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オーランド・ブルーム&映画が大好きなmikiの雑記です
by miki
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ハーブ&ドロシー ふたりからの贈りもの

c0015706_125235.jpg前作の「ハーブ&ドロシー アートの森の小さな巨人」の続編ということで楽しみにしていた作品、さっそく見に行ってきました。

今日は封切り初日、昼過ぎの回を見に行ってきましたが、まずまずの入りって感じでした。

前作で増えすぎたコレクションを、無事に国立美術館へ寄贈したハーブ&ドロシー。だが、国立美術館でさえも大量のアートの全てを受け入れられなかった。そこで急遽、全米50州の美術館に50作品ずつ、計2500点を寄贈するプロジェクトが持ち上がる。寄贈先の美術館はラスベガスからハワイ、ニューヨークまで個性たっぷり。ふたりのコレクションは、全米各地でどう受け止められるのか?そして、45年間いつも一緒だった夫妻の別れも近づいてきた…。まさに「人生の完結編」ともいえる今作。いま、ハーブとドロシーが笑って泣ける冒険の旅に出る。

前作では、この二人のコレクションが美術館に寄贈されたまでを描いていたが、4000点ものコレクション、これ1つの美術館では全部展示が大変だよね、保管も大変だよねなどと思っていた。で、今回は、このコレクションの中から、50点ずつを50州の美術館に送るという事業を描いている。前作よりハーブさん、ずいぶんと無口になっているなという感じではあるが。そんな中でも、美術館のレイアウトには結構口うるさく、それなりのこだわりでレイアウトしているってところがなかなか興味深かった。また、50州にどれを送るのかという選定をドロシーさんがやっていて、それもなかなか興味深い。現代アートってなかなかわかりずらいが、こんな形で見やすい感じで美術館で見られるなら、ちょっと行ってみたい気がする。
また、美術館に展示されるにあたって、製作者のアーティストがいろいろと感想を述べているが、そんな話の中で、このお二人は、単に工房に行って買ってくるだけではなく、アーティストといろいろと会話をして、選んで買ってきているって感じがよく伝わってきた。
まあ、ずっと話が多かったりするので、とちゅう眠くはなるが、アートは見ていて楽しいかも。
ラスト、コレクションを辞めたドロシーさんが、最後に手元に残した作品がとても印象的。
スクリーンで楽しんでもいいかも。
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by mikibloom | 2013-03-30 15:05 | 映画

関西ジャニーズJr.の 京都太秦行進曲!

c0015706_123441.jpg映画の予告を見て気になっていた作品、さっそく見に行ってきました。

今日は封切り初日、お昼の回を見に行ってきましたが、若い女性を中心に満席に近いくらい入ってました。

三村真人はスターになることを夢見る19歳。だけど現実はバイトで着ぐるみショーに出演するだけ。そんな状況に家族はすっかり呆れ顔だ。ある日、バイト先で出会った輝之進に誘われ、ジムに入会することになった真人。そこは殺陣などを駆使するアクション俳優の養成所だった。同じ夢を持つ仲間と、夢中になれるモノを見つけ、真人はどんどん稽古に打ち込んでいく。そしてついに、時代劇への出演が決定!意気込んで撮影に向かうのだが…。

まあ、関西ジャニーズJr.の顔見世的な映画ではあるが、若者たちの頑張りが見える感じで、なかなか楽しかった。劇中劇で、京都太秦での時代劇撮影風景なども出てきて、こんな風に撮影されているのかと興味津々。また、クライマックスでは、丹下左膳役の中村獅童さんの殺陣も見られて、ちょっとラッキーかな。ジャニーズのイケメンもいっぱい出てくるし。ラストはボリウッド並みのジャニーズの歌とダンスも見られるし。
関西ジャニーズフアンなら、スクリーンで楽しんでもいいかも。
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by mikibloom | 2013-03-30 12:50 | 映画

