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オーランド・ブルーム&映画が大好きなmikiの雑記です
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キャリー(試写会)

c0015706_14301663.jpgおお、この映画のリメイク、やるんだと思った作品、さっそく見に行ってきました。

今日の試写会は大勢の方が見に来ていて混み合ってました。

地味で内気、冴えない高校生のキャリー。学校ではいじめられ、笑い者にされ、家庭では狂信的な母に厳しく監視される、孤独で鬱屈とした日々をおくっている。そんなある日、キャリーへのいじめ事件をきっかけに、女子の人気を集めるトミーとプロムパーティーに参加することに。母親の反対を押し切り、手作りのドレスを身に纏いパーティーにでかけるキャリー。憧れのトミーを見つめ、会場の注目を一身に浴び、夢見心地。だが、パーティの終盤、二人がプロムのベストカップルに選ばれ、まさに幸せの絶頂を迎えた瞬間、ある卑劣で残酷な出来事が…!

キャリー役にはクロエ・グレース・モレッツさん。ちょっとシャイな役どころ。クラスのいじめられ役なのだが、ちょっと残念。彼女的にはいいのだが、日々のいじめられ様がいまいちって感じ。狂信的な母に厳しい監視ってのはまあまあわかるのだが。で、イジメ役のクラスメイトも、体育教師の罰則もなんかピンとこないし。クライマックスまでの運びがちょっとギクシャク、中途半端って感じがしないでもない。クライマックス、彼女がキレて、スッゴイことになるあたりは結構見られるのだが、その後ラストにかけてちょっと引っ張りすぎじゃね!?って感じ。で、最後はあれかい、うーん、全体的に残念といいたい感じがする。
リメイク前の作品はmikiはむかーしテレビのロードショーで見て結構衝撃的だった記憶が。
思わず比べてしまうのだが、いまいち怖くないしって感じ。
うーん、DVD旧作レンタルでもいいかなって感じだなぁ。
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by mikibloom | 2013-10-31 18:30 | 映画

四十九日のレシピ(試写会)

c0015706_14284558.jpg永作博美さん主演の最新作ということで、期待していた作品、さっそく見に行ってきました。

今日の試写会は満席状態でした。

遺言は「四十九日の大宴会」でした…。誰の人生にも必ず訪れる、大切な人との永遠の別れ。けれども、熱田家の母・乙美は、あまりにも突然逝ってしまった。夫の良平は何ひとつ感謝を伝えられず、悩める娘百合子は女として今こそ聞きたいことがあったのに、母はもう居ない。そんな折、熱田家に派手な服装の少女イモと日系ブラジル人の青年ハルが現れる。生前の乙美に頼まれ、残された家族の面倒を見に来たというイモは、乙美がとある「レシピ」を書き遺していることを伝える。それは、自分が居なくなっても残された家族がちゃんと毎日を暮らしていけるようにと、楽しいイラスト付きで描かれた手作りの「暮らしのレシピカード」だった…。

義母の介護に明け暮れる百合子。そのもとに突然、ある女性からの電話。そして、母の死。実家に帰った百合子と、妻の死から何も手につかない父。そして、突然やって来たイモとハル。イモ役の二階堂ふみさん、こちらでも今までとは違う役柄で、ぶっ飛んでるけど、なかなか似合っている。ハル役の岡田将生さん、ちょっと変わった外国人って感じ。そして口うるさいおばさん役の淡路恵子さん、こんなおばさんいるいると思いながら見ていた。乙美の人生を辿ろうとして、なかなか知れない彼女の過去。子供のいない母には、こんな寂しい年表しかないのか。クライマックスに出てくるコロッケパンにおいしそうと思いながら涙があふれてきた。そして、遺言の大宴会、そのあとに残ったものにも思わずうるうる。心が温まる。エンドロールの歌も、こんなアレンジすると、こんなに暖かな唄になるんだと思った。
原作が読みたくなった作品。
スクリーンで是非見てほしい作品。
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by mikibloom | 2013-10-30 19:00 | 映画

