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オーランド・ブルーム&映画が大好きなmikiの雑記です
by miki
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裏切りの戦場 葬られた誓い

c0015706_14812100.jpg映画のチラシを見て気になった作品、さっそく見に行ってきました。

今日は週末、夜の回を見に行ってきましたが、ガラガラって感じでした。

1988年4月、フランス国内では大統領選挙と地方選挙を直前に控え、現職であった社会党・ミッテラン大統領と国民運動連合・シラク首相が国民に向けて最後のアピール合戦を繰り広げていた。そんな中、遠く離れたフランス領ニューカレドニアのウベア島でカナック族の独立過激派によってフランス国家憲兵隊官舎が襲われ、警官4名死亡、検事代理を含む警官ら30名が誘拐されるという事件が起きる。本部隊長フィリップ・ルゴルジュ大尉は、交渉役として現地に飛び、平和的解決のために奔走するが…!!

冒頭のシーンがとっても印象的、思わず何?と引き込まれていく。そして、その当時、こんな事件があったんだと、初めて知った気がする、日本でも大きく報じられていたっけ?などと思いながら見ていた。
一見平和そうな島なのに、そこで起きた事件。事態の収拾のために出かけるフィリップ・ルゴルジュ。事態を楽観視している地元の者が事態をこじらせてみたりと、ああこんな時は気を付けなければならないのね、なんて思いがら見ていた。そして、事件の首謀者も、こんな時は着地点を考えながら行動しているんだと思った。だが、その結果は…。
面白い!!と言うほどではないが、結構興味深く見てた。
映画が安くみられる日か、新作DVDレンタルで見てもいいかも。
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by mikibloom | 2012-11-30 18:45 | 映画

グッモーエビアン!(試写会)

c0015706_8564333.jpg映画の予告がすっごく面白そうで楽しみにしていた作品、さっそく見に行ってきました。

今日の試写会は満席状態でした。

元パンクバンドのギタリストで17歳で母親になったアキと、しっかり者の女子中学生・ハツキは対照的だが、親友のように仲がよく、名古屋のアパートで二人暮らし。ある日、約2年間、海外放浪の旅をしていた自由人・ヤグが帰ってきた。アキと同じバンドでボーカルだったヤグは、自分の子どもではないハツキが生まれる前からアキと一緒に暮らしていた。2年ぶりの3人暮らしで、アキとヤグは楽しそうだ。でもやたらと絡んでくるヤグやきちんと仕事をしていないヤグを笑って許しているようなアキの態度に、ハツキはイライラしてしまう…。

高校受験を前に、お気楽なヤグが帰ってきた。今までは一緒に騒いでいたのに、なぜかイライラしてしまうハツキ、そんな思い、なんかわかるなぁ。あの年頃ってなんかイライラしたりってあるよね。今までと同じなのに、なんか気に障ってくるってこと、なんかわかるななどと思いながら見ていた。お気楽なヤグ、いつも能天気な感じなのに、クライマックス、アキの言葉に思わずホロっとさせられる。そんなヤグの能天気さを大泉洋さん好演って感じ。
ちょっと妄想が入っているハツキ役の三吉彩花さんもなかなか。
これはスクリーンで楽しんでいいかも。
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by mikibloom | 2012-11-29 19:00 | 映画

フランケンウィニー(試写会)

c0015706_855059.jpgティム・バートン監督最新作ということで、楽しみにしていた作品、さっそく見に行ってきました。

今日の試写会は大勢の型紙に来ていて、満席状態でした。

小さな街ニュー・オランダに暮らす、科学が大好きな少年ヴィクター。彼の隣にはいつも友達の代わりに、最高の相棒、愛犬のスパーキーがいた。ある日のこと、不幸な事故がスパーキーの命を奪ってしまう。その死を受け入れられないヴィクターは、科学の授業で習った「電気の実験」を応用して、家族にも内緒でスパーキーを生き返らせることに、つぎはぎだらけの「フラン犬」として…。実験は見事に成功しましたが、「死んだこと」に気づいていないスパーキーは家の外へと出てしまい、その「ありえない姿」をヴィクターのクラスメイトや街の住人に目撃されてしまい…!!

