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オーランド・ブルーム&映画が大好きなmikiの雑記です
by miki
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c0015706_11402129.jpg河瀨直美監督作品ということで早速見に行ってきました。

今日はレディスディ、夜の回を見に行ってきましたが、大勢の方で混雑していました。

人生に迷いながら、単調な日々を送っていた美佐子は、仕事をきっかけに弱視の天才カメラマン・雅哉に出会う。美佐子は雅哉の無愛想な態度に苛立ちながらも、彼が撮影した夕日の写真に心を突き動かされ、いつかこの場所に連れて行って欲しいと願うようになる。

美佐子の仕事は視覚障碍者用の映画の音声解説を製作。音声解説って、こんな風に作られていくのかと、この作品を見てこんな仕事があるのかと勉強になった。音声解説って、映画再作会社でつくられているものとばかり思っていた。音声解説は多くては邪魔、少なくても分からない、そのちょうどよさ、言葉の一つ一つが難しいなぁと思った。そんな美佐子の音声解説の仕事のジレンマと、光を失くしかけていく雅哉のジレンマをうまく描いている。また、美佐子の心配のひとつは実家にいる母。その姿も気になる。あの父の思い出の品は…。
そして、クライマックス、雅哉に連れて行ってもらったあの場所…。
ラスト、出来上がった映画解説、美佐子が探しあぐねた最後の言葉に思わず感動した。
うん、スクリーンで見ておきたい作品。
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by mikibloom | 2017-05-31 19:30 | 映画

Viva!公務員

c0015706_1139295.jpg映画の題名が面白そうと早速見に行ってきました。

今日は平日、夜の回を見に行ってきましたが、大勢の方で満席状態でした。

小学校の教室で教師が子供たちに将来の夢を聞いている。獣医、音楽家と次々に答える子供たち。自分の番が来たケッコは、元気よく「公務員」と…。夢をかなえてケッコは公務員になったが、15年目に公務員削減の対象となり、早期退職か転勤かの選択に迫られる。担当にシローニ部長はケッコをイタリア各地に始まり、遂には厳寒のノルウェーの離島に送り込むが、ムッコはそんな嫌がらせに屈せず職にしがみつく、だが…。

イタリアの公務員のイメージがというより、公務員全体のイメージがこんな感じなんだろう。公務員にしがみつき、なかなかやめようとしないケッコのユニークさがなかなか面白い。そうそう、これ自分のことを語っているのよね、考えてみれば、なぜケッコがこんなところに!?等と思いながら見ていた。とくにノルウェーの厳寒なところに飛ばされても、たくましく仕事をこなすなんて、こんな貴重な人間そうざらにはいないから、止めさせなくてもいいんじゃない!??と思ってしまうのだが。でもシローニ部長はとことんケッコを敵対して、その様子もなかなか面白い。結構笑える作品。
うん、スクリーンで見るより、休日、DVDを借りて、家でのんびりと笑いながら見たい作品。
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by mikibloom | 2017-05-30 19:00 | 映画

c0015706_21134018.jpgドクダミ
c0015706_21135860.jpgクチナシ
c0015706_21141943.jpg紫陽花の季節、色づき始めた花。
c0015706_21143796.jpg
c0015706_2114511.jpg
c0015706_21153946.jpg
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by mikibloom | 2017-05-30 19:00 | カメラ・トイカメラ

ローマ法王になる日まで(試写会)

