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オーランド・ブルーム&映画が大好きなmikiの雑記です
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攻殻機動隊 ARISE GHOST IN THE SHELL border:3 Ghost Tears

c0015706_1519308.jpgようやく3が公開ということで気になっていた作品、さっそく見に行ってきました。

今日は日曜日、朝一番の回を見に行ってきましたが、朝早いにもかかわらず大勢の方で混み合ってました。

恋人の義体技師ホセと逢瀬を交わす草薙素子の元に仲間となったバトーから西ノ内のビルで起きた爆弾テロの急報が届く。現場に急行し制圧するとテロリストたちはファイア・スターターと噂される超ウィザード級ハッカーにより偽の記憶が植え付けられ、更に主犯のカルディス人の胸にはかつてクザン共和国で起きたカルディス人独立戦争の英雄「スクラサス」のシンボルマークであるティアドロップ・ダガーの刺青が刻まれていた。それを見た素子は「スクラサスは戦争中に死んだはず」と断言する。同じ頃、山の手のダムで起きた爆発でひとりの刑事が殺されていた。その所持品には「人魚の足」という店名の名刺と、「エアリアル」というタグのついた義体の脚部が残されていた…。

攻殻機動隊のメンバー集結。うん、見慣れたメンバーがこれで集まったわけだ。と、今回は謎の爆破事件と、ハッカーの謎。いつもながらに小難しい感じの展開をしてくれているし。
それにしても、ダムから持ってきた義体の足っていったい??と、その謎がそう来るか!!って感じ。そして、スクラサスの謎も、なるほどって感じ。
さあ、途中から出てきた少女、次回にいよいよ本格登場なのか!?どう展開されるのか、次回もまた観たくなってしまう。
限定公開だから、せっかくだし、スクリーンで見ておきたいかな。
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by mikibloom | 2014-06-29 08:15 | 映画

パークランド ケネディ暗殺、真実の4日間

c0015706_1522351.jpg映画の予告を見て気になっていた作品、さっそく見に行ってきました。

今日は封切り初日、午後の回を見に行ってきましたが、大勢の方が来ていて混み合っていました。

ダラスの街は市民の熱気に包まれていた。アメリカ合衆国第35代大統領ジョン・F・ケネディが、ジャクリーン夫人とジョンソン副大統領とともにやって来るのだ。8ミリカメラ愛好家のザプルーダーは、パレードを一目見ようとする観衆で埋め尽くされたディーリー・プラザに立ち、大統領夫妻を乗せたリンカーン・コンティネンタルが通る瞬間を撮影しようとしていた。そして午後12時38分、車が視界に入って来た時、3発の銃弾が鳴り響く。突然の惨事に辺り一帯はパニックに陥った。その直後、市内のパークランド病院に頭部を撃たれたケネディ大統領が、シークレットサービスやジャクリーン夫人に付き添われて運び込まれる。激しい混乱の中、新人研修医、チーフ研修医、ベテラン看護婦らが懸命に救命処置を行ったが…。そして2日後。ようやく平静を取り戻した病院に、今度は容疑者リー・H・オズワルドが瀕死の状態で運び込まれる…。

あの有名なケネディ暗殺事件を描いている作品。上映開始まもなく、その事件が起こる。それにしても、あの車での狙撃されたシーンのフィルムって8ミリフィルムだったのね。それも、偶然に、こんな人が撮影していたなんて、今回初めて知った。てっきりテレビ局の人が撮影していたフィルムだとばかり思っていた。そして、ケネディはその場で死亡宣告されたわけでなく、救急搬送された病院での死亡宣告だったのね。でも、一緒にいたジャクリーン夫人は、そんなものを持っていたなんて…!!けっこう冒頭で、あの有名なシーンと、ケネディの病院のシーンが凄くて、見ていてドキドキしていた。でも、暗殺されたのに、司法解剖など、事件の解明に結びつくことをしていなかったんだとちょっとびっくり。なぜ??そして、それこそが、この事件をミステリーにしている原因なのかもと思いながら見ていた。そして、中盤、犯人の逮捕。え??犯人って、その場で逮捕されたわけではなかったの??と、そこいらのくだりからは、逆にストーリーが大人しくなって、見ている時間の午後の眠さと合わせて、いつの間にか、眠ってしまっていた。
でも、後半、犯人オズワルドの暗殺、運び込まれた病院や、手当を行った医師が同じだなんて、そして、死亡時刻もほぼ同じくらい。なんて奇妙な一致。そして、抹殺された書類には一体何が…。
観ていて、単独犯とは考えられない、なんか組織的なものが考えられそうと思った。
当時のフィルムもそのまま使われていたりして、あ、あの御嬢さんが、今は駐日大使で…。
やはり、スクリーンで見ておきたい作品かも。
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by mikibloom | 2014-06-28 14:45 | 映画

