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オーランド・ブルーム&映画が大好きなmikiの雑記です
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スキャナー 記憶のカケラをよむ男

c0015706_1042784.jpg野村萬斎さんが出演する映画ということで早速見に行ってきました。

今日は土曜日、夕方の回を見に行ってきましたが、大勢の方で満席状態でした。

残留思念を読み取ることができる超能力者、その能力を持ってしまったばかりに過酷な人生を歩むことになった仙石和彦。かつて半ば強引にお笑いコンビ「マイティーズ」として活動させられるものの、神経をすり減らし、現在はマンションの管理人。その生態は、人間嫌いの超ネガティブ男。そんな仙石を静かな隠遁生活から引きずり出すのが、マイティーズ元相方・丸山竜司。この異色コンビが挑むのはお笑いのステージ部はなく、何やらきな臭い人探し。果ては予想だにしない連続殺人事件を捜査するという大舞台へ突入していく。

予告だと、仙石和彦は結構はつらつとした感じだったが、この作品の役どころでは、結構変人めいた役どころなんだとそのギャップにちとびっくり。失踪事件の捜査を依頼された仙石。その先生はいったい!?連続殺人事件との関連は!??ひとつ、事件が解決したと思ったのも束の間、新たな展開、そして犯人!!一体誰が!??とその意外さにえって感じ。ラスト、ちょっとしんみり。
うーん、これくらいの展開なら、映画というよりテレビドラマで見たい感じのストーリーだなと思った。
肩の凝らない探偵ものとしてみるなら映画でもいいかな、スクリーンで見てもいいかも。
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by mikibloom | 2016-04-30 17:15 | 映画

ファフス・ウェイブ

c0015706_102014.jpg映画予告が気になった作品、早速見に行ってきました。

今日は土曜日、午後の回を見に行ってきましたが、満席状態でした。

ある日、地球から400km上空を巨大な未確認飛行物体が周回し始めた。人類は彼らを「アザーズ」と呼んだ。アメリカ、オハイオ州。ニュースでこの衝撃的事実を知った女子高生のキャシーの平穏な日常は、この日を境に崩れ去っていく…。10日後、最初の攻撃が始まったのだ。圧倒的知能を持つ生命体「アザーズ」により4度にわたる攻撃を受け、人類の99%が死滅。壊滅状態となった地球で生き残ったキャシーは、人間と見分けがつかない「アザーズ」への恐怖に支配されながらも、第5の波を止めるべく彼らの秘密を探り始めるが…。

地球侵略のため、この宇宙船はどうやって人類を攻撃していくのか!?そんな恐怖を考えさせてくれるストーリー展開。けっこう4波までの展開が早くて、次の5波はどうなる!?何をする!?とドキドキ。キャシーと弟はどうなってしまう!??そんな中、たくましく、弟を救い出そうとするキャシーの行動力がなかなかすごい。クライマックス、あの基地にいた人は…!?これって、次の波が来るのか!??なんか続きそうだがどうなるんだろう!??
うーん、スクリーンで見てもいいかも。
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by mikibloom | 2016-04-30 14:50 | 映画

アタック・ナンバーハーフ デラックス

c0015706_1004171.jpg映画のチラシが気になった作品、早速見に行ってきました。

今日は封切り初日、トークショー付きの回ということで、ゲストに三ツ矢雄二さん、日高のり子さんがいらっしゃってトークを繰り広げてくれました。また、中にはタッチの名セリフを二人でやっていただいたりと、楽しいトークショーでした。

バレーボール界の頂点をめざすビー監督の呼びかけで、最強のオネエ選手たちが集められた。監督の教え子ジュン、キャプテンのムイ、問題児のカントーク、マッチョなヌなど、個性的ではあるけれどブ厚い胸板の下に秘められた夢と情熱だけは誰にも負けない自信があった。予選大会にやって来たチームは、ハチャメチャな明るさと男勝りのパワーを発揮していくが、予想外の危機に直面し、涙の数だけ迷走し、汗の量だけ暴走してしまう…。誇り高き「鋼鉄の淑女」は栄冠ょ手にすることができるのか!?