アンナ・カレーニナ

c0015706_1221949.jpgキーラ・ナイトレイさん最新作ということで、すっごく楽しみにしていた作品、さっそく見に行ってきました。

今日は封切り初日、初回上映を見に行ってきましたが、まずまずの入りって感じでした。

19世紀末ロシア。政府高官カレーニンの妻であるアンナ・カレーニナはサンクトペテルブルク社交界の華。ある日、モスクワへの道程で若き将校のヴロンスキーと出会う。一目で惹かれあう2人。必死に平常心を保とうとするアンナだが、舞踏会で再会した2人はもはや情熱を止めることができなかった。アンナは欺瞞に満ちた社交界や家庭を捨て、ヴロンスキーとの愛に生きる決意をするが…。

キーラちゃんといえば、けっこうこういったドレスものが多いが、たしかによく似合っている。今回も高官の妻ということで、数々のドレスが様になっている。そして、モスクワへの道程で知り合ったヴロンスキーとの恋、その行方がいったいどうなるのかと思いながら見ていた。このヴロンスキー役のアーロン・テイラー=ジョンソンさん、結構イケメン、こんな人ならやっぱり好きになるよねなんて思いながら見ていた。恋に溺れていくアンナ、いったい夫はどうしていくのか、またアンナは…。激しい恋の行方を追って行ったって感じ。ラスト、そうなってしまうのかと思った。
また、この作品、映画の展開というより、舞台の展開のように、場面が切り替わっていく面白さ、そして、群舞のような周りの人たちの動作も見どころ。また、ダンスシーンでの流れるダンスも見ていて面白い。
これは是非スクリーンで楽しんでほしい作品。
そういえばmikiはこの原作まだ読んでいなかったっけ、ちゃんと読んでおきたいなと思った。
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by mikibloom | 2013-03-30 10:20 | 映画

花咲くいろは 色紙

c0015706_1212437.jpg映画公開、入場者プレゼントでもらった色紙。緒花、民子、奈子、結名、巴の5種類があるみたいですが、mikiは緒花が当たりました。ラッキー!!家人に自慢しよう!!!
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by mikibloom | 2013-03-30 08:45 | 映画

劇場版 花咲くいろは

c0015706_1203290.jpg映画のチラシを見て気になっていた作品、さっそく見に行ってきました。

今日は封切り初日、初回を見に行ってきましたが、20代の男性を中心に、満席に近いくらい入ってました。入場者プレゼントの複製色紙もしっかりもらって、ちょっとラッキー!!

「私、もっと輝きたいんです…!」湯乃鷺温泉街がぼんぼり祭り一色になる日より、ちょっと前のある日…。緒花に菜子、民子、巴たちがかいがいしく働く喜翆荘。電気工事に伴う停電を翌日の控えて、いつもと違ってみんなちょっと不安そう。さらに「女将修行のため」と押しかけた結名が、活造りに勝手に花を飾り付けたり、物置を整理しようとして中をひっくり返したりと、傍若無人ぶりを発揮してしまう。そんな中、緒花は1冊のノートを見つける。豆じいが欠かさずつけてきた、喜翆荘の業務日誌には
緒花と同じ年ごろだったときの母・皐月のことが書いてあった…。

この作品、テレビの深夜アニメでやっていたらしいが、mikiは見ていないので、テレビの設定は知らないが、知らないなりにも楽しめる作品だった。最初は緒花のお母さんの話と同時進行していて、最初、え?とも思ったが、次第に設定が解ってきて、ああなるほどと思いながら見ていた。喜翆荘の女将のきびきびした感じ、結構好きかも。そして、友だちの妹のストーリーに、クライマックスはちょっとウルッと来てしまった。うんうんわかるなと思ってしまった。
そして、ラスト、緒花が、またお母さんのことを分かりあうところ、お母さんが女将さんを分かるあたりはちょっと印象的。
テレビアニメシリーズを知らずに見てもなかなか楽しかった。
スクリーンで楽しんでもいいかも。
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by mikibloom | 2013-03-30 08:40 | 映画

