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オーランド・ブルーム&映画が大好きなmikiの雑記です
by miki
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日本列島いきものたちの物語(試写会)

c0015706_872679.jpg日本初の動物ドキュメンタリー映画ということで、楽しみにしていた作品、早速見に行ってきました。

今日の試写会はたくさんの方が見に来ており、結構混んでいました。

日本各地の美しい式の移ろいを背景に、様々な生き物たちが織りなすドラマチックな家族の物語。厳しい冬、家族で寄り添って生きるニホンザルと、母を亡くした子ザルの試練。生まれたばかりのウリボウと、イノシシ母さんの厳しくもユーモラスな子育て。森の王となるべく懸命に狩に挑戦するヒグマ兄弟。大雪原で奇蹟の出会いを果たすキタキツネのカップル・・・。

そういえば、日本の動物ドキュメントって初めてなんだ。いったいどんな動物が見られるのかとワクワク。ヒグマの母子の姿、子どもによって、性格がちがうんだなぁなどと思いながら見ていた。キタキツネ、それこそ母狐の姿に、ずるがしこい女性ってこんな感じ!?などとその姿が凄い。子どものために餌を獲っては与えている姿はやはり母だなぁ。ニホンザル、北と南では、おなじ日本に住む猿でもこうも違うのかとビックリ。南に住むオス猿のギラギラとしたまなざしはなんか凄いぞ!!そして、北に住む子ザルのメダカ、一体どうなったのか心配!!こんなところにもラッコがいるの?
などと結構飽きずに動物の様子を楽しめた。
母子クマのすぐそばまで迫ってのカメラ撮影など、よくやったなぁとびっくり。カメラマンさん、素晴らしい映像ありがとうございます。
これは是非スクリーンで楽しんでほしい。そしてまた是非続編が見てみたい!!
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by mikibloom | 2012-01-31 18:30 | 映画

ドラゴン・タトゥーの女(試写会)

c0015706_862583.jpgあのミレニアム3部作のハリウッドリメイクということで、一体どうなるのかと楽しみにしていた作品、早速見に行ってきました。

今日のプレミア試写会は満席状態でした。最初に水墨画家小林東雲さんのドラゴンの画のパフォーマンスが凄かった。こうやって龍の画を描くのかと、勢いのある画が出来上がる様子にワクワク。その後の監督とリスベット役のルーニー・マーラーさんの登場、最後ドラゴン画の画龍点睛で、命が吹き込まれた画は素晴らしかった。肝心のお二人のお話は時間の都合で結構わずかだったが、まあルーニーさん、初めてのインタビューみたいな感じであまりお話しが苦手みたいな感じだったので、ちょうどよかったのかも。でも、あの絵、その後どうしたのかなとすっごく気になる!!

スウェーデンを揺るがせた政界汚職事件の告発記事を書きながら名誉棄損裁判で敗訴したミカエルは意気消沈の日々を送っていた。ある日、彼の元にスウェーデン有数の財閥ヴァンゲルの元会長ヘンリック・ヴァンゲル老人から家族史編纂の依頼が舞い込む。実はヘンリックの真の目的は40年前に起きた親族の娘ハリエット失踪事件の真相究明だった。ヴァンゲルはハリエットが一族の誰かに殺害されたと信じていた・・・。

この映画、スウェーデン映画として上映されていたときのを見ているため、どうしてもそれと比較してしまう。mikiはまだ原作を読んでいないのだが、原作の中のどれを切り取っていくかの表現の違いもあるのかなぁ。今回のプレミアはR18での上映、実際の封切りの時は、これより映像をカットして、R15指定になるみたいなので、今回のような少しどぎついシーンはカットされていると思う。それにしても、あの猫のところはちょっとねぇ。
リスベット役のルーニーさん、確かにこのキャラは難しいと思う、まあ彼女なりには頑張っているのかなとは思うが、なんか優しい顔立ちというか、心に傷を負ったリスベットのイメージには少しかけ離れているって気がする。やはり最初のミレニアムでのリスベット役の方がmikiにはしっくりくるなぁ。
ストーリーの展開は、最初のものとそんなに大差はなが、クライマックスのミカエルの危機のシーンは結構あっけないんじゃない!?って感じ。以外にもラストのくだりが長いなぁと思った。
オープニングの映像がけっこう斬新だが、あれって本編とどんな関連?などと観終わった時に思ったりして。それと、この今回のハリウッド版、人間関係の描き方がイマイチ雑、この人とこの人ってどんな関係だっけ?などちょっと観ていてわかりずらいって感じ。
観終わって、あっこんな時間!とビックリ!結構最後まで楽しんだって感じ。
うーん、どうせ観るならスウェーデン版が面白いが、やはり英語圏ということで、全国公開されると思うので、ストーリーとしては面白いと思うので、スクリーンで観て欲しいかな。出来るなら、スウェーデン版のミレニアムも観て欲しい。
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by mikibloom | 2012-01-30 18:30 | 映画

