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オーランド・ブルーム&映画が大好きなmikiの雑記です
by miki
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カウボーイ&エイリアン(試写会)

c0015706_8503132.jpg映画の予告が、えらいぶっ飛びな設定で気になっていた作品、東京独女スタイルさんの試写会が当選して、さっそく見に行ってきました。

今日の試写会は週末ということもあって、満席状態でした。

1873年、アリゾナ。西部の町に突然、未知の敵が襲いかかる。次々と連れ去られる町の人々。彼らが最後に頼ったのは、自分が誰なのかさえもわからない記憶喪失のカウボーイだった。想像を絶する巨大な敵が夜空を満たす時、男の手にはめられた、謎めいた銀の腕輪が青い光線を放ち始めた。一体この男は何者なのか。そして侵略者の目的は?

確かに、エイリアンがいるとしたら、今だけでなく、昔にも襲来していただろうし、そんな時代劇な西部劇と、SFエイリアンもののぶっ飛びコラボな映画って感じ。たしかに最初の展開や、そのた要所要所はいかにも西部劇って感じだし。それこそハリソン・フォードなんかはいかにも西部劇に出て来そうな役柄。一方ダニエル・クレイグはどちらかというとSFアクション的な役柄かなぁ。で、あの腕のぶっ飛びな武器ってなんじゃ!?なんでそんなものつけてる!?なーんて展開、カウボーイの記憶再生もこれでいいのか!?とか、エラって何者!?だったり。
クライマックスはいかにもSFアクションって展開、一体どうなるのかとハラハラ。
ラストもいかにも西部劇って感じ。
うん、SFエイリアンもの好き、西部劇好きのどちらも楽しめるって作りになっているって感じかなぁ。
スクリーンで楽しんでもいいかも。
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by mikibloom | 2011-09-30 18:30 | 映画

ホワイト

c0015706_8315613.jpg映画の予告を見て素っごく面白そうと楽しみにしていた作品、ようやく見に行ってきました。

今日は平日の夜の回ということで、ほぼ貸し切り状態に近いって感じでした。

デビューはしたものの売れないガールズグループ「ピンクドールズ」。ある日、リーダーのウンジュが事務所で古いテープを見つける。収録されていたかつてのアイドルの歌を「ホワイト」というタイトルでリメイクして売り出すと大ヒット、一躍スターダムへとのし上がるが、その一方でセンター争いも激化。しかしメインボーカルを取るメンバーが次々と悲惨な事故に・・・!!

今はやりのK-POPと韓流ホラーのコラボって感じの映画。K-POPの歌やダンス、そしてその華やかな芸能の裏側の妬みなんかも見られて素っごく面白いのと、合わせてじわじわとやってくるホラーの怖さ。韓流ホラーって、怖いのはけっこう怖いけど、この映画は本当にコワーーーいって感じ。しっかり来るぞーーーってタイミングで襲ってきて、思わず「わっっ!!」って声をあげてしまった!もちろんその謎解きもあって、サスペンスとしてもしっかり面白いし。あ、これで終盤かと思ったら、またまたクライマックスは怖ーーー、ラストもゾクッとされられる。エンドロールには、この映画のテーマソングが聞けて、歌もホラーも両方楽しめるって感じ。観終わった後わっっ怖かったって,
そうそうこのホラーの怖さ、まさに韓流貞子かも。
ぜひスクリーンで楽しんでほしい作品。
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by mikibloom | 2011-09-29 18:50 | 映画

セカンドバージン

c0015706_8301951.jpg映画のチラシを見て気になっていた作品、レディスディの今日、さっそく見に行ってきました。

レディスディの夜の回でしたが、やはり女性を中心に結構大勢の方が来ていました。

出版業界では名の知れた敏腕専務、中村るいは、出張先のマレーシアで鈴木行との運命の再会をする。彼はるいよりも17歳年下で既に万理江という妻もいたが、かつて二人は激しく愛し合った恋人同士だった。日本から遠く離れた異国の地での思いがけない再会、しかし、行はるいの目の前で突然銃弾に倒れてしまう・・・!

