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オーランド・ブルーム&映画が大好きなmikiの雑記です
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天才スピヴェット(試写会)

c0015706_14353986.jpg映画の予告でT.Sスピヴェット役のカイル・キャトレット君がスッゴク可愛くて、さっそく見に行ってきました。

今日の試写会は週末ということもあり、大勢の方が見に来ていて満席状態でした。

モンタナの牧場で暮らすスピヴェットは、生まれながらの天才だ。だが、家族には全く理解されてない。さらに、父親から溺愛されていた自分とは正反対の双子の弟の死で、家族の中に自分の居場所はないと思って暮らしていた。そんな中、スピヴェットに最も優れた発明に贈られる科学賞受賞の知らせが届く。初めて認められる喜びを知り、ワシントンDCで開かれる授賞式に出席するべく、家出を決意する。数々の危険を乗り越え、様々な人々と出会うスピヴェット。そして、なんとか間に合った授賞式スピーチで、彼はある「重大な真実」を明かそうとしていた…!

ストーリーの変わり目のポップアップ絵本風の展開、結構精巧にできていて、おもしろい。そして、T.Sと弟の展開もなかなか面白いし。お父さん、お母さん、そしてお姉さんの個性もなかなか強烈。T.Sの物事の観察力、凄いなぁ、そして、アメリカ横断の旅、こんな風景がアメリカにあるんだと、ちょっとその風景の素晴らしさにも感心。いろんな人に出会って、そして、クライマックスのスピーチ、えっと思いジーンと来てしまった。え、それで終わりじゃないんだ、と、それからの日と展開もなかなか。クライマックス、T.Sとお父さん・お母さんの話もちょっとジンときた。
ストーリー展開もテンポがいいし、うん、スクリーンで楽しみたい作品。
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by mikibloom | 2014-10-31 18:30 | 映画

シャンティデイズ 365日、幸せな呼吸

c0015706_14342916.jpg映画の予告が印象的な作品、さっそく見に行ってきました。

今日は平日、夜の回を見に行ってきましたが、女性を中心にまずまずの入りって感じでした。

青森から上京してきた本沢海空は、テレビで見かけたトップモデル兼ヨガインストラクターKUMIの美しさに憧れ、彼女のヨガレッスンに通いはじめる。ストーカーのようにつきまとう海空にKUMIはペースを乱されまくるが、海空の屈託のなさは、大都会で一人隙を見せずに頑張ってきたKUMIの心を溶かしていく。海空はKUNIに友達のぬくもりを、そしてKUMIは海空にヨガとファッションを教え、いつしか二人はかけがえのない友達に。しかし、そんな矢先に頑張りすぎたKUMIが倒れてしまう…!

映画の予告が、あまりにも話がうますぎて、ちょっと嘘っぽいかなと思っていたのだが、作品としての展開はまずまず。まあ、こんなこともあるかなって感じ。作品のなかではヨガのポーズが色々と出てきて、これやっていると、けっこうウエストに効くかもこれは肩こり解消にいいかななんて思いながら見ていた。いったい海空とKUMIの二人、どうなっていくのかと思いながら見ていたのだが、クライマックスのいきなりの展開、でも思わずウルッとなってしまった。ラスト、大勢の方のヨガシーンは圧巻。そして、エンドのヨガコーナー、ここの所モヤモヤが多いmikiにもけっこうゆったりとした時間だった。
うん、こんな感じ、スクリーンで見ても結構いいじゃん。
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by mikibloom | 2014-10-30 19:00 | 映画

シャトーブリアンからの手紙

c0015706_14315198.jpg映画の予告を見て機になっていた作品、さっそく見に行ってきました。

今日は平日、夜の回を見に行ってきましたが、結構大勢の方が見に来ていて混雑していました。

1941年10月20日、ナチ占領下フランスで1人のドイツ将校が暗殺される。ヒトラーは即座に、報復として、収容所のフランス人150名の銃殺を命令。過度な報復に危険を感じたパリ司令部のドイツ軍人たちはヒトラーの命令を回避しようとするが、時は刻々と過ぎ、政治犯が多く囚われているシャトーブリアン軍収容所から人質が選ばれる。その中に、占領批判のビラを映画館で配って逮捕された、まだ17歳の少年ギィ・モケがいた…。