この作品、実話を基にした作品だそうで…。タイって、こういった人たちも随分とメジャーなのかと思った。一見、カマッポイ人たちも、ひとたびコートに出れば、すごいチーム力。なのに、全国大会までのごたごた、いったいどうなってしまうんだろうとちとハラハラ。まあ、ラストは何でもありのスポーツらしい展開。ちっとドラマシーンは退屈な感じのところもあったけど、途中は紺など派手なこともする!?なところもあり、まあまあって感じ。
うーん、DVDれんたるでもいいかなぁ。
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by mikibloom | 2016-04-30 12:00 | 映画

ノーマ、世界を変える料理

c0015706_9591958.jpg映画のチラシが気になった作品、早速見に行ってきました。

今日は封切り翌日の土曜日、朝の回を見に行ってきましたが、まあまあの入りでした。

世界の頂点にこれまで4度輝き、昨年、東京で限定出店した際には世界中から6万件以上の予約が殺到し大きな話題を集めたデンマーク・コペンハーゲンのレストラン「ノーマ」。厳しい自然環境から美食とは無縁の地とされてきた北欧のみの食材を使用。さらに、生きた蟻、道端に咲くバラ、苔までをも料理へと昇華させ、ゼロから北欧料理を創造することに成功した。その裏には天才シェフ、レネ、レゼピの並外れた努力と挑戦の軌跡があった。「ノーマ」では古典的な高級レストランのルールは一切度外視。テーブルクロスも高価な銀食器もない。コックたちの腕にはむき出しのタトゥー。世界中から集まるスタッフと意見を酌み交わし、独創的なメニューが生み出される。休むことなく追求を続けるレネの姿を追いながら、差別や逆境を乗り越えてきた知られざる彼の内面へと迫っていく。そして、すべてが順調であるかのように見えた2013年、突如襲ったノロウィルスによる食中毒事件。さらに3年連続1位の座から転落。最悪の状況から再び世界No.1に返り咲くまで…壮絶な道のりを追う4年間の密着ドキュメンタリー。
c0015706_9593938.jpgエル・ブリのデンマーク版みたいなお店かなぁと思いながら見ていた。そうか、今までは北欧料理ってのはなかったのかとこの作品を見て初めて知った。それにしても、この料理、蟻を食べたり、苔も材料になったり。バラの花びらも…。こんなものまで食材となるのかとびっくりするのだが、見ていて味が想像できない。そして、これコースで食べてもおなか一杯にならなさそう、ビンボーニンのmikiには無理だと思ってしまった。
そんなすごいレストランでも、食中毒により評判が落ちたり、営業停止になって、人も去って行ってしまうんだなぁと思った。でも、1年で回復するなんて、やはりすごいかも。
見ていて、ちょっとたるいけど、料理としての映像はすごい。
スクリーンで見てもいいかも。
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by mikibloom | 2016-04-30 09:45 | 映画

テラフォーマーズ

c0015706_957478.jpg邦画でSF宇宙物!?と思った作品、早速見に行ってきました。

今日は封切り初日、夕方の回を見に行ってきましたが、大勢の方でほぼ満席状態でした。
c0015706_95865.jpg21世紀、人口爆発を迎えた人類が選択した火星移住計画。人類はコケと「ある生物」を送ることで火星を地球化させようとした。それから500年。計画の仕上げのために火星へ送り込まれた隊員15人のミッションは、その生物の駆除。ところが、「ある生物」は人型に異常進化した凶暴な驚愕生物へと姿を変え、隊員たちに次々と襲いかかる。絶体絶命な状況のなか、彼らの身体に秘策が仕込まれていたことが明かされる。昆虫のDNAによって虫の姿に「変異」し、超人的なパワーを発揮できるのだ。騙されたことに怒りながらも、どう猛すぎる力を与えられた小町小吉のもと立ち上がる隊員。ついに人類対テラフォーマーの壮絶な戦いが始まる!だが、その裏で、もうひとつの陰謀が着々と進んでいた…。
c0015706_9582358.jpgテラフォーマーしたある生物がこんなに繁殖していて、それをたったこれだけの人数で殲滅する!??土台無理じゃね!??なーんて思っちゃった。日本では珍しいスペースSFもの。いったいどうなるのかと思ってみていたのだが…。たしかに、発想は面白いし、展開もまあまあ。でも、なーんかいまいち貧乏くさい感じで、うーん、やっぱり負けちゃうよねぇと思ってしまったのだが…。
うーん、DVDレンタル待ちでもいいかなぁ。
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by mikibloom | 2016-04-29 16:20 | 映画