くじけないで(試写会)

c0015706_142831.jpg八千草薫さんが演じるということで、楽しみにしていた作品、さっそく見に行ってきました。

今日の試写会は女性を中心に大勢の方が見に来ていて、満席状態でした。

一人暮らしをしていたトヨは、ある時息子に勧められて詩を書き始める。日々の暮らし、季節の移り変わり。自らの老いを見つめるユーモラスな視線や懐かしい少女時代への追憶。一つ一つ言葉に置き換えていく中で、やがて彼女は明治から平成までを駆け抜けてきた自分の思い出を振り返っていく…。

この本の事は新聞の本の広告などで知っていたが、こんなに感動的な詩だったと初めて知った。90歳を過ぎてから書き始めた詩。それは、周りの人たちを勇気づけるとても優しい言葉で表されている。若かりし日にはこんなことがあったんだ、こんなに大変なことがあったんだと思いながら見ていた。そして、ご主人との出会いの運命的なこと。なんかステキかもと思った。そんな、日々の事を詩にしていく姿。とても胸が熱くなる。とくに、小学生の父親にむけた詩には思わずウルッとさせられた。最後まで詩がとても優しく温かく。見終わって、この詩を手に取って読んでみたいと思った。
見終わって、会場から拍手があった。
柴田トヨさんの詩をすでに読んだ方も、そうでない方も、ぜひ見てほしい作品。
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by mikibloom | 2013-10-29 18:30 | 映画

ケンとメリー 雨上がりの夜空に(試写会)

c0015706_14261134.jpg映画の予告が面白そうと、さっそく見に行ってきました。

今日は完成披露試写会ということで、監督、主演の竹中直人さん、北乃きいさんが登壇し、撮影当時のお話をしていただきました。

妻に先立たれて、男手一つで娘を育ててきた中年サラリーマン・片倉健。彼を乗せたマレーシア行きの飛行機は、嵐でマレーシアの僻地に緊急着陸することになり健は慌てて機内から、クアラルンプール近郊の村で教師をする縁に電話で宣言する。「お父さん、縁の結婚なんて絶対にみとめないからな!!」なんとか無事、マレーシアに降り立った健だったが、見知らぬ空港では、バスにもタクシーにも乗せてもらえず。あげく財布をスられ一文無しに。このままでは、縁の結婚式に駆けつけられなくなる。そんな時、ド派手な龍の装飾が施された巨大なトラックが現れた!

竹中さん、この映画ではびっくりするほどやせていて、誰この人!?ってくらいな感じ。そして、娘のもとに駆けつける日本人のお父さんを好演しています。中国人トラック運転手メリーのトラックに乗せられて、娘の元へ。ただ、このトラック、今にもエンストしそうな感じ。よくこれで走れるなと思いながら見ていた。途中の店での食事、えっこんなの食べるの?とびっくりしたり、それメリーは美味しそうに食べて、見ていてうわっとなったり。ちょっとほろっとさせられるシーンもあったり。久々に見る竹中さんのブルースリーもあったりと、途中は笑わせてもらったり。そして、忘れてならないのがRCサクセションの唄う「雨あがりの夜空に」の歌。ラストはえって感じのアクションを見せてくれる北乃きいさんと、ほろっとさせられるシーンと。ラストまで楽しめる作品。
なんかこの映画、ネットでも、スクリーンでも見られるみたいなので、一見の価値ありってとこかな。
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by mikibloom | 2013-10-28 18:30 | 映画

死霊館

c0015706_14191238.jpgいやあ、怖いのあまり一生懸命見たいと思わなかったのだが、映画の予告を見て鳥肌が立ったので、やっぱりこれって見ておかなくちゃと、ようやく見に行ってきました。