実話を元にした作品。占領下のフランスでは、こんなことが起こっていたのかと想いながら見ていた。占領下ゆえに、こんなむごいことが起こってしまったのか。それに対して、誰も反論は出来なかったという虚しさ。その日、釈放できるはずだった人でも、犠牲になってしまったという。犠牲になることを決められた人々、最後の時間まであと1時間というとき、人は何ができるんだろう。最後の瞬間にも毅然とした態度だった人たち。そして、あまりにもむごく、あっけない最後。こんな戦争の悲劇があったのかと思いながら見ていた。
見ておきたい作品だと思う。
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by mikibloom | 2014-10-29 19:00 | 映画

小野寺の弟・小野寺の姉

c0015706_1430087.jpg向井理さん出演の最新作ということでさっそく見に行ってきました。

今日は平日、夕方の回を見に行ってきましたが、結構余裕って感じでした。

早くに両親を亡くしてから、一軒家でずっと一緒に暮らしている、小野寺進と姉のより子。一汁三菜の朝食を一緒に食べ、休日は一緒にスーパーの特売に出かける。いい年頃なこんなふたりの生活は、端から見ればやや気のどくに映るかもしれないが、ふたりにとっては至って自然。お互いのことを心から思いやるあまり、不器用な言動ばかりが出てしまう、似たもの同士。そんなある日、小野寺家に1通の誤配達の郵便が届く。その手紙をきっかけに進とよる子、それぞれの恋と人生が動き始める…!

しっかりものの姉ちゃんに頼っている弟と、こんな弟、ずっと面倒見なくっちゃと思っているしっかり者の姉ちゃんとという感じなのかな、この二人はと見ていた。なんかこんな感じの姉弟ってなんかあるかも。この二人の住む家が、それこそ昭和の香満載って感じ。こんな家、有ったよねぇ。そして、こんな朝食もあるあると。そんな二人の恋物語、はたしてどうなるんだろうと気になり気になり、結局最後まで見てしまったって感じ。そうだよね、進のあの奥手さは、やはり女性だったら嫌われてしまったと思っちゃうよね。うーん、これ、2があったら、今回とは違うラストが見たいかなと思っちゃった。
そうねぇ、映画が安い時かDVD新作レンタルで見たい作品かな。
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by mikibloom | 2014-10-28 17:20 | 映画

ザ・ゲスト(試写会)

c0015706_14292135.jpg映画のチラシのディヴィッドやくのダン・スティーヴンスさんカッコいい!!とさっそく見に行ってきました。

今日の試写会は大勢の方が見に来ていてほぼ満席状態でした。

ハロウィン間近、戦争で息子を亡くしたピーターソン一家のもとにやってきたディヴィッド。礼儀正しく、美しい顔をした彼は一家にとけ込み、家族の抱えるトラブルを次々と解決していく。しかし、その見た目からは想像もできない裏の顔を持った人物であることに気付いた娘のアナは、デイヴィッドの正体と目的を探り始める。真相に近づくも時すでに遅く、完全武装した特殊部隊が出動し、激しい銃撃戦が繰り広げられる…!