赦免花

c0015706_11593340.jpgテレビの映画紹介コーナーで取り上げられた作品、気になっていたのでさっそく見に行ってきました。

今日は週末、レイトショーのみの期間限定公開の最終日ということでしたが、まずまずの入りって感じでした。

江戸時代末期。武士・早坂憲吾は、幕府にそむいて流刑となり、極寒の佐渡島へと流される。そして、憲吾は「火付けの罪」という身に覚えのない罪で、同じ流人船に乗り合わせた女たちと共に生活を送っていた吉原の女郎・お雪と出会う。憲吾とお雪の二人は間もなく愛し合うようになり、お雪は憲吾の子供を身ごもる。しかし、いずれ赦免されるであろう憲吾を想うと、独りで子供をこの島で育てる自信のないお雪は堕胎しようとし、厳しい自然の中で、自分を傷めつけるのだった。春が訪れ、野草に紅い花が咲き乱れる時分、ある日、赦免状が憲吾のもとに届く…。

流刑となったお雪と、武士・早坂憲吾の恋物語。また、竹中直人さんや竹内力さんなど脇を固めていて、なかなか。流刑となった島で、自分で田畑を作ることが出来ず、農民の手助けをして日々の糧をもらう、そんな流人の生活を送るお雪たち。また、お雪を追って島までやってくる男のストーリーなど、なかなかの展開。そんな中で、生き抜くお雪の姿を描いている。低予算な作品ではあるが、カメラワークなど、ほう、そう撮るのかと見させてくれる。けっこうクライマックスまでは面白かったのだが、ラスト、そうなっちゃうの?と、ラストの展開は意見が分かれそう。mikiが見に行った時も、観客の中には、ラストいらなかったよねなんて話す女性もいたし。そうすることを決めたお雪の心情がもう少し描かれていればよかったのかなと思った。
ネオ時代劇って感じの作品なのかな。
ちょっとスクリーンで見ておきたい作品、音楽も印象的だった。そうそう、音楽は川村隆一さんが担当しているらしい。
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by mikibloom | 2013-03-29 21:20 | 映画

海と大陸(試写会)

c0015706_11583634.jpg映画の予告を見て気になっていた作品、さっそく見に行ってきました。

今日の試写会は、大勢の方が見に来ていました。

地中海の小さな島リノーサで、プチッロ一家は代々漁業を営んできた。しかし時代が大きく変わりゆく中、漁業も衰退の一途をたどり、島の人々の暮らしは大きく変わろうとしていた。母ジュリエッタは島を出て息子にはもっと広い世界で生きてほしいと願っている。しかし、20歳のフィリッポは、海の掟に生きる祖父を尊敬し、島を出る気はない。夏になり、民宿として観光客を迎えた一家だが、同時にアフリカからの難民の母子を家にかくまうことになってしまう。不法滞在者である彼らを警察に引き渡そうと考えたジュリエッタだったが、必死に生きようとする母子の姿に心が揺れる…。

地中海のまぶしい太陽を描いているのか、高コントラストな映像。
小さな島で細々と漁を営んできたプチッロ一家の祖父と孫のフィリッポ。でも、母はこの島を出ていきたいと思い、夏には自分の住む家を民宿にと改造する。そんなある日、漁に出た祖父とフィリッポが出くわしたのは難民船。今までは当然のように海で人助けをしていた祖父が、難民は助けてはいけないといわれる。
夏の観光として若者たちが遊ぶ姿と対照的な難民の姿がとても印象的。家に匿った難民の母子はいったいどうなるのか。また、フィリッポが、夜の海にボートを出して、出会った難民は一体!?フィリッポの苦悩もすっごくわかる気がする。
ラスト、難民の母子と共にフィリッポの行動がすっごく印象的。はたして彼は!?
ちょっと見ておきたい作品、ぜひスクリーンで。
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by mikibloom | 2013-03-29 18:30 | 映画