きみはペット

c0015706_9124026.jpg映画の予告で、チャン・グンソクさんの可愛さにすっごく気になっていた作品、早速見に行ってきました。

今日は週末、夕方の回を見に行ってきましたが、満席状態でした。

高学歴、高収入、美貌のキャリアウーマン、チ・ウニ。挫折知らずの彼女が、恋人にふられ、職場では左遷。失意のどん底の彼女はある日、青い段ボールを発見する。箱の中から現れたのは子犬のように物悲しいまなざしをした宿なし、金なしのダンサー、カン・イノ。彼は、「友達」でも「恋人」でもなく、従順なペット「モモ」として、ご主人様・ウニとひとつ屋根の下で暮らすことを提案する・・・。

もう、この映画は、チャン・グンソクさんの魅力を200%実感する映画って感じ。もう、こんな表情、あんな表情、どれをとっても可愛いし。うんうん、ファンの方が夢中になるのもわかるって感じ。グンちゃんの足の先から指の先まで、ぜーーーんぶ見られるって感じ。ダンスも歌も、ギター演奏も、もうグンちゃん魅力祭りだね!!!
まあ、クライマックスのミュージカルシーン、舞台ミュージカルが、なぜか屋外ロケで入っていて、ちょっとぶっ飛びだけど、まあグンちゃんだからいいや!!
ぐんちゃんの魅力を堪能するのは是非スクリーンで観て欲しい。
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by mikibloom | 2012-01-28 16:20 | 映画

ダーク・フェアリー

c0015706_9115554.jpgギレルモ・デル・トロさん製作の最新作ということで、楽しみにしていた作品、ようやく見に行ってきました。

今日は週末、昼過ぎの回ということで、満席状態でした。

ロードアイランド州プロヴィデンスの郊外。父の仕事で歴史ある古い屋敷に越してきた少女サリーとその家族、だが、その地下室には幼い子供を襲って歯を喰らう、邪悪な魔物が封印されていた。やがて禁断の扉の封印が解かれ、暗闇の奥からおぞましき群れが迫り来る。はたしてサリーの運命は!?

ギルレモさんの作品って、絶対はずさないって感じ。
ぞわぞわ怖くなってきて、びっくり怖いのがところどころ出てきて。そして謎解きと、失火い面白さと怖さを見せてくれる。
今回も、このダーク・フェアリーのキモ怖さ。ぞくぞくしてくる。
いったいあやつはどうやって・・・!?サリーはどうなる??とハラハラドキドキゾクゾク。
思わず、パパに、そんなことしてないで、とっとと家からでなよ!!!などといいたくなってしまう。
サリー役のベイリー・マディソンさん、今後も楽しみ。
やはりギルレモさんの作品はスクリーンでドキドキハラハラしたい!!!
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by mikibloom | 2012-01-28 14:15 | 映画

しあわせのパン

c0015706_9105515.jpg映画の予告がすっごく気になって、楽しみにしていた作品、早速見に行ってきました。

今日は封切り初日、お昼の回を見に行ってきましたが、満席状態でした。

東京から北海道の月浦に移り住み、湖が見渡せる丘の上でパンカフェ「マーニ」を始めた夫婦、りえさんと水縞くん。水縞くんがパンを焼き、りえさんがそれに合うコーヒーを淹れ、料理をつくる。そこには、日々いろんなお客さまがやってくる。北海道から出られない青年トキオ、なんでも聞こえてしまう地獄耳の硝子作家ヨーコ、口をきかない少女未久とパパ、革の大きなトランクを抱えた山高帽の阿部さん・・・。