今日は土曜日、夕方の回を見に行ってきましたが、ほぼ満席状態でした。

心霊学者として著名なウォーレン夫妻。数多くの怪奇現象を解決した彼らが、あまりにも邪悪すぎるたれに極秘にしてきた事件がひとつだけあった。1971年、アメリカ、ロードアイランド州。両親と5人の娘たちが、人里離れた地に引っ越してきた。辺りには何もない古ぼけた一軒家だが、中は館のように広く、家族にとっては夢のマイホームだ。しかし、その館で次々と奇妙な出来事が起こり始める…。遂に娘たちに危害が及び始め、一家はウォーレン夫妻に助けを求める。夫妻が周辺の土地を調べると、そこは耳を疑う血と闇の歴史があった…。

実話をもとにした作品。夢のマイホームと、オークションで落札した家に越してきた一家7人に起こった出来事。少しずつ、少しずつそれは起きていく。少しずつ姿を見せるそれ。いったいそれは何なのか?いったい、この家には何があったのか。段々と見えてくる異変。心霊学者のウォーレン夫妻がやって来た時には随分とそれは勢力を増していく。その姿は!?と、ところどころ、ぞくっとなるし。クライマックスには思わず恐怖の為見ていてギャーと悲鳴を上げてしまった。Mikiの隣の人も驚いているし、そんな隣の人とぶつかって、またmikiも驚いてしまったりと、そりゃあ怖い!!クライマックス、悪魔との戦いが壮絶!!いったいどうなるのか、また、ウォーレン夫妻の娘の運命は!!!とハラハラドキドキ。
予告を見て怖いとわかっていたけど、これほど怖い映画は初めて!!怖いの大好きな人は、家で一人で見るよりスクリーンでみんなで見よう!!!
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by mikibloom | 2013-10-26 16:50 | 映画

コールド・ウォー 香港警察 二つの正義

c0015706_14173483.jpg映画紹介を見て気になった作品、さっそく見に行ってきました。

今日は封切り初日、昼過ぎの回を見に行ってきましたが、結構込み合ってました。

ある晩、香港最大の繁華街・旺角で爆破事件が起こり、その直後に5人の警官が車両ごと消える事件が発生した。海外出張中の香港警察長官に代わって、捜査の指揮を執るのは、「行動班」を率いる副長官・リー。車両の中に車両の中に一人息子・ジョーがいると知った彼は、香港警察のプライドを懸け、各組織の人員を総動員した前代未聞の人質救出作戦=「コードネーム:コールド・ウォー」を遂行する。だが、「保安管理班」を率いる副長官・ラウは、非常事態レベルを上げるリーの公私混同とも取れる捜査方法に疑問を持ち、次期長官候補である両者は激しく対立する…。

香港映画ってスベラナイよね、アンディ・ラウも出てるしと楽しみにしていたのだが。最初の滑り出しは上々。いったいさらわれた5人はどうなった?と、次々に出てくるのだが、それと、テロの事件とが複雑に絡んで、警察内部でのなんやらかんやらと、アクションよりどちらかというと頭脳戦って感じ。見ていてちょっと退屈、いつの間にか眠ってしまっていたよ。それでも、クライマックスのビルのシーンはちょっと見ものかな。
うーん、ちょっとmiki的には外してしまった感じ。DVDレンタルで1.5倍速で観ちゃいたいかなって感じ。
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by mikibloom | 2013-10-26 14:20 | 映画

殺人漫画

c0015706_141658100.jpg映画紹介を見て気になった作品、さっそく見に行ってきました。

今日は土曜日、お昼の回を見に行ってきましたが、結構大勢の方が見に来ていました。

WEB漫画「パート」の編集長が無残に殺害され遺体となって発見された。侵入の形跡はなく警察は自殺と断定。しかし、担当刑事ギチョルは疑いを持っていた。編集長は死の直前、担当作家であるジユンのWEB漫画を見ていたのだ。そこには無残に殺される編集長の姿が予言のように描かれていた。その後、次々に彼女のWEB漫画で描かれたとおりの死体が発見される。ギチョルはジユンを真犯人として追い詰めるが、自らもWEB漫画に描かれていることを知る…。