亡くなって間もない息子を知るディヴィッド。そんな人が突然訪問すれば、やはり警戒もせずに受け入れてしまうんだろうなと思いながら見ていた。その家族への取り入られ方、うん、うまいなぁ、相手に泊まって行けと上手くいわせていくあたり、凄いなと思いながら見ていた。そうこうするうちに、次第に家族に馴染んでいくし、家族の悩みも解決していくし、見ていて、うんいい人!!と思ってしまう。なのになのに、後半のガラッと変わるその様子。あの電話の先の人っていったいなに!??なぜそんなに急に!??と思っていたが、後半の急展開に、なになに!??どうしたっていうの!??状態。そして、クライマックス、えっ!!!!!いったい彼に、そして、この家族の亡くなった兄に何があったというの!??と思ってしまった。
ラスト、ほっとすると思ったのもつかの間、思わずぞーーっっとなってしまった!!!
なんか、理由も分からない恐怖ってこんな感じなのかも。
うん、ダン・スティーヴンスのキレのあるアクションも、その肉体もすごいし、是非スクリーンで楽しんでほしい作品。
これ、2が作成されれば、是非見に行きたーーーーい!!!
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by mikibloom | 2014-10-27 19:00 | 映画

ヤマト発見しました!!

c0015706_17282343.jpg宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟宣伝で、ヤマトのでっかいモデル発見!!思わず写メしちゃいました。ヤマトの真正面、波動砲を食らうときって、こんな感じなのかなと思っちゃいました。うーん、でかい、すごい!!
c0015706_17285145.jpg
c0015706_17292549.jpg
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by mikibloom | 2014-10-25 17:00 | 映画

トム・アット・ザ・ファーム

c0015706_1512401.jpg映画のチラシが気になった作品、さっそく見に行ってきました。

今日は封切り初日、夕方の回を見に行ってきましたが、大勢の方で混雑していました。

モントリオールの広告代理店で働くトムは、交通事故で死んだ恋人のギョームの葬儀に出席するために、ギョームの実家である農場に向かう。そこには、ギョームの母親アガットと、ギョームの兄フランシスが二人で暮らしていた。トムは到着してすぐ、ギョームが生前、母親にはゲイの恋人である自分の存在を隠していたばかりか、サラというガールフレンドがいると嘘をついていたことを知り、ショックを受ける。さらにトムはフランシスからギョームの単なる友人であると母親には嘘をつきつづけることを強要させられる。恋人を救えなかった罪悪感から、次第にトムは自らを農場に幽閉するかのように、フランシスの暴力と不寛容に服していく…。
c0015706_15132734.jpgトムがギョームの実家の農場に来て、家族い合うまではしっかり見ていたのだが、その後母親との話のあたり、結構ゆったりとしたシーンでおもわず眠くなってしまっていた。それでも、葬儀の辺りからは見ていたが、うん、この兄ちゃん、随分と暴力的!!そして、人に強制していくし。と、次第にトムもそのペースに入ってしまっていて…。さっさと帰っちゃえばいいじゃんとmikiなんかは思っちゃうけど、そんな中、次第に兄ちゃんのペースにハマっていくあたり、軟禁・監禁の人の心理ってこうなのかなと思いながら見ていた。このまま、トムは、言いなりになっていくのか!??と思ったクライマックス、そう来るか!!だったら、何も持たずにやればいいじゃん!!!ドキドキしてしまった。それでも、えっと思いらながら、クライマックスはドキドキもの。ラスト、えっあの話の人って…!!!
人の心理状態が見えてくるような作品、ちょっとスクリーンで見てもいいかも。
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by mikibloom | 2014-10-25 16:45 | 映画

イコライザー

c0015706_15111368.jpgデンゼル・ワシントンさんの仕事人ぶりが気になった作品、さっそく見に行ってきました。

今日は封切り初日、お昼の回を見に行ってきましたが、ほぼ満席状態でした。

昼はホームセンターで真面目に働くマッコール。元CIAのトップエージェントであったが、現在は静かに暮らしている。眠ることができない彼は深夜、近所のカフェで読書するのを日課としていた。ある夜、そこで娼婦のテリーと出逢う。そして本に関する他愛のない会話を交わす内に、彼女がロシアン・マフィアに酷い仕打ちを受けていることを知る。人生に夢さえ抱けず、傷つけられるテリーを助けるため、夜、マッコールはもう一つの「仕事」を遂行する。それは人々を苦しめる悪人を葬り、どんなトラブルも完全末梢すること。しかし、この「仕事」がきっかけとなり、ロシアン・マフィアがマッコールを追い詰めて行くが…!