c0015706_113735.jpg映画のチラシが気になった作品、早速見に行ってきました。

今日の試写会は、上映前に加藤一二三棋士のトークショーがあり、ローマ法王さま来日ラブコールを加藤棋士が行ったり、対局中に讃美歌を歌ったりのエピソードを披露され、讃美歌を歌われたり、クイズをしたりと和やかなトークショーでした。
会場も多くの方でほぼ満席状態でした。
c0015706_11372233.jpg
コンクラーベ(法王選挙)のためにバチカンを訪れたベルゴリオ枢機卿は、運命の日を前に自身の半生を振り返る…。1960年、ブエノスアイレス。大学で化学を学んでいたベルゴリオは、神に仕えることが自分の道と確信し、イエズス会に入会し35歳の若さでアルゼンチン管区長に任意される。だがこの時期は、ビデラ軍事政権による独裁政治の時代。多くの市民が反省力の嫌疑で捕えられ、ベルゴリオの仲間や友人も、次々と命を奪われていく。この苦難の時代こそが、後にローマ法王に選出されるベルゴリオの信仰の強さや勇気を、より強固なものにしていった。彼が愛した人々、彼を支えた人々と織りなす壮絶なドラマは、驚愕と深い感銘、感動を与えてくれる。
c0015706_1137396.jpgローマ法王さまが映画になるなんて珍しいと思って見に行った。法王さまって、確かにキリスト教の最頂点に立つ人ということしか知らないし、ただ神に祈っている人なのかと思っていた。大学で学んだあとに、聖職者となり、人々に教えを説く身となったベルゴリオ。当時、アルゼンチンの軍事政権時代、こんなことが日常茶飯事となってあったこと、びっくり。そんな中、嫌疑をかけられた人を助けるため、こんなこともやっていたのか。その後のベルゴリオはドイツでまたこんな教えにも出会って。なんかこんなのいいなぁと思いながら見ていた。日本への布教も希望していた方でもある。貧しい人々のためにこんなに語り合っている方ってすごいなぁと思った。ただ単に日々神に祈っている人ではないんだと思った。
うん、スクリーンで見てもいいかも。
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by mikibloom | 2017-05-29 19:00 | 映画

ちょっと今から仕事やめてくる

c0015706_9360100.jpg原作の映画化ということで見に行ってきました

今日は封切り初日、夕方の回を見に行ってきましたが、大勢の方で満席でした。

ブラック企業で働く青山隆は、疲労のあまり駅のホームで意識を失い、危うく電車に跳ねられそうになってしまう。すんでのところで青山を救ったのは、幼馴染のヤマモトと名乗る男。だが、青山には彼の記憶が全く無かった…大阪弁でいつでも爽やかな笑顔をみせる謎の男、ヤマモトと出会ってからというもの、青山は本来の明るさを取り戻し、仕事の成績も次第に上がってゆく。そんなある日、青山がヤマモトについて調べると、何と3年前に自殺していたことが分かる。それではヤマモトと名乗る、あの男は一体何者なのか?
c0015706_9361479.jpgベストセラーとなった小説の映像化。Mikiは以前のこの本を読んでいたので、同映像化されるのか、楽しみだった。とくに、福士蒼汰さんのヤマモトぶりが楽しみでした。クライマックスまでは、結構原作通り、原作のイメージそのままでの展開で、安心して見ていられた。ただ、ラスト、えっえっここでこんな展開!??と、原作フアンは、ここで好き嫌いが分かれてしまうかなぁと思った。
うん、スクリーンで見てもいいかも。
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by mikibloom | 2017-05-27 16:45 | 映画

光をくれた人

c0015706_9344163.jpg映画の予告が気になった作品、早速見に行ってきました。

今日は封切り初日、午後の回を見に行ってきましたが、大勢の方で混雑していました。

心を閉ざし孤独だけを求め、オーストラリアの孤島で灯台守となったトム。しかし、美しく快活なイザベルが彼に再び生きる力を与えてくれた。彼らは結ばれ、孤島で幸福に暮らすが、度重なる流産はイザベルの心を傷つける。ある日、島にボートが流れ着く。乗っていたのは見知らぬ男の死体と泣き叫ぶ女の子の赤ん坊。赤ん坊を娘として育てたいと願うイザベル。それが過ちと知りつつ願いを受け入れるトム。4年後、愛らしく育った娘と幸せの絶頂にいた二人は、偶然にも娘の生みの親ハナと出会ってしまう…。
c0015706_934582.jpg灯台守の心の傷と、それを癒す妻の姿。そして、その妻の流産。悲しみの中、救った小さな命、もし、自分ならどうする、どちらを選択する。そんなことを考えながら見ていた。うーん、あの状況なら妻の思いも分かるなぁと思った。そして、歳月がたち、夫の思いも分かるし。その選択。mikiならどうすると思いながら見ていた。傷心の妻。犯罪者の夫。そして、娘は…。クライマックス、トムとイザベルのシーンに思わずウルウル。そして、ラストにもウルウル。
また、実の母ハナの、許すのは1回きり、恨むのは、ずっと恨む相手を考えなければならないの言葉がとても印象的だった。