ホラーサスペンスって感じの作品。漫画で描かれたストーリーが、現実となる。そのホラーさと、それだけじゃない、事件の謎解きのサスペンスさと描いている。さすがにホラーのシーンは、いったいどうなるのかとびっくりドッキリな感じ。ただ、サスペンスとしての謎解きと、漫画家が度々夢物としてシーンが描かれているので、そこに飽きが来てしまって、昼下がりの眠気には勝てなかったって感じ。クライマックスの謎解き、漫画家のストーリーは実は…!と結構手の込んだつくりになっている。
うーん、どちらかというとDVDレンタル鑑賞がお勧めかなぁ。
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by mikibloom | 2013-10-26 12:20 | 映画

まどかとほむら

c0015706_14243186.jpg
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by mikibloom | 2013-10-26 09:00 | 映画

劇場版 魔法少女まどか★マギカ 新編叛逆の物語

c0015706_1483221.jpgいよいよ新編上映と、スッゴク楽しみにしていた作品、さっそく見に行ってきました。

今日は封切り初日、朝一番の初回上映。台風の進路によっては、交通機関が動くかどうかとすっごく気をもんでいましたが、どうやら無事に、雨の中映画館までたどり着きました。やはり初日、初回ということで満席状態でした。

鹿目まどか。かつて、幸せな日々をおくっていた平凡な一人の少女が、その身を賭してすべての魔法少女たちを残酷な運命の連鎖から解き放った。まどかへの想いを果たせぬままに取り残された魔法少女・暁美ほむらは、彼女の残した世界でひとり戦い続ける。「懐かしいあの笑顔と再びめぐり合うことを夢見て…」

1週間前にストーリーをおさらいして今日に臨んだ。もうワクワク。さて、新編は…、とストーリーはまたもここから!?と、今までとはちょっと違う設定。いったいなぜ?こうなったの?それは魔女の仕業?異空間の描写も前回以上にすごい。いったいどこに魔女がいるというのか!?と、クライマックス、それは…!!ラストまでの展開がすごい。今までの少女物とは全然違う。うーん、裏切られた感じだが、それこそがこの物語らしいのかも。賛否巻き起こしそうな感じだが。同じ日に見た家人はよかったと言っていた。
うーん、やはりこれはスクリーンで見るっきゃない!!
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by mikibloom | 2013-10-26 08:50 | 映画

Steve Jobs スティーブ・ジョブズ(試写会)

c0015706_1455976.jpgスティーブ゛・ジョブズ氏のストーリーが映画になると知り、楽しみにしていた作品、さっそく見に行ってきました。

今日の試写会は大勢の方が見に来ていて、ほぼ満席状態でした。

1976年、自分とよく似たはみ出し者の友人たちと、自宅のガレージに「アップルコンピュータ」を設立。次々とヒット商品を生み出し、わずか4年で株式を上場、莫大な富と名声を手にする一方で、その激しい性格には多くの敵をつくり、遂には自分がつくった会社からも追放されるという人生最大の挫折を迎える。二度と立ち上がれないような怒涛の修羅場をくぐり抜け、それでも挑戦することを諦めなかった男。

あの、スティーブ・ジョブズを演じるのはアシュトン・カッチャーさん。かれはいろいろなアクションものなども演じているが、こちらは全然違うみんなの知っている人物物。でも、歩く雰囲気とかスッゴクよく動きをとらえているなと思った。大学中退で、でも大学にもぐりこんでいたスティーブ。友人のところで見たコンピューターを見て、すぐにプレゼンに動く。そのフットワークの良さ、事業に対する感覚、すごいなと思った。そういえば、彼のインタビュー映画を見た時に、12歳でパソコンをいじっていたと言ってたっけ。コンピュータ言語もあっという間に理解する感じだし。それこそ、今までにないものを作り続けられる人ってこんなにすごい人なんだと思いながら見ていたスティーブの歴史はコンピューター、いやパソコンの歴史といってもいいくらいな感じ。どれも斬新で、そのために妥協せず。そのために会社を追われたり。彼がなくなって早2年。いったいこの先は誰が未来の物を作っていくのか、そんな人はこの後出てくるのかと思いながら見ていた。
これは是非、スクリーンで見ておきたい作品。
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by mikibloom | 2013-10-25 18:30 | 映画