必殺仕事人アメリカ版って感じの作品。マッコール、こんな感じでホームセンターに勤めていれば、いい人って感じで、どこにでもいそうな人って感じだよね。そして、カフェにいるテリー役にはクロエ・グレース・モレッツさん。主役もこなす彼女だが、今までにない役どころのすれた役どころ、知らなければ、それこそ誰?この子!?って感じ。そんなすれた役どころもみごと決まっている。マッコールの仕事人、見ているこちらが気持ちいいほど瞬殺で仕事をしていく。それでも、闇の組織の面々は次第にマッコールを追い詰めていくし…。いったいどうなるのか!??クライマックスには思わずハラハラドキドキ!!そして、それがラスト、そこまでするのか!!って感じ。
とにかく最後までドキドキ物で楽しめる。続編が出来たら、絶対に見に行きたい作品!!
うん、スクリーンで楽しむのが正解!!!
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by mikibloom | 2014-10-25 12:50 | 映画

幼獣マメシバ 望郷篇

c0015706_1510418.jpgマメシバシリーズの上映ということで気になっていた作品、ようやく見に行ってきました。

今日は土曜日、朝一番のみの上映でしたが、まあまあのいりって感じでした。

元・ニート、自称現・旅人の芝二郎と相棒のマメシバ一郎は幼馴染のべーちゃんと一郎の弟マメシバ三郎の住む鯨露島を訪れていた。しかし、島ではべーちゃんが三郎を連れ行方不明に。ひと悶着ありそうな予感。何かと面倒なので流れに身を任せることにした二郎だが…。

うーん、いつまで行っても、どこまで行っても二郎は二郎のままで、ゆるいストーリー展開で、もしかしてmikiは寝ちゃうかなと思いながら見ていたが、結局最後まで起きてみていたって感じ。今回は一郎と三郎とマメシバが2引きも出てきて、可愛いって感じ。ゆるーいストーリー展開、活気のない島での出来事、いったいどうなるんだ!??と、まあそれはそれでどうにかなってしまうのがこの作品のいいとこかも。
うーん、どちらかというとDVDでまったりと見たい作品かも。でも、犬好きはスクリーンデみたいかも。
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by mikibloom | 2014-10-25 09:25 | 映画

エリート・スクワッド

c0015706_1584386.jpgワンコインシネマのオトカリテ、またも上映ということで見に行ってきました。

今日は週末、レイトショーのみの上映でしたが、ほぼ満席状態でした。

ローマ法王が来訪することとなったリオ・デ・ジャネイロ。エリート特殊部隊BOPEの隊長ナシメントは、法王が宿泊を希望した近辺のスラムにはびこる麻薬ディーラーの一掃を命じられる。妻の妊娠で引退を考えていた彼も、この仕事は断ることができなかった。一方、正義心に燃える新人警官のネトとマチアスは高い志をもって警官の任務を始めるが、腐敗しきった警察の実態にショックを受ける。彼らはやがて、最も過酷で最も死に近い任務をこなす警察の超エリート部隊、「BOPE」への入隊を希望するが…。

日本ではなかなか見られないブラジルのポリスもの。ただ、ストーリーとして、このBOPEの隊長のストーリーと、新人のストーリーと両方がごちゃ混ぜになって入り込んでいて、どっちから見ていいの!??と見るのに戸惑ってしまう。なのに、前半、なんかごちゃごちゃと訳が分からなくなって、それでいて、どうでもいいシーンばっかり繋がっていて眠くなってしまった。中盤から新人のしごき、入隊なんかのストーリーがでてきて、そうかと見ていられるのだが。ラストのガンアクションはまずまず。
うーん、じきにDVD発売になるが、レンタルで途中のアクションのないところは1.5倍速で見たい作品かな。
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by mikibloom | 2014-10-24 21:00 | 映画