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オーランド・ブルーム&映画が大好きなmikiの雑記です
by miki
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夜桜

c0015706_7481939.jpg夜桜がきれいです
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by mikibloom | 2016-03-31 21:00 | 雑記

モヒカン故郷に帰る(試写会)

c0015706_859147.jpg松田龍平さんの最新作ということで早速見に行ってきました。

今日の試写会は大勢の方が見に来て、満席でした。

モヒカン頭がトレードマークの売れないバンドマン永吉。妊娠した恋人・由佳を連れて、故郷・戸鼻島へ結婚報告をするため7年ぶりに帰る。永吉たちを待ち受けていたのは、矢沢永吉をこよなく愛す頑固おやじ・治と筋金入りのカープ狂の母・春子、そしてたまたま帰省していた弟・浩二の3人。家族がそろったかと思えば、のらりくらりの永吉に治が怒り心頭!いつもの一家総出でド派手な親子喧嘩が始まる。なんだかんだありつつも、二人の結婚を祝う大宴会が開かれたその夜、永吉は治が倒れているのを発見。病院で受けた検査結果はガンだった…。動揺を隠せない5人の頭に渦巻く「どうする!?」何をするのが正しいのかわからないけれど、不器用にぶつかりあいながら、喧嘩したり笑い合って離れた時を埋めていく。家族が集まれば、最高で最強!

松田龍平さんのモヒカンヘアがすごい。でも、田舎に帰ったシーンでは、トサカではないのよね。最初はゆったりとしたテンポで、いったいどうなるのかと思っていたが、中盤以降、倒れた父のこと、恋人のこと、吹奏楽部のことと、なかなかの展開。とくに、吹奏楽部の話は結構ユニーク。後半の展開にえっっっとなってしまった。そして、二人の結婚、果たして…。クライマックスの展開がえっっという感じでなかなか面白かった。
うん、スクリーンで見てもいいかも。
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by mikibloom | 2016-03-31 18:30 | 映画

咲いた咲いた

c0015706_742361.jpg咲いた、咲いた、チューリップの花が…赤白黄色…!
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c0015706_7432977.jpgそして、いちごの花も!!
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by mikibloom | 2016-03-31 18:00 | 雑記

バンクシー・ダズ・ニューヨーク

c0015706_857515.jpgバンクシー作品のドキュメントということで早速見に行ってきました。

今日はレディスデイ、夜の回を見に行ってきましたが、大勢の方で混雑していました。

2013年10月1日、BANKSYがニューヨークで展示をスタートさせた。告知もなく突然始まったその展示は、毎日1点ニューヨーク各地の路上に作品を残し、場所を明かさず公式サイトに投稿。人々はその作品を求めてニューヨーク中を駆け回るという、ストリートとインターネット上の両方で勃発した「宝探し競争」だった。

壁画アートのバンクシーの作品。いったいどこに、どうやって!?その追いかけっこと、作品と、それに集まった人々の様子がなかなか面白い。或る者は、それを撤去させたり、スプレーで消したり。写メしたり、売ったり。でも、バンクシーの作品が、こんな高値で売られるなんて、本人もきづいているのかなぁ。逆に、それを逆手に取った作品も有ったりと、面白い。mikiが好きだったのは、トラックからぬいぐるみが顔を出したもの。なんかかわいくて、ほのっとしたのだが…。でも、これもしっかり主張があるのよね。
あっという間に見終わってしまったって感じ。
うん、興味がある方は、ぜひスクリーンで見てほしい作品。
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by mikibloom | 2016-03-30 19:10 | 映画

風の波紋

c0015706_8555167.jpg新潟の山村が舞台ということで気になっていた作品、早速見に行ってきました。

今日は平日、夜の回を見に行ってきましたが、まずまずの入りでした。

舞台は越後妻有の里山。この雪深い村に都会から移り住んだ木暮さん夫婦は、茅葺き屋根の古民家を修復し、見よう見まねで米を作って暮らしてきた。ゴリゴリと豆を挽いてコーヒーを淹れ、野山の恵みを食卓にならべる。草木染職人の松本さんは、山桜で染めた糸を夫婦並んで手織りする。色鮮やかな着物が仕立てあがるころ、娘さんが成人式を迎えた。悠々自適、気ままな田舎暮らしに見えるけれど、時には自然はきびしい。冬ともなれば雪がしんしんと降り続け、来る日も来る日も雪かきに追われる。ひとりでは生きられない。茅葺きや稲刈りも協働作業だ。木暮さんのまわりには不思議と個性ゆたかな仲間が集まり、ことあるごとに囲炉裏を囲んで宴がはじまる。歌と笑い、もちろんお酒もかかせない。そうやって、ここでは新しいかたちの「結」がゆるかやに息づいている。ある春の朝、大きな地震がおおきた。木暮さんの家も全壊したが、彼は再起を決意する…。

