねなどと思った。次第に明らからになる彼女や彼のこと。思わずなるほどと思ってしまった。
今までの三浦春馬くんとはちょっと違った、どこにでもいそうな普通の青年的な役どころ、こんなのも素敵かも。
どこにでもありそうな、それでいて、なんかほっこり、それこそ公園のようなストーリー。
ちょっとまったりとスクリーンで楽しむのもいいかも。
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by mikibloom | 2011-06-18 09:00 | 映画