mikiはこのドラマを見ていなかったけど、映画だからまあドラマは見ていなくてもそれなりに分かるかなと思って見に行ってきました。うーん、この映画ってさぁ、よく番組改編期によくあるドラマの特番って感じで、今まで放送したドラマをざっくりとかいつまんで、ちょこちょこって新しいのをくっつけてって感じの手法ね。なんかドラマがヒットしたから、スタッフさんのご褒美に海外で撮影しましたった感じがするんだけど。映画だけのストーリーって見ていてあんましどうでもいいって感じだし、それでいて、ヤケに展開はご都合がいいし。ドラマファンの方ならまだ見ていて面白いのかもしけれないが、この程度のストーリーなら映画じゃなくて特番ドラマでやったらって感じ。
映画よりDVDで観るか、テレビ特番で観てちょうどじゃない!?の作品だなぁ。スカな映画を見たって感じ。
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by mikibloom | 2011-09-28 19:30 | 映画

マーガレットと素敵な何か(試写会)

c0015706_8283836.jpg映画の予告がとっても軽快で機になっていた作品、さっそく見に行ってきました。

今日の試写会は少し遅めの開始のせいか、満席状態でした。

結婚間近のパートナーがいる、キャリアウーマンのマーガレット。仕事も私生活も充実しているように見えるが、まるで仕事が恋人であるかのように毎日仕事に没頭している。40歳の誕生日を迎えた日に突然、交渉人と名乗る見覚えのないおじいさんが一通の手紙を届けに現れる。そけは、過去の思い出や懐かしい写真がたくさんつまった手紙で、差出人は7歳の自分からだった・・・!

キャリアウーマンとしてバリバリ働くマーガレットの元に届いたのは、昔の自分からの手紙、そうそう、その頃って今見るとがらくたと思えるようなものでも、大切な宝物であったり。お姫様に憧れたり、うんうんそんなことあったよね。さて、mikiはその頃一体何になりたかったんだっけ!?などと思いつつ、子供のころを思いだしつつ見ていた。ストーリー展開もとてもテンポよく、音楽は可愛いし。そして子供の頃のマーガレットからの手紙がとてもかわいくて、いいなぁ、こんな手紙があるなんて、などと思ってしまう。過去の思い出と、今の生活と。大人にならなけれはならなかったマルガレット。でも、どんな時もマーガレットって自分が好きなんだと思っていいなあと思ったり。ラストの展開もとっても素敵。夢の時間があっという間に終わってしまったって感じ。
これは是非スクリーンで夢の時間を楽しんでほしいかなって思う。
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by mikibloom | 2011-09-27 19:00 | 映画

極道メシ

c0015706_9102480.jpg映画の予告を見て面白美味しそうと楽しみにしていた作品、さっそく見に行ってきました。

今日は連休中日、昼過ぎの回ということで、満席状態でした。

とある刑務所の204房。そこでは年の瀬が近くなると。年に一度の贅沢メニュー「おせち料理」を賭けて、受刑者たちが「めし自慢」バトルを繰り広げていた。思い出の料理を饒舌に語り、聴き手が喉をゴクリと鳴らしたら1点。一番点数を稼いだ者は、全員からおせち料理を一品ずつもらえる。はたして勝者は!?

204房の「めし自慢」話には、思わずmikiも喉をごくり!!話を聞いてあるあると思ってしまうし。
とくに相田の話には、美味しそうと涙と、これ犯罪だよ!!なんかそうだよね、前は何で親はmikiが帰って来るというと、ご飯どうするとうるさいくらいと思っていたが、いざ自分がいう立場になっていると、同じように言っているし。同じ立場になってみると、近所のおばちゃんが、ご飯は!?などといってくれると、すっごくありがたいと思うし。などと思いながら見ていた。新入りのホットケーキの話も素っごく美味しそうだし。八さんのスキヤキ話には思わず喉がごっくり!!!ラストのラーメンの美味しそうなこと!!!もう観終わっておなかがすいたーーーー!!!
もう、これはスクリーンで笑って泣いてごくりとなって、楽しんでほしい。
超超お勧め!!!