新潟の山村の暮らしを描いたドキュメント。茅葺き屋根の材料ってこうやって調達しているのかと驚いたり。人の背丈ほども積もる雪を屋根から降ろしたり。たしかに、農作業や、日々の暮らし、一人では暮らせないなぁ。ただ、いろいろと忙しいかもしれないが、時間に縛られない忙しさ、日々の営みっていいなぁと思いながら見ていた。ただ、別荘としては暮らせない、すまないといけない、やはりそこは、日々暮らしていく人々の土地への思い入れなのかも。いろりを囲んで歌を歌ったりと、和やかな宴会もまた楽しそう。なんか忘れていた昔の集まりを思い出した感じ。最後まで興味深くみることができた。
うん、これはスクリーンで見てもいいかも。
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by mikibloom | 2016-03-29 18:40 | 映画

砂上の法廷

c0015706_8543699.jpgキアヌ・リーブスさんの最新作ということで、見に行ってきました。

今日は平日、夜の回を見に行ってきましたが、まずまずの入りでした。

巨額な資産を持つ大物弁護士が自宅で殺害された。容疑者として逮捕されたのは、17歳の息子。拘留後、完全黙秘を続ける少年の弁護を引き受けたのは、敏腕弁護士ラムゼイ。何も語ろうとしない被告人をよそに開廷された裁判では、全ての証人が少年の有罪を裏付ける証言をする。その証言のわずかなほころびから、「嘘」を見破るラムゼイ。有罪確定に見えた裁判の流れが変わり始めた矢先、被告人が沈黙を破り、衝撃の告白を始める。彼が語る言葉は、果たして真実なのか?そして、事件の真犯人は別に存在するのか…?

少年はなぜ一言も話そうとしないのか。犯人は本当に本人なのか!?そんな推理をしながら、また、証人の嘘を捜しながらずっと裁判の状況を見ていたって感じ。少年の弁護を引き受けたラムゼイの言葉、「少年を無罪にすることと、犯人を捜すことは別」という言葉は、けっこうへえっそうなのかとちょっとびっくりしたけれど、陪審員制度ではそうなのかとも思った。そして、なぜ、後半に少年は証言しようとしたのか。そして、ラストの展開にえっと思った。キアヌさんと言えば、最近はまたアクション系になってきたと思ったが、こんな静な役どころもなかなか面白かった。
新作DVDで見てもいいかも。
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by mikibloom | 2016-03-28 19:35 | 映画

桜咲く

c0015706_7405737.jpgとうとう桜が咲きました!!
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by mikibloom | 2016-03-26 18:00 | 雑記

最高の花婿

c0015706_9192781.jpg映画の予告が気になった作品、早速見に行ってきました。

今日は土曜日、午後の回を見に行ってきましたが、満席でした。

フランスのロワール地方に暮らすヴェルヌイユ夫妻には、他人には相談できない悩みがあった。3人の娘たちが次々とアラブ人、ユダヤ人、中国人と結婚、様々な宗教儀式から食事のルールまで、異文化への驚きと気遣いに疲れ果てていた。そんな時、最後の希望だった末娘が、カトリック教徒の男性と婚約!しかし、大喜びの夫妻の前に現れたのはコートジボワール出身の黒人青年だった。しかも、フランス人嫌いの彼の父親が大反対。果たして、色とりどりの家族に愛と平和は訪れるのか…?