カフェ「マーニ」を訪れる人々のオムニバスなストーリー展開。四季を通じた美しい景色と、そこに住む人たちを丁寧に描いている。パンが出来上がるときのパリパリっとした音やパンをちぎるときの湯気など、観ていてとっても美味しそう。お腹がグーってなってきそう。パンに添えるスープやコーヒーの香りまで漂って来そうな感じ。
未久とパパのストーリーにおもわずほろっとなって、冬の客の老夫婦の手紙に思わずウルッとなって。なんかこんな素朴なパンがすっごく食べたくなってしまった。
パンを分け合える幸せっていいなという感じた。
映画の中のリゾートって感じ、ぜひスクリーンでリゾートしてほしい。
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by mikibloom | 2012-01-28 12:15 | 映画

劇場版テンペスト3D

c0015706_995727.jpgドラマの映画化ということで、気になっていた作品、早速見に行ってきました。

今日は封切り初日、初回上映の回を見に行ってきましたが、ぼちぼちの入りって感じでした。

19世紀、清国と薩摩の間で翻弄される琉球王国に生まれた少女、真鶴。女に学問が禁じられていた時代、父の願いをかなえるため、王宮に仕える決心をした真鶴は男・孫寧温として身を偽り、政治の世界に投じていく。初恋の相手、薩摩藩士・朝倉との出会いに心が乱されながらも、琉球の民のため、天才的な頭脳と柔軟な発想で手腕を見せ、一気に王朝政治のトップへ上り詰めていくが・・・。

このドラマ、最初の1回は観たけど、その後見る機会がなく、映画でようやく観たってところ。うーん、それにしても、この映画の手法は、30年くらい前の映画の手法をそのまま使っているって感じ。おもわず、いまどきこれかい!!っていいたくなってしまう。たしかに、3Dという新しい見せ方ではあるが、そんなに3Dにする意味があるのか?と思うが。そして、これ原作が長いし、そのドラマの尺をところどころ切って、映画の尺に合わせてつなぎ合わせている手法だから、ところどころ話が飛んで行って、えっこれって!?と、なんでそうなるんだよ!?と突っ込みを入れたくなってしまう。今時ドラマの切りあわせで映画を作ってなんて、なんておざなりって感じ。
そうそう、この前のNHK放映のドラマも似た様な手法だったよね。
うーん、ドラマが好きでまた見たいという方にはいいかもしれないが、これくらいだったら、総集編でドラマで放送してくれよ的な感じ。
3Dで観る意味もいまいちわからん。
沖縄の歴史を見るいいストーリーなだけにすっごく残念。
原作はぜひ読んでみたいだけに残念な映画だった。
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by mikibloom | 2012-01-28 09:40 | 映画

幸せの行方

c0015706_99484.jpgキルスティン・ダンストさんの最新作ということで、是非見たいて思った作品、早速見に行ってきました。

今日は週末のレイトショウということで、ぼちぼちの入りって感じでした。

裕福な家庭で何不自由なしに育ったデイビッドと一般家庭で育ったケイティ。ふたりは、周囲の反対を押しのけ結婚する。そして、田舎で小さな雑貨店を営み、幸せな生活を送っていた。しかし、ケイティの妊娠によって徐々にふたりの生活は破綻しはじめる・・・。

この映画、実話を基にしたストーリーということで、実話自体も未解決事件ということで、ちょっと興味深かった。
いったい誰が、何人を殺しているのか?その被害者は誰なのか、けっこう解らないところもあったりと、それだけに、よく気付かずにと思うし、いったい真実はどうなったのか?とも思う。
最後までなかなか面白く見ることが出来た。
久々にスクリーンで見かけるキルスティン・ダンストさん、大人の女性を演じる女優って感じだなぁ。次回作も楽しみ。
なかなか興味深い作品、スクリーンで楽しんでもいいかも。
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by mikibloom | 2012-01-27 21:00 | 映画