her 世界でひとつの彼女

c0015706_1517353.jpg映画の予告が面白そうと思った作品、さっそく見に行ってきました。

今日は封切り初日、お昼の回を見に行ってきましたが、ほぼ満席状態でした。

そう遠くない未来のロサンゼルス。ある日セオドアが最新のAI型OSを起動させると、画面の奥から明るい女性の声が聞こえる。彼女の名前はサマンサ。AIだけどユーモラスで、純真で、セクシーで、誰より人間らしい。セオドアとサマンサはすぐに仲良くなり、夜寝る前に会話したり、デートしたり、旅行をしたり…一緒に過ごす時間はお互いにとって今までにないくらい新鮮で刺激的。ありえないはずの恋だったが、親友エイミーの後押しもあり、セオドアは恋人としてサマンサと真剣に向き合うことを決意。しかし、感情的で繊細な彼女は彼を次第に翻弄するようになり、そして彼女のある計画により恋は予想外な展開へ…!

コンビューターもの。今後悔しているコンピューター物で、どっちのコンピューター物が欲しいと言われれば、こちらを選ぶかもと思いながら見ていた。日々進化していくコンピューターOSと、それを使う人間。セオドアの仕事にしても、こんな世の中、もう少しで来そうと思いながら見ていた。こんなにOSと仲良くなってしまうと、人との接触もいらなくなってしまいそうと思ったりもして。と、中盤まで、こんなに順調な二人(?)いったいどうラストに行くのか?と思ったら、あれ、これってそれこそスパイク・ジョーンズ監督ならでは!??な展開だよ。なんかすわり心地の悪い椅子にラスト座らされて、「でも、これがボクの気に入った椅子なんだ」と言われている感じの、なんかすわり心地の悪いラストだな。なんかもそっとすわり心地のいいラストってなかったの?って思ってしまった。うーん、中盤過ぎまでは面白かったし、OSのサマンサの凄くセクシーな声も素敵で、こんなOSならmikiも欲しいと思っただけにすっごく残念。
ま、スクリーンで見るのは悪くないが、ラストのすわり心地の悪さは覚悟してほしいかなって感じ。
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by mikibloom | 2014-06-28 11:35 | 映画

渇き。

c0015706_1515391.jpg映画の予告がスッゴク気になっていた作品、さっそく見に行ってきました。

今日は封切り初日、朝一番の回を見に行ってきましたが、まずまずの入りって感じでした。

元刑事のロクデナシ親父・藤島に離婚した元妻から連絡が入った。成績優秀なうえ、容姿端麗、学園のカリスマでもある女子高生の娘・加奈子が失踪したという。自分のせいで全てを失った男が、再び「家族」を取り戻すべく、姿を消した娘の行方を追うことに。「必ず俺が見つけ出してやる!」娘の交友関係をたどって行く先々で、語られる「知らない加奈子像」に戸惑う藤島。「お前はどこにいる?お前は誰だ?」想像を超えて肥大し、踏み入れるほどに見失う娘の正体。やがて藤島の激情は、果てしない暴走をはじめる…。「クソガキ、必ずぶっ殺してやる!」

もう、スゴイとしか言いようがない。みんなぶっ飛びなテンションで、。役所さん、今までにない役どころで、テンションマックスな凄いオヤジ。加奈子、如何にも成績優秀、品行方正、お嬢様的なのになのに、これって!??藤島の元部下刑事浅井のへらへら常に笑ってテンションが高いし。加奈子の同級生森下のいつも不機嫌で怒っているし、清水って、えっっ、これとこれが同一人物!??ってくらいびっくり。ホント、加奈子を探せば探すほど、見た目と実際の人物がこんだけ違うの!??とそのギャップが凄いし、当然、その周りの人もこんだけ違うの!??というくらいのキャラだし。でも、探せば探すほど、加奈子はいないし、いったい!??
ラスト、そういう展開になるの!??と、ラストまで先が読めないこの濃さ。とにかくすごい!!!凄いしか言いようがない!!!
とにかく、スクリーンでその凄さ見てほしい。
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by mikibloom | 2014-06-28 09:10 | 映画