うん、スクリーンで見たい作品。
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by mikibloom | 2017-05-27 14:15 | 映画

おじいちゃんはデブコン

c0015706_9311125.jpgサモ・ハンさんの監督・主演ということで早速見に行ってきました。

今日は封切り初日、お昼の回を見に行ってきましたが、大勢の方で満席でした。
c0015706_9312510.jpg人民解放軍で長年要人警護を担当していたディンは、ロシア国境に近い田舎町で隠居生活を送っていた。彼は認知症の初期症状に悩みながらも、日々平穏に暮らしていたが、ある日、中国とロシアの犯罪組織の抗争に巻き込まれ、孫のように可愛がっていた隣人の少女に危険が及んだとき、眠っていたディンの闘争本能が目を覚まし、最強無敵の必殺拳が悪人どもに炸裂する!
c0015706_9332858.jpg久々のサモ・ハンさんのアクション。65歳とのことだが、なかなかの切れのあるアクションは結構すごい。でも、以前より体系もすごそう、これは役作り!??ホンモノ!??
相手役にせっかくアンディ・ラウさんが出ているのに、これといったアクションもなく、えっえっというところで消えてしまうなんて、ちょっともったいない感じ。そして、中盤くらいまでなかなか見ていられるストーリーだったのだが、後半あたり、えっえっ、なんでそんな展開!??と、ちょっと設定に無理があるんじゃない?と思う展開も。隣人の少女の話とか、ちょっと無理があるんじゃない?と思ったのだが…。
うん、でも、アクションが見られればいいので、スクリーンで楽しみたいかな。
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by mikibloom | 2017-05-27 12:15 | 映画

バイオハザード:ヴェンデッタ

c0015706_9301537.jpgチラシが気になった作品、早速見に行ってきました。

今日は封切り初日、初回上映を見に行ってきましたが、大勢の方でほぼ満席状態でした。

対バイオテロ組織「BSAA」のクリス・レッドフィールドは、ある情報を基に、出来密売組織の拠点である謎の洋館へ突入する。探索の最中、クリスは国際指名手配犯であるグレン・アリアスと対峙するも、信じがたい光景を目の当たりにし、結果アリアスを逃がしてしまう。一方、元ラクーン市警の特殊部隊「S.T.A.R.S.」の一員だったレベッカ・チェンバースは、現在は大学教授として、「死者が蘇り、凶暴化する」という不可解な事件の調査、研究に携わっていた。事件の調査により、「新型ウィルス」が関係していることを突き止めた彼女は、治療薬の開発に成功。その直後、研究所が何者かに襲撃され、レベッカは死の危険にさらされてしまう。幸いにも駆け付けたクリス達によって、九死に一生を得るのであった。この襲撃後、クリスとレベッカは、アメリカ大統領直轄のエージェント組織「DSO」に所属しているレオン・S・ケネディのもとへ…彼は、この新型ウィルスが関わる事件を最もよく知る人物だった。再会を果たす、クリスとレオン。アリアスの真の目的が「バイオテロ」だと掴んだ二人は、レベッカと共に、その策略を阻止し人々を救うため、彼を追いニューヨークへと向かうのであった。