ティム・バートン監督作品って、mikiにはどちらかというと両極端、たるくて眠ってしまうのか、結構いけると最後まで見るか。この作品は最後まですっごくいける方の作品って感じ。
ティム監督らしい、ちょっと薄気味悪い主人公と仲間たち。愛犬のスパーキーはちょっと不細工犬。突然の出来事に胸を痛めるヴィクターは、科学の授業を参考にスパーキー…!それを知ったクラスの仲間たちは、ヴィクターと同じことをしようと!!!同じにやって、違う結果、その意味をジクルスキ先生の一言が結構深い。クライマックスは結構びっくり怖くて驚いてしまったり。いったいどうなるのかとハラハラドキドキ。あのキャラ、ギズモ(だったっけ、夜中に餌をやって変わってしまうヤツ)に似てるなぁなんて思ったり。そして、コワーイシーンはサイレント映画を思い起こさせる、おどろおどろしい音楽が雰囲気を盛り上げてくれていたり。
これはスクリーンで3Dで見て楽しんでほしい。
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by mikibloom | 2012-11-28 19:00 | 映画

紅葉

c0015706_8481570.jpg東北にちょっと出かけました。車から見た風景は紅葉がきれい。
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by mikibloom | 2012-11-24 12:00 | カメラ・トイカメラ

ドリームハウス

c0015706_852562.jpgダニエル・クレイグさん最新作、映画の予告も気になって、さっそく見に行ってきました。

今日は封切り初日、祝日ということで、夕方の回を見に行ってきましたが大勢の方が見に来ていました。

有能な編集者ウィルは、長年勤めた会社を辞めニューヨークの郊外に夢のマイホームを購入。仕事人間だった彼にとって愛する家族と過ごすためのこの決断は、人生の新たなスタートだった。ところが、怪しい男が周囲をうろついたり、娘が「誰かが家の中を覗いていた」とおびえたり、不可解な出来事が続く。そんな矢先、一人の少女から思いも寄らぬ事実を聞かされる。なんと、自身が購入したこの新居で、かつて一家が皆殺しにされるという壮絶な事件が起きていたのだ!殺人事件の犯人がまだ捕まっていないという無事実を知ったウィルは家族を守るため事件の調査に単身乗り出す…。

ウィルが退職し、引っ越してきた家は、郊外の閑静な家。子供たちと妻と静かに暮らしていたのに、不思議なことが…。いったいこの家には何があるのか?家の謎を解き明かす謎解き、そして家族のこと。いったいあの男は!?そんな中、なぜこの人はこんな格好で!?と深まっていく謎。いったいたいこの人が犯人なのか?と、謎解きに、えっと思う反面、このマッチョな体でそれはちょっと…、と思ってみたり。
クライマックス、思わずうるっとなりそうな、そんなシーンも。
ダニエル・クレイグさんというとどうしても007などのアクションというイメージだが、こんなパパな役どころも似合っているなぁなどと思いながら見ていた。
期待以上にちょっといい作品、スクリーンで見てもいいかも。
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by mikibloom | 2012-11-23 15:55 | 映画

ロックアウト

c0015706_8503935.jpg映画の予告が面白そうと楽しみにしていた作品、さっそく見に行ってきました。

今日は祝日、お昼の回を見に行ってきましたが、満席状態でした。

人類の安全への要求が極限まで高まった2079年、コールドスリープによる囚人の完全管理、重火器搭載の自動防衛システム、脱獄成功率0%を誇る刑務所MS-1。そこは地球上には存在しない、宇宙に浮かぶ究極の監獄だった。しかし、500人の凶悪犯罪者が目覚めた時、そこは誰も近づくことができない完璧な要塞と化した…。人質となった大統領の娘を救出するため、アメリカ合衆国が選んだ一人の男。それは、世界で最も礼儀知らずな元CIAエージェント:スノーだった。