フランスの国民性と、異文化交流と。結構ところどころにクスリと笑うシーンが多くて、面白い。ただ、会話のシーンが多くて、見ていてつかれる、途中眠ってしまっていた。それでも、中盤の末娘の結婚のところから結構興味深くみていた。何やかんや言っても、婿3人も仲良しだし。父親の怒りとか、なかなか面白いシーン。クライマックス、結婚式がどうなるのかとハラハラしたが、やはりこういったものは…。
うん、安心してみていられるって感じでスクリーンで見てもいいかも。
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by mikibloom | 2016-03-26 14:30 | 映画

映画暗殺教室 卒業編

c0015706_9175931.jpgいよいよ卒業編ということで、早速見に行ってきました。

今日は封切り翌日の土曜日、お昼の回を見に行ってきましたが、満席でした。

1年後の地球破壊を宣言するも、なぜか椚ヶ丘中学校の落ちこぼれクラス3年E組の担任教師となった謎のタコ型超生物・通称、殺せんせー。潮田渚ほか3年E組の生徒たちは地球を救うため、マッハ20の超速度で動き回るその超生物の暗殺を政府から託されているのであった。2学期を迎え、残された暗殺の時間もあと半年。慌ただしい学園祭が終わり、束の間の安息が訪れたE組。そんな彼らの前に一人の暗殺者が正体を現す。それはE組の一員である茅野カエデ。彼女は隠し持っていた黒い触手を殺せんせーに向けながら言い放つ。「雪村あぐりの妹。そういったらわかるでしょ?」茅野の正体に衝撃を受ける生徒たち。そして、殺せんせーはついに自分の過去を語り出した。「先生は…かつい"死神"と呼ばれた殺し屋でした。」最終学期が訪れ、雪が降り積もる旧校舎。殺せんせーの驚愕の悲しき過去を知り、ついにはクラスの分裂を引き起こしてしまうE組。果たして選択すべきは「暗殺」か「救済」か。そんな中、国家規模で動き出す「殺せんせー暗殺最終作戦」。迫るタイムリミットの中で渚たち生徒が導き出した答えとは?地球の命運は?彼らは無事に卒業を迎えることが出来るのか?
c0015706_9181911.jpg今回は回想シーンの告白アリ、学園祭アリとてんこ盛り。でも、冬休み、うーん、でも結構あっさりとストーリーが飛んでいく感じ。そして、ラスト、卒業、殺せんせーのカウントダウンと、生徒たちはいったいどうなるのかと思いながら見てた。殺せんせーのラストはちょっとしんみり。そして、ラストの渚のシーンに胸がジーン!!と、途中軽部アナウンサーもゲスト出演!??
うん、スクリーンで楽しんでもいいかも。
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by mikibloom | 2016-03-26 11:25 | 映画

バットマンVSスーパーマン ジャステスの誕生

c0015706_9151029.jpgスーパーマンとバットマンが戦うって!??と思った作品、早速見に行ってきました。

今日は封切り翌日の土曜日、朝一番の回を見に行ってきましたが、大勢の方が見に来ていました。
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クリプトン星人の正体を隠し、昼は生真面目な新聞記者として生きる心優しい男、クラーク・ケント。危険が迫った局面には、スーパーマンとして地球の平和のために戦い、幾度も人類を救ってきた。しかし、その超人的なパワーは、皮肉にも人類の平和を守ると同時に街を破壊し、甚大な被害を出してしまう。やがて世の非難が集中し、「正義の味方」であったはずの彼の心は、やがて悪に染まる…。大富豪にして華やかなプレイボーイの側面を持ちながらも、闇夜で正義を果たしてきた男、ブルース・ウェイン。この事態を受け、バットマンはスーパーマンを倒すことができる唯一の切り札として、人類の希望を背負い、闘いの表舞台へ立つことになる。神に等しい力を持つスーパーマンに、「生身の人間」バットマンが勝てるはずがない、ほとんどの者はそう予想するだろう。しかし天才的な頭脳、鍛え上げられた肉体、特殊な装備を武器に、想像もしえない戦術でバットマンはスーパーマンを追いこむ!
c0015706_9155237.jpgこの二人、なかなか交わりない二人が、こうやって出会って、戦って…。うーん、いったいどっちが勝つのかとドキドキしながら見ていた。まあ、途中のドラマのシーンはちとつまらないなぁという感じ。だが、クライマックスのシーンはなかなかすごい。バットマンも、あんなに鍛えて、こんなすごいスーツで!!で、スーパーマンも弱点がある!??で、クライマックスに出てきたあの人は誰!??これってまた続くのか!??気になる!!
うん、アメコミフアンならスクリーンで見たい作品。
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by mikibloom | 2016-03-26 08:10 | 映画