バイオハザードシリーズ。今回はフルCG作品での上映。でも、人も周りの風景も、すっごく綺麗で、一寸見に実写!??と思ってしまうくらいの出来。新型ウィルスに冒されてゾンビ化する人々のキモコワさ、そんなバイオウイルスを作るグレン。そして、それを追うクリスとレオン。うーん、なかなかいい男、どっちが好みかなぁ、などと思いながら見ていた。
クライマックスのアクション、ガンアクションは、実写と変わりないくらいのすごい迫力、いったいどうなるのかとハラハラドキドキ。
うん、バイオハザードシリーズフアンならスクリーンで楽しみたい作品。
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by mikibloom | 2017-05-27 10:10 | 映画

BLAME! ブラム

c0015706_92911.jpg映画のチラシが気になった作品、早速見に行ってきました。

今日は土曜日、朝一番の回を見に行ってきましたが、満席状態でした。

過去の「感染」によって、正常な機能を失い無秩序に、そして無限に増殖する巨大な階層都市。都市コントロールへのアクセス権を失った人類は、防衛システム「セーフガード」に駆除・抹殺される存在へと成り下がってしまっていた。都市の片隅でかろうじて生き延びていた「電基漁師」の村人たちも、セーフガードの脅威と慢性的な食糧不足により、絶滅寸前の危機に瀕してしまう。少女・づるは、村を救おうと食料を求め旅に出るが、あっという間に「監視塔」に検知され、セーフガードの一群に襲われる。仲間を殺され、退路を断たれたその時現れたのは、「この世界を正常化する鍵」と言われている「ネット端末遺伝子」を求める探索者・霧亥(キリイ)であった。

人間が「違法居住者」として機械に駆除される世界。なかなか面白い設定、いったいどんな展開になるのかとドキドキしながら見ていた。こんな、人類が滅亡に向かって進んでいく世界で、ふと出逢ったキリイ。村人たちはいったいどうなるのか。食料も尽きた世界で。そこに出てくる人間を駆除する「セーフガード」のキモコワさ、こんなの出て来たら、mikiなら一発でやられてしまうなぁと思いながら見ていた。製造工場でいろいろなものが作られる不思議さ。そして、シボは!??
最後まで、どう展開していくのか、ハラハラドキドキで見ていた。これ、都築があるのかなぁ、是非続編が見たい。
うん、これはスクリーンで見たい作品。
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by mikibloom | 2017-05-27 08:05 | 映画

パトリオット・デイ(試写会)

c0015706_9272120.jpgあのボストンマラソンのテロという実話を基にした作品、早速見に行ってきました。

今日の試写会は大勢の方が見に来ていてほぼ満席状態でした。

9.11同時多発テロ以降の厳しい警戒態勢が敷かれていた中で起きた、凶悪な無差別爆弾テロ事件は、アメリカ社会にとてつもないショックを与えた。大爆発した瞬間の映像はまたたく間に世界中に配信され大々的に報道されたが、なにより4日間という驚異的な早さで容疑者を特定、逮捕したという劇的な展開は世界を驚嘆させた。メディアが伝えていない驚くべき「102時間の真実」を描いた作品。
c0015706_9273492.jpgボストンマラソンのあの衝撃的な映像とそれを伝えるニュースは結構、衝撃的で覚えていた。また、その後、その犯人が捕まったとの報道もなんか覚えていたのだが、日本では、其れしか伝えられていなかった気がする。だが、この事件には、こんなにも多くの人たちの一つ一つのドラマ、捜査があったとは、びっくりだった。特に、事件すぐに広大な倉庫で捜査本部が立ち上がり、遺留品などがそこに置かれ、捜査資料となっていくさま。また、いろいろなところで撮られている映像が、こんな風に犯人特定に結び付けられていく事実、興味深くみていた。捜査の方向も見えて、犯人が焦りだす。一体どうなるのか。捕えられた人の冷静な判断、機転が見事。そして、犯人を追いつめるために市民が一体となって、こんなことまで協力していたとは、日本だと無理なのでは!??などと思った。
クライマックス、果たして犯人は!??ドキドキしながら見ていた。
うん、これはスクリーンで見たい作品。
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by mikibloom | 2017-05-26 18:15 | 映画