最初の設定のあたりはけっこうストーリーがうだうだと動かなくてなーんかつまんないとちと眠くなっても来たが、中盤以降、凶悪犯が宇宙船を乗っ取るあたりからは結構面白くなってきた。って、この宇宙船、重力とかはどうしているんだろうなーんて思ってしまったのだが、まあ、そのころには人工重力発生装置なんてのができているのかな、なーんて思いながら見ていた。見ていて、ところどころ、えっっ、わっっと思いながらの鑑賞。いったい、あの囚人の集団はどうなるのか!?で、大統領の娘ってのは、どんくらい世間知らず!?なーんて思いながら見ていたが、けっこう後半はハラハラドキドキって感じ。でも、クライマックス、あれで本当に大丈夫なのか!??なーんて思ったりして。
最初はたるかったけど、後半は期待以上に面白かったって感じ、スクリーンで見てもいいかも。
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by mikibloom | 2012-11-23 13:15 | 映画

ふがいない僕は空を見た

c0015706_8493277.jpg映画の予告を見て気になった作品、さっそく見に行ってきました。

今日は祝日、朝一番の買いを見に行ってきましたが、大勢の方が見に来ていました。

高校生の卓巳は友達のつきあいで行ったイベントで「あんず」と名乗る里見と知り合い、アニメキャラクターのコスプレをして情事に耽るようになるが、その写真や動画が何者かにばら撒かれてしまう。実は里見は姑から不妊治療や体外受精を強要されている主婦で、彼女の情事を知った夫がばら撒いたらしい…。助産師として様々な形の命の誕生を見守っている卓巳の母。痴呆症の祖母と団地で暮らし、コンビニでバイトしながら極貧の生活に耐える卓巳の親友・福田…。それぞれの人たちが抱える思いと苦悩がリンクし合い…。

いろいろな生き方がリンクしていくストーリー展開。卓巳と里美ってこのままずるずるといってしまうのかなぁ!?などと思いながら見ていた。また、大学生でコンビニでバイトをしている田岡、いったいなんでこんなに親切なんだ!?なんてことも思った。また、卓巳の母も、卓巳の友人福田に気遣ってあげていたり。なのに、福田の母親は…。いろいろな家族の形、愛の形、と複雑に絡んでいたり、ほどけてみたり。
印象的だったのは、田岡が福田に言った言葉で、最短に団地を出る方法を探す、うーん、ともすればこのままずるずるとなりそうな彼に、結構、光を見させてくれる言葉だなぁと思った
うーん、どちらかというと、新作DVDでレンタルして見たい作品かなぁ。
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by mikibloom | 2012-11-23 10:30 | 映画

渾身(試写会)

c0015706_847305.jpg映画のチラシを見て気になっていた作品、さっそく見に行ってきました。

今日は完成披露試写会、映画上映前には出演の皆さんの舞台挨拶があり、楽しみませていただきました。

島で生まれ育った多美子は、夫の英明と、まだ「お母ちゃん」とは呼んでくれないが、前妻の娘・琴世とともに幸せに暮らしていた。島に暮らす誰もが大切にしている20年に一度の古典相撲大会の日。最高位の正三役大関に選ばれた英明は、地区の名誉と誇り、家族への想いを賭けて、土俵に上がる。対戦相手は、島一番の実力者。喜びと不安を胸に多美子と琴世、そして英明、それぞれの想いをのせ、生涯一度しかない、大一番の幕が切って落とされる