キング・オブ・マンハッタン 危険な賭け

c0015706_11573119.jpgリチャード・ギアさん主演の最新作ということで気になっていた作品、さっそく見に行ってきました。

今日は平日、夜の回を見に行ってきましたが、まあまあの入りって感じでした。

マンハッタンを闊歩するヘッシ・ファンドの大物ロバート・ミラー。幼少の頃から「世界はM-O-N-E-Yの5文字で回っている」と悟り、2008年の世界的金融危機も先見の明で回避。彼が率いる投資会社は、今や飛ぶ鳥を落とす勢いだ。だが実は、彼は隠された損失を抱え、その上、恋人との逢瀬で致命的な過失を犯してしまう。それから逃れる為に嘘を重ね、危険な賭けに打って出るが…。

この作品、映画上映前のマナー広告も作られていたので、気になっていたのですが、まだマナー広告の方がましかなって感じ。すっごい金持ちの話なのだが、途中窮地に追いつめられて、果たして!?刑事が勝つのか、セレブが勝つのかとちょっとその展開が楽しみになってたのもつかの間、なーんか展開がつまんないし。いったいなにが面白くしていないのか!?そうか、窮地に追いつめられたロバートが、全然窮地に陥っていないんだ。で、けっきょくどうにかなってしまうあたり。事故った話も中途半端だし、亡くなった女性の話も中途半端だし。家庭の話も同様。うーん、これじゃあ、セレブの自慢話みたいでつまんない。ラストもなんかよくわかんない感じだし。で、彼はあれで破産状態なのか?なーんかいまいち面白味が無いまま終わったって感じ。
うーん、これ見なくてもいいかなって感じ。期待外れ。
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by mikibloom | 2013-03-28 19:00 | 映画

シュガーマン サントラ

c0015706_1156632.jpgこの映画を見た帰りに、映画館のコーナーでつい買ってしまったサントラ。やはり作品の中の曲がすっごく聞きやすくて、また聞きたいと思ってしまった。miki同様、帰りに買っていく人が結構いましたね。
家に帰って、さっそく聞きました。もち家人にもお奨めしました。
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by mikibloom | 2013-03-27 20:40 | 映画

シュガーマン 奇跡に愛された男

c0015706_1155239.jpgテレビの映画紹介のコーナーでちらっと紹介されていた作品、さっそく見に行ってきました。

今日はサービスディ、夜の回を見に行ってきましたが、ほぼ満席状態でした。

1968年、ミシガン州デトロイト。場末のバーで歌う一人の男が、大物プロデューサーの目にとまる。彼の名はロドリゲス。満を持してデビューアルバム「Cold Fact」を発表するが、商業的には大失敗に終わる。世の多くのミュージシャンと同じく、彼もまた誰の記憶にも残らず、跡形もなく消え去った。しかし、音源は運命に導かれるように海を越え、遠く南アフリカの地に渡る。アパルトヘイトの機運が盛り上がる中、体制を変えようとする若者たちの胸に突き刺さったロドリゲスの曲は、革命のシンボルとなった。その後も20年に渡って広い世代に支持され続け、南アフリカではローリング・ストーンズやボブ・ディランを超えるほど有名なアルバムになっていた…。

音楽ドキュメンタリーもの。ドキュメントものって、どうしても途中眠くなってしまうのだが、これもやはり途中ちと眠くなってしまった。まあ、しょうがないか。でも、中で使われているロドリゲスの歌は結構聞きやすくて、耳に残るって感じ。そして、アメリカでは全然ヒットしなかったのに、南アフリカでヒットするなんて、すごいと思いながら見ていた。ヒットしても、放送禁止の音楽として、レコードが放送されないように傷を淹れたりしてと、なんかすごいなと思いながら見ていた。そして、ロドリゲスはいったいどうなったのか?彼を探すところは、なかなか興味深かった。そして、彼は!?南アフリカでのシーンは結構すごい!!でも、今までと変わらない彼もまたすごいなと思った。
こんなすごいストーリー、なかなかあることではない。
是非スクリーンで見てほしい作品。
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by mikibloom | 2013-03-27 19:00 | 映画