そして、ここに出てきたラーメン、さっそく作ってみたら、なかなかおいしい、冷蔵庫にあるもので出来るし、食感がいいし、結構食べ応え有るし。mikiの定番にしよっかな!!超お勧め!!!
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by mikibloom | 2011-09-24 15:05 | 映画

カンパニー・メン

c0015706_993189.jpg映画のチラシを見て気になっていた作品、早速見に行ってきました。

今日は封切り初日、お昼の初回上映でしたが、結構入っていた感じでした。

主人公・ボビーは総合企業GTXの販売部長。年収12万ドル、愛車はポルシェ、趣味はゴルフ。そんな勝者のライフスタイルを獲得するため働いてきた彼に、突然リストラが宣告される。再就職へのスタートを切るボビーだが、現実は厳しく時間ばかりがただ過ぎていく。また、GTX社に残った重役のジーンや金属30年のベテランフィルまでもが解雇の対象に。必死で戦う男たち。そして、それを支える家族や友人たち・・・。

企業は誰のためにあるのか、消費者・社員・株主!?ということを最近聞くが、この映画もなかなか考えされられる。そして、現代社会で、生活を維持するためいろいろとローンで物を買ったりとする今、この生活が今日にでも無くなったときどうしたらいいのか、考えてしまった。見栄を張ってまで、今の生活を維持しようとするのか、ガラッと変えた生きかたができるのか。サラリーマンって、やっぱり職を失ってもサラリーマンとしての職しか捜すことが出来ないのか。もしかしたら、明日の自分がもしれないなどと思いつつ見ていた。
トミー・リー・ジョーンズさんも、リストラされる重役の役どころを渋く演じている。
ちょっと考えされられるヒューマンドラマ、スクリーンで観てもいいかも。
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by mikibloom | 2011-09-24 12:00 | 映画

4デイズ

c0015706_983555.jpg映画の予告を見て素っごく気になっていた作品、封切り初日早速見に行ってきました。

今日は封切り初日、初回上映でしたが、結構入っていた感じでした。

イスラム系アメリカ人のテロリストから、突如出された犯行声明。その内容は「4日以内に、米国国内の3都市に仕掛けられた核爆弾が爆発する」という恐るべきものだった。FBI捜査官と尋問のスペシャリストが手を組み、逮捕した犯人から核爆弾の隠し場所を聞き出そうとするが・・・!

テロリストに対する拷問を認めるかどうか、そんなことを考えさせられる作品。拷問をしても本当のことはしゃべらないという考えと、昔から行われてきたいう考え。では、期限がある場合、一体どうしたらと、考えさせられる。いったい爆弾はどこに!?そして、犯人は全部話すのか!?
時間との戦い、犯人の覚悟の上のしぶとさ。次は何をしようとするのかH。
尋問スペシャリストHはサミュエル・L・ジャクソンさん、素っごい強烈な役どころ。こんな人、マジでいたら怖いかも。
最後までハラハラドキドキで観ていた。ラストが衝撃的!!!!!
これはスクリーンでバクバクしてほしい!!
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by mikibloom | 2011-09-24 10:00 | 映画

とある飛空士への追憶(試写会)

c0015706_974584.jpg映画のチラシを見て楽しみにしていた作品、さっそく見に行ってきました。

今日は祝日の夜の試写ということで、ほぼ満席状態でした。

二国間戦争のさなか、名もなき飛空士・狩乃シャルルは類いまれな操縦技術をみこまれ、次期皇妃ファナ・デル・モラルをその婚約者カルロ皇子のもとに水上偵察機で送り届ける極秘任務を命じられた。護衛も付けず一機で敵中を突破する危険な任務だ。それでもファナを守り抜き、12000㎞を飛ぶべき理由がシャルルにはあった・・・。