相撲って、mikiははっきり言って興味ないスポーツだったが、この映画の相撲の迫力には、まるで自分もその場にいて観戦している気分になった。
相撲というと、国技館で行っている、それこそ力士の相撲を思い浮かべるが、この相撲は壱岐諸島に古来から受け継がれている古典相撲。なにせ20年に一度しかない相撲だなんて、それこそ人が一生に一度きりの相撲を取ることを描いている。相撲の合間には、英明と多美子のストーリーが描かれ、また、英明が島で生きていこうと努力している姿が丁寧に描かれている。相撲の練習風景もすごく真剣だが、やはり見どころは古典相撲の取り組み。子供の力士の取り組みもハラハラドキドキとすごい。そして、エキストラの観客の声もそれこそ相撲を楽しんでいる地元の方らしい真剣な掛け声。そして、なんていってもすごいのが、力士への塩をまく様子。土俵全体が白くなったり、力士の背中が白かったり、いったいなんだ!!!とびっくりしまうくらい。
クライマックス、大関の一番はそれこそ真剣そのもの、見ていてこちらもそこにいて応援しているくらいの迫力に、身を乗り出してみていた感じ。そして、その間に出てくる家族のストーリーに思わず涙。こんなに相撲がすごい競技だなんて、この映画を見て感動。
合間合間にちらっと写る壱岐の自然もとって美しい。
これは是非スクリーンで迫力ある相撲の取組を見てほしい。
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by mikibloom | 2012-11-22 19:00 | 映画

ワーキング・ホリデー

c0015706_8445167.jpg映画の予告を見て気になっていた作品、さっそく見に行ってきました。

今日はレディスディ、夜の回を行ってきましたが、まずまずの入りって感じでした。

元ヤンキーでホストの沖田大和の生活が、しっかり者の小学生・進の爆弾宣言で一変。突然現れた息子と暮らすことになった大和は宅配便ドライバーに転身するが、荷物の世界も親子の世界も謎とトラブルの連続…!?遠慮しあう関係から迷惑をかけあう関係へ。相手を思うという理性から自分を判ってほしいという本能へ。そして、見える範囲にいなくても相手の存在が確かめられる関係へ。嫌な面も好きな面も堂々と出して、好き嫌いを気にしなくていい関係。「絆」を持った二人になっていくのです…。

大人になりきれない大人と、子供でいられない子供のストーリーって感じかなぁ。出演しているガレッジセールのゴリさんのオカマ姿がなんともイイカンジ。大人びた子供の進役には林遼威君、しばらく見ない間に随分と大きくなったなあって感じ。でもさ、ホスト辞めて、あの仕事で、あの家の家賃払えるのか?なーんて心配したり、人ん家に行ってお料理作っているの、ちょっとおせっかいじゃね!?なーんて思ってしまったり。でも、しっかりものの進の料理、結構おいしそうだなぁと見ていて感心したりして。ラストはちょっと感動。ハートウォーミングな感じ。
うん、映画が安い時にスクリーンで見るか、新作DVDレンタルでもいいかな。
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by mikibloom | 2012-11-21 19:15 | 映画

映画と恋とウディ・アレン

c0015706_1254492.jpgウディ・アレンさんのドキュメントということで、気になっていた映画、さっそく見に行ってきました。

今日は平日、夜の買いを見に行ってきましたが、結構大勢の方が見に来ていました。

脚本家・監督・短編作家・俳優・コメディアン・ミュージシャンとして活躍する、伝説的人物のウディ・アレン公認「初」のドキュメンタリー。新聞やラジオ番組にジョークを提供するギャグ・ライターとしてデビューした10代、スタンダップ・コメディアンとして活躍した60年代から、その後40年以上に亘ってほぼ年に1本の創作ペースを保つ現在まで、アレンの長く輝かしいキャリアの足跡を年代順にたどっていく。

ウディ・アレンさんというと、てっきり監督業だけされている方なのかと思っていたら、こんなに多彩なことをされていた方なんだと今回初めて知った。朝起きて、すぐ原稿が書けるようになんて、なんてすごいんだろう、今でも創作活動に意欲的、そして多才。すごい才能だと見ながら感じた。
そして、16歳からずっと使い続けているタイプライター、そんなに長く使っていても、いまだ現役のこのタイプライターをいまだに愛用している姿、なかなかすごいなぁと思った。
後半は最近の映画に出演している方たちへのインタビューもあり、あ、この作品もウディ作品かと思いながら見ていた。
うん、ウディ・アレンさんに興味がある方、スクリーンでみてもいいかも。
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by mikibloom | 2012-11-20 18:20 | 映画