シビル・ウォー キャプテンアメリカ

c0015706_9564275.jpgアメリカンヒーローが戦うということで、早速見に行ってきました。

今日は封切り初日、お昼の回を見に行ってきましたが、大勢の方で満席状態でした。

数々の危機を救ってきた「アベンジャーズ」が、国連の管理下に置かれることを巡り、激しく対立するアイアンマンとキャプテンアメリカ。さらに、ウィーンで起こった壮絶なテロ事件の犯人として、キャプテン・アメリカの旧友バッキーが指名手配されたのを機に、アベンジャーズのメンバーは大きな決断を迫られる。過去をともにした無二の親友か、未来を共にする仲間たちとの友情か…二つの絆で揺れるキャプテン・アメリカがある決断をしたとき、世界を揺るがす「禁断の戦い」が幕を開ける。

最初のアクションシーンはなかなか見ていたのだが、途中から仲間割れして、いがみ合って、戦い合って…。なんかそこあたりから、昼の眠たさもあって、うつらうつら…。なんか、なんでそんなにいがみ合ってんのよ!!といいたくなってしまう。終いには、あんたら、いがみ合って、喧嘩しててもどーでもいいから!!なーんて気持にもなってしまった。ん、結構最近のアメコミ映画は面白かったのだが、久々にスカな感じ。
うーん、DVDレンタル待ちでもいいかも。
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by mikibloom | 2016-04-29 13:10 | 映画

花園神社

c0015706_5292725.jpg花園神社のツツジと新緑のイチョウを見つけました。
c0015706_530153.jpg
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by mikibloom | 2016-04-29 12:00 | カメラ・トイカメラ

ちはやふる 下の句

c0015706_9553370.jpgいよいよ下の句ということで早速見に行ってきました。

今日は封切り初日、初回上映を見に行ってきましたが、満席でした。

千早・太一・新は幼なじみ。いつも一緒にかるたで遊んでいたが、家の事情で新が引っ越し、はなればなれになってしまう。高校生になった千早は、新たにもう一度会いたい一心で、再開した太一とともに瑞沢高校「競技かるた部」を作る。創部一年ながら、エース千早の活躍と抜群のチームワークを発揮し、なんとか強豪北央学園に勝利、東京都大会優勝をなしとげた。舞台はいよいよ全国大会へ…。新に東京都大会優勝を報告する千早に、思わぬ新の告白「かるたはもうやらん…」。ショックを受ける千早だが、全国大会へ向けて仲間たちと懸命に練習に励む。そんな中、千早は、同級生ながら最強のクイーンーと呼ばれる若宮詩暢の存在を知る。全国大会の個人戦で詩暢と対決する可能性がある。新に「強くなったな」って言われたい、詩暢に勝てばもう一度新とかるたを取れるかもしれない…クイーンに勝ちたい!新に会いたい!千早の気持ちは次第に詩暢にとらわれ、「競技かるた部」の仲間たちから離れていってしまう。そして、そんな千早の目を覚まさせようとする太一。千早、太一、新の気持ちが少しずつすれ違っていく…。