人生はマラソンだ!

c0015706_15135837.jpg映画の予告が面白そうと思った作品、さっそく見に行ってきました。

今日はレディスディ、夜の回を見に行ってきましたが、大勢の方が来ていて混雑していました。


ロッテルダムで自動車修理工場を営むギーア。従業員は、ニコ、レオ、キースの中年3人組と、移民の若者ユース。男たちは昼から缶ビール片手にカードゲームに興じ、マジメに働いているのはユースぐらいだ。そんなある日、ニコが税金の督促状の束を発見。ギーアは皆に経営不振を隠していたのだ。滞納した税金を払うために、ギーアたちはスポンサーを口説き落として一か八かの賭けに出る。それはロッテルダム・マラソンに出場し「全員完走出来たら借金を肩代わりしてもらう。完走出来なきゃ工場を譲る」というもの。元マラソン選手のユースのコーチの下、スポーツとは全く無縁だった4人は、マラソン完走に向け、練習を開始したのだが…。

スポーツものなのだが、前振りがいやというくらい長い感じ。見ていて、まだマラソンにならないの!??こんなグダグダしたストーリーのとこだけずっと見てるの飽きちゃうよと思っていたら、やっぱりmikiは眠ってしまっていたよ。それでも、中盤くらいから、マラソンの練習に入り、それなりに見られるって感じ。後半に向けて、だいぶテンションが上がってきた。で、もうじき大会!!とその寸前にこんな事!?で、練習しないで大丈夫??といよいよ大会も結構見ていられるのだが、ラストのアクシデント!!うーん、そうなってしまうのか!!!でも、そのくだりは如何にもって感じでお涙ちょうだい的だなぁと思いながら見ていた。エンド、えっそうなってしまうの!??まあ、この工場って元々…。うーん、なんかねぇ…。
うーん、見たいのなら旧作DVDレンタル1.5倍速で充分かも。
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by mikibloom | 2014-06-27 19:10 | 映画

オール・ユー・ニード・イズ・キル ALL YOU NEED IS KILL(試写会)

c0015706_15101315.jpg映画の予告がスッゴク面白そうと気になっていた作品、一足お先にプレミアを見に行ってきました。

今日はプレミア上映、会場は関係者が大勢と、試写会にあたった方で満席でした。でも、よく当たったなぁと、一緒に行ったお友達と話していました。

謎の侵略者「ギタイ」からの激しい攻撃で、滅亡寸前に追い込まれた世界。戦闘スキルゼロのケイジ少佐は最前線に送り込まれ、開戦5分で命を落とす。だが次の瞬間、彼は出撃前日に戻っていた。その時から同じ日を無限に繰り返すケイジ。やがて彼は最強の女性兵士リタと出会う。ケイジのループ能力が敵を倒す鍵になると確信したリタは、彼を強靭な「兵器」に変えるべく、徹底的に鍛え上げる。「戦う・死ぬ・目覚める」のループを繰り返す事で別人のように成長したケイジは、世界を、そしてかけがえのない存在となったリタを守りきることができるのか…?

トム・クルーズさん、いつもは最初からカッコいい役が多いのだが、この作品、最初はえって言うくらいすっごく気弱で、へなちょこって感じ。予告だとカッコいいシーンからしか出してないのだが、こんなトム様はじめてと思いながら見ていた。そんなトム演じるケイジは、元々は広報担当だったのに、気がつくとそこは…!!なるほど、原作では若い少年のストーリー展開なのだが、それをトムが演じるのにムリのないストーリー設定となっている。そして、戦場で出てくるギタイ。これ3Dで見て、ほんとに襲いかかってくるシーンなどはまるで自分に襲いかかって来るみたいで飛び上がるくらい驚いてしまった。なぜケイジは時間をループするのか。そして、ギタイとは?目覚めると少しずつ変わっていくケイジ。そして、戦場で出会ったリタ。リタ役のエミリー・ブラントさん、背中の筋肉が凄い、それこそ女戦士って感じ、スッゴクカッコいい!!と思いながら見ていた。何度死んでも同じ時間に戻り、そこから…。それが少しずつ違うストーリーが出てきて、いったいどうなるのか、あの物は!??と見ている方もワクワクドキドキ。クライマックスのラブストーリーの展開もなんかステキな感じ。そして、あのギタイは!??ああもうやっぱりだめなのか!???と思った瞬間…!!!
ラスト、こんな展開、ここから!??こんなラストにも納得だが、また新たな疑問が!??
最後まで、どんな展開になるのか、読めない展開がまた面白い。
これは是非大スクリーンで3Dで楽しみたい!!!
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by mikibloom | 2014-06-26 19:30 | 映画