期待していたアニメの画の綺麗さは、さすが。背景がとっても綺麗。シャルルとファナのそれぞれのストーリーとしてはちょっとあっさりという感じはする。またこの二人の展開もなんかあっさりしているなぁという気はしないでもない。クライマックスの飛行機の戦闘シーンはまさにハラハラドキドキ。空中戦を体験しているって感じ。
シャルルの声の神木さん、違和感がないくらい凄く合っている。
ラストの歌もとても伸びやかな歌声でとても素敵。
スクリーンで楽しんでもいいかも。
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by mikibloom | 2011-09-23 19:00 | 映画

プリースト

c0015706_96495.jpgポール・ベタニーさん主演の映画ということで、楽しみにしていた作品、早速見に行ってきました。

今日は祝日、封切り初日、昼過ぎの回でしたが、満席に近いくらい入っていました。

伝説のヴァンパイア・ハンター=プリーストは、ある日ヒックスという青年から兄一家がヴァンパイアに襲われ、姪のルーシーが連れ去られたことを知らされる。プリーストは人類に危機が迫っていることを協会に報告するが信じてもらえず、掟を破ってヒックスとともにルーシー救出のため、ヴァンパイアの巣窟へ向かう。教会は彼らを罰するため別のプリースト集団を派遣するが・・・!

ヴァンパイアものではあるが、今までとちょっと違った、異世界ヴァンパイアハンターって感じ。いったいヴァンパイアは何をしようとしているのか、観ていてワクワク。ストーリー展開も結構テンポよく、アクションもなかなか。ワルの方のリーダーにはカール・アーバンさんなのね、なんか久々って感じ。クライマックスの列車でのアクションはハラハラドキドキ。
で、これってぇ、続くのかぁ!?最近のハリウッドってこれなんだよねぇ。
まあ、スクリーンで観てもいいんじゃない。
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by mikibloom | 2011-09-23 15:40 | 映画

僕たちは世界を変えることができない But,we wanna bulid a school in Cambodia.

c0015706_954091.jpg向井理さん初主演、実話をもとにしたストーリー、そしてmikiの知人がこの運動に参加していたりして気になっていた作品、さっそく見に行ってきました。

今日は封切り初日、初回上映でしたが、けっこう大勢の方が見に来ていました。

バイトして、コンパに行って、ベンキョーして。不満はないけど、なんだが物足りない。これが医大に通う大学2年生・田中甲太(コータ)の現実。そんなある日、ありきたりの毎日を変える、あるモノに出会った。郵便局に置かれた海外支援パンフレット。「150万円の寄付で、カンボジアに屋根のある小学校が建ちます」という文字が。コータの呼びかけに集まったいつもの仲間の芝山と矢野、合コンで知り合った本田の3人で学生サークルを立ち上げたが・・・。

向井さんといえば、「ウルルン滞在記」でも確かカンボジアで滞在したことがあったよねぇなどと思いつつ、この映画を見ていた。最初は何気ないきっかけだったが、いざ寄付となると、その道のりは色々と大変だなぁと思った。4人がカンボジアに行って、見た病院の設備にびっくり。そして博物館の擁する思わず胸がジンときてしまった。こんなことが、かつてあったのかと思った。また、観光ガイドのプティさんの話にはおもわずウルッと涙が出てしまった。
ラストの学校でのシーンにもうるうる、「希望」考えされられる言葉だった。
4人の大学生を演じた向井さん松坂さん、柄本さんそして窪田さん、等身大の大学生って感じだが、カンボジアのシーンは結構、素が出ているんでは!?などと思いながら見ていた。
ぜひスクリーンで観て欲しい作品、もちろんmikiの知人にもすぐお勧めメールしました。
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by mikibloom | 2011-09-23 11:10 | 映画