いよいよ下の句、新と、太一と、千早の三人の物語と、部員とのつながりと、クイーンとのライバル。なかなか面白い展開に、いったいどうなるのかとハラハラしながら見ていた。団体戦のすごさ。そして、こんなことまで研究して、強くなっていくのかと、その資料のすごさ。クライマックスの個人戦。うーん、時間が足りないぞ!!もっと見ていたいと思った。クライマックスの千早のシーンにぞくぞくしてしまった。何かに打ち込む姿がこんなにも美しいとはと思った。
うん、これはぜひスクリーンで見たい作品。
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by mikibloom | 2016-04-29 09:45 | 映画

劇場版響け!ユーフォニアム~北宇治高校吹奏楽部へようこそ~

c0015706_954358.jpg映画紹介が気になった作品、早速見に行ってきました。

今日は祝日、早朝の回を見に行ってきましたが、大勢の方で混雑していました。
c0015706_8581858.jpg中学3年の吹奏楽コンクールで見せた同級生、麗奈の涙が今も頭から離れないでいる久美子。北宇治高校に進学した彼女は、クラスメイトの葉月と緑輝と共に、吹奏楽部を見学することに。するとそこには麗奈の姿があり、久美子は入部に踏み出せなくなってしまう。
c0015706_954253.jpg吹奏楽部の、しかも低音パートの楽器、ユーフォニアムを演奏する久美子の青春。と、吹奏楽部の練習がこんなにハードで、すごいとは初めて知った。また、久美子が演奏する楽器、こんな名前なのかとも初めて知りました。そして、全国大会を目標に、ここまで頑張るのってすごいなぁと思った。高校生の課題曲、自由曲ということで、最初にCDで聞かされたシーン、こんなに難しい曲を演奏するのかとびっくり。そんなにレベルが高いのかと思った。途中、3年生と、麗奈の対決シーンの音の違いなど、へえっとおもってびっくり。クライマックスの発表会も緊張してみていた。
うん、これは音響のいい映画館で見たい作品。吹奏楽をやっていた人は見ておきたい作品かも。
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by mikibloom | 2016-04-29 07:35 | 映画

アイヒマン・ショー 歴史を映した男たち

c0015706_9492826.jpg映画の予告が気になった作品、早速見に行ってきました。

今日は平日、夜の回を見に行ってきましたが、まずまずの入りでした。

1961年、元ナチス親衛隊将校アドルフ・アイヒマンの裁判がエルサレムで開廷された。ナチス戦犯を前に生存者たちが語る証言は、ホロコーストの実態を明らかにする又とない機会だった。「ナチスがユダヤ人に何をしたのか」TVプロデューサーのミルトン・フルックマンとドキュメンタリー監督のレオ・フルヴィッツはこの真実を全世界に知らせるため、「世紀の裁判」を撮影し、その映像を30か国以上に届けるという一大プロジェクトを計画する。世界初となる貴重なTVイベントの実現のために奔走した制作チームの想いとは…。

アドルフ・アイヒマンの裁判って、前にハンナ・アーレントの映画で出てきたあの裁判だよね!?と思い返しながら見ていた。ハンナ・アーレントは、この裁判を傍聴していたのだが、この作品では、世界に裁判の映像を発信したプロディーサーやTVディレクターなどを追っている。裁判にカメラが邪魔しないように、こうやってカメラを据え付けていたのかと感心したり。裁判中の証言の様子。そして、それを聞くアイヒマンの様子を描いているのだが、こんなに残酷な証言をしているのに、全然動じない、この人は一体…と思った。また、その当時のフィルムの上映、大の大人が軽々と担がれている、それだけやせ細ってしまう姿に愕然。また、敷地内の滑り止めにそんなものを使っているなんて…と心が折れそうだった。人は、どうやったらこれほどに冷徹になれるのかと思った。そんな映像を最後まで人々に送り届けようとした人々の作品。
ラスト、ホテルのオーナーの言葉がとても印象的、それまではホロコーストは知られていなかったんだとびっくり。
これはぜひ見ておきたい作品。
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by mikibloom | 2016-04-28 19:00 | 映画