オール・ユー・ニード・イズ・キル(ジャパンプレミア)

c0015706_15124672.jpgジャパンプレミア、行ってきました。今回は珍しく、写メOKということだったので、パチリ!!でも、小っちゃくて誰が誰か分からないじゃないの!!と言われそう。向って右から、紺のスーツがプロデューサーさん、隣の白いスーツが通訳の戸田奈津子さん、その隣の黒のスーツがトム・クルーズさん、その横の背の高い黒のスーツが監督、隣の白っぽいスーツはもう一人の通訳さん、左脇にいるのが司会の赤坂さん。こう見ると、監督の方がトム様より背が高いのね。ちょっと意外だったわ。
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by mikibloom | 2014-06-26 19:00 | 映画

PERSONA3 THE MOVIE #2 Midsummer Knight's Dream

c0015706_1565339.jpgペルソナの2が封切りということで、気になっていた作品、ようやく見に行ってきました。

今日はレディースディ、夜の回を見に行ってきましたが、大勢の方が来ていて、混み合ってました。

「こんな日が、これからもずっと続けばいいのに…」私立月光館学園に転入した主人公・結城理は、異形の怪物「シャドウ」の襲撃をきっかけに、「ペルソナ」の力に覚醒し、同じペルソナ使いたちで構成された特別課外活動部へと引き入れられる。最初は流されるままに行動していた理だったが、「影時間」の謎を追い、「シャドウ」との死闘を重ねていくうちに、その心は大きな変化を見せ、仲間たちとの強い絆を得る事となった。そして季節は春から夏へ。「シャドウ」との戦いは終わっていなかったが、特別課外活動部は新メンバーを迎え、非日常的な毎日に充実感さえ覚えるようになっていた。運命の歯車がまわり、また新たな試練が訪れることになるとは誰も知らないまま…。

前作の続編。ペルソナ使いのメンバーの、シャドウとの戦いを描いているが、今回からまた新たなメンバーも加わる。こんなものまでペルソナ使いになるんだとちょっとびっくりって感じ。そして、シャドウって、それだけなの?じゃあ、あともうちょっと??なんて思いながら見ていた。だが中盤は、なんか間延び気味。見ていてまたも眠くなってしまっていたよ。もう少しアクションが欲しいかなって感じ。
ま、後半はそれなりに見ていた感じ。
うーん、これって、DVDで見て、中盤のつまんないところは早回しで見てしまいたい感じだなぁ。
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by mikibloom | 2014-06-25 19:00 | 映画

トランスフォーマーみっっけ!!

c0015706_1884991.jpgよく行く映画館のロビーに飾ってあるトランスフォーマーみっけ!!と、思わず写メ!!公開が楽しみだ!!!
c0015706_1883031.jpg
c0015706_1881332.jpg
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by mikibloom | 2014-06-25 18:00 | 映画

罪の手ざわり

c0015706_1551090.jpg映画予告で気になっていた作品、ようやく見に行ってきました。

今日はサービスディ、夜の回を見に行ってきましたが、結構大勢の方が見に来ていて混雑していました。

炭鉱の利益が実業家に独占されたことに怒った山西省の男、妻に出稼ぎと偽り犯罪を重ねる重慶の男、妻子ある男性との恋に悩む湖北省の女、クラブのダンサーに恋をした広東省の青年。ごく普通の生活をおくっていた彼らは、はずみで予想もしなかった罪を犯し……。

最初のシーンからえっ?何?って感じで見ていた。こんなところにトラックが!??で、周りは何もしていないし…。それから、オムニバスでそれぞれのストーリーが描かれていくのだが。どれも、ラストは結構ドメスティックで、衝撃的で、えっという感じだが、それまでのストーリーがあまりにも静かで。ま、それがこの映画の売りなんだろう。静かに、それこそ何もしていなかった人たちが、ラストにこんなことに…という感じなんだろうね。ただ、それを見ていると、ラストでは結構、えっと思うが、それ以外がたるくて眠ってしまったよ。途中が退屈過ぎ。
うーん、これはDVDになってから、つまらないところは早回しで見たい作品だな。
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by mikibloom | 2014-06-24 19:00 | 映画