三国志英傑伝関羽

c0015706_964426.jpgドニー・イェンさんの最新作が三国志関羽なんて、是非見たいと楽しみにしていた作品、ようやく見に行ってきました。

今日は週末、夜の回を観に行ってきましたが、サラリーマン風の男性を中心に、まずまずの入りって感じでした。

後漢末期。一度は手を組んだ曹操と劉備だったが、劉備が曹操討伐計画に引き入れられたことをきっかけに、2人は敵対する関係となり、曹操は劉備をせめて彼の妻子と部下の武将・関羽を捕虜にした。曹操は捕虜でありながらも義を重んじる関羽のことを高く信頼していたが、「白馬の戦い」で劣勢だった曹操軍に手助けを頼むと、彼は曹操軍を率いて勝利を呼び込んだ。その活躍に曹操は関羽を再三配下に入るようにいろいろな手をつくして誘うが・・・。

mikiは関羽というと、横山三国志のイメージやレッドクリフのイメージからして、でかいって感じだが、ドニー・イェンさんが演じるってイメージじゃないんだなぁ。なので、一体どうなるかと思ったけど、あの長刀のアクションはさすがドニー・イェンさん!!!要所要所のアクションシーンはしっかり見せてくれる。
関羽としてのストーリーとしてはどうなんだろう、ストーリーとしてはイマイチイメージではないが、まあ、三国志自体、これをベースに色々なストーリーの派生があるから、まあいいんじゃない!?ってかんじかなぁ。
ドニー・イェンさんが演じるということで、アクション色が強いって感じかな。ドニー関羽の長刀アクションを楽しむ映画といえるかも。
アクションは大きな画面でその迫力を楽しみたいね!!
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by mikibloom | 2012-01-27 19:00 | 映画

荒川アンダーザブリッジ(試写会)

c0015706_93248.jpgあのドラマが映画化されると聞いて、すっごく楽しみにしていた作品、早速見に行ってきました。

今日の試写会は、ほぼ満席状態でした。

「他人に借りを作るべからず」その家訓に育った大企業の御曹司・市ノ宮行は、恐れる父親から荒川の開発の妨げとなる不法占拠者を退去させろと命じられる。だが、そこへ向かった矢先にトラブルに巻き込まれ、自称「金星人」の美少女ニノに助けられてしまう。どうにか借りを返したい行にニノが出したお願いは、「私に恋をさせてくれないか?」だった。さらに荒川河川敷にはニノ以外にも奇怪な格好の常識はずれな人々が住みついていた・・・。

mikiの家人がこのドラマが好きで、何回か録画したドラマを見せてもらって気になっていた。ドラマだと、結構まったり感な展開だった記憶だが、映画だとまったり感の中でもけっこうアップテンポでストーリーが展開されていって、観ていて飽きない。オープニングから、えっこれって何!?って感じと、ああ、これにつながるのねという感じと、それでいて、あの体操のまったりな感じといい、金星人ニノは本当に?とか。後半の村長って一体???だっり、えっえっどうなるのとハラハラ感と。
意外な人が意外な役どころ、思わぬ展開と、最後まで観ていて飽きない。
途中、ちょっとまったり感で眠くなりそうだったが、最後まで楽しめた。
ドラマを見ていた人も、観ていなかった人も、楽しめると思うし、是非スクリーンで楽しんでほしいかな。
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by mikibloom | 2012-01-26 18:30 | 映画

ペントハウス(試写会)

c0015706_92016.jpg映画の予告を見て、すっごく面白そうと楽しみにしていた作品、早速見に行ってきました。

今日の試写会はほぼ満席に近いくらい入っていた感じでした。

NYマンハッタンの超一等地にそびえ立つ、全米一の再高級マンション「ザ・タワー」。タワーの管理マネージャーであるジョシュにとって、最上階のペントハウスで優雅に暮らす大富豪アーサー・ショウは、最もVIPな居住者だった。しかしある日、20億ドルの詐欺疑惑でショウはFBIに逮捕され、タワーの使用人たちの全財産も騙し取られていた事が発覚。一瞬にして全財産を失ったジョシュと使用人たちだったが、ジョシュはその窮地を一発逆転するアイディアを思いつく・・・!!

こんなところに住む人たちって、いったい!?と、想像もできない生活ぶり、そのなかで、最上階に住む大富豪の生活って、ホントすごーいと思いながら見ていた。なのに、それが詐欺?で、そのお金は?とそんな謎解きと、元従業員の強奪計画。そこに入ってきた泥棒と。みていて結構笑える所もばっちり。クライマックスの強奪作戦には、一体どうなるのかとハラハラドキドキバクバク。ラストは結構胸のすく思い。
最後までしっかり楽しめる作品、スクリーンで楽しみたい。
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by mikibloom | 2012-01-25 18:30 | 映画