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オーランド・ブルーム&映画が大好きなmikiの雑記です
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ボン・ボヤージュ 家族旅行は大暴走

c0015706_848594.jpg映画の予告が気になった作品、早速見に行ってきました。

今日は平日、夜の回を見に行ってきましたが、大勢の方で混雑してました。

待ちに待った夏休み!コックス一家は「未来のシステム」搭載の新車で、バカンスへと旅立った。ところが、出発してまもなく自慢のシステムがあっさり故障、車は時速160キロでハイウェイを大暴走!極限状態の中で、次々と明かされていく「驚愕の秘密」に家族は崩壊寸前!向かう先には人類史上最大の渋滞が…!果たして、罪なき(少しある)コックス一家の運命は?

一見普通の家族に舞い込んだとんでもないバカンス。このおじいちゃんが結構曲者。家でそんなことするなんて!!と思ったり、車で、そんなこと!!なんていろいろな出来事。高速をそんなスピードで!!と大丈夫!??と、向こうのフリーウェーってそんなに飛ばせるんだ!??と思ったり。でも、全然止まらないこの最新鋭車、いったいどうなるのか、先には渋滞が!!と、ラストの機転にハラハラドキドキ。えっっ、助かったと思った瞬間、えっっっとまたドキドキ。最後まで、すっごくドキドキした。うーん、mikiもこれらか夏休みだし、気をつけないと…と思った作品。
うん、スクリーンで楽しんでもいいかも。
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by mikibloom | 2017-07-31 18:25 | 映画

ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ

c0015706_952954.jpgあのマクドナルドの設立秘話ということで早速見に行ってきました。

今日は封切り初日、夕方の回を見に行ってきましたが、満席でした。

1954年アメリカ。52歳のレイ・クロックは、シェイクミキサーのセールスマンとして中西部を回っていた。ある日、ドライブインレストランから8台ものオーダーが入る。どんな店なのか興味を抱き向かうと、そこにはディック&マック兄弟が経営するハンバーガー店(マクドナルド)があった。合理的な流れ作業の「スピード・サービス・システム」やコスト削減・高品質という革新的なコンセプトに勝機を見出したレイは、壮大なフランチャイズビジネスを思いつき、兄弟を説得し、契約を交わす。次々にフランチャイズ化を成功させていくが、利益を追求するレイと品質を大切にする兄弟との関係は急速に悪化。やがてレイは、自らのハンバーガー帝国を創るために、兄弟との全面対決へと突き進んでいく。
c0015706_952253.jpg今では日本のどこの町でも1つはあるマック。それが、こんな風にできたのかと思わせる作品。と、これって、この企業の宣伝映画!??等と思ってしまう。うーん、企画、制作は、あのイメージダウンの時に、イメージ一新として作られたのかなぁ、などと思いながら見ていた。どんどん増える店をどう管理していったのか、なかなか興味深い。その一方で、発祥となった兄弟がこんな風になっていったなんて。商業主義に乗らなかったのが、敗因なのか!?そっちの方も考えさせられた。
うん、スクリーンで見ておきたい作品。
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by mikibloom | 2017-07-29 16:20 | 映画

ザ・マミー 呪われた砂漠の王女

c0015706_950179.jpgトム・クルーズさんの最新作ということで早速見に行ってきました。

今日は封切り初日、お昼の回を見に行ってきましたが、大勢の方で満席状態でした。

灼熱の太陽が降り注ぐ現代の中東で、米軍関係者のニックと考古学者のジェニーは謎の地下空洞に隠された巨大な棺を発見。調査のため棺をイギリスに輸送するが、想定外の事態により飛行機はロンドン郊外へ墜落。即死であったはずのニックはなぜか無傷のまま遺体安置所で目を覚まし、脳裏に浮かぶ美しい女性の言葉に導かれるように、棺の行方を捜す。その棺に眠っていたのは、5000年前にファラオから裏切られ、復讐のために邪悪なモンスターと化すが、封印された古代エジプト女王アマネットであった。そして彼女は、ついに永い眠りから目覚めようとしていた…。
c0015706_9503769.jpgもっと怖いの期待していたのに、なんか期待外れな感じ。午後の鑑賞だったせいか、途中で眠くなってしまっていた。なぜ!??うーん、なんか設定が中途半端なのかなぁ!??ミイラが生き返って、こんな格好になっていて、えっっ!??って感じ。ちょっとストーリーとしては無理があるのかなぁ!?まあ、クライマックスはまあまあ見ていられたのだが。でも、なんか強引なストーリー展開な感じ。
うーん、トム様大フアンはやはりスクリーンで。それ以外はDVD待ちでもいいかもね。
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by mikibloom | 2017-07-29 13:40 | 映画

君の膵臓をたべたい

c0015706_9485424.jpg映画の予告が気になった作品、早速見に行ってきました。

今日は封切り翌日の土曜日、お昼の回を見に行ってきましたが、大勢の方で混み合ってました。

高校時代のクラスメイト・山内桜良の言葉をきっかけに母校の教師となった「僕」。彼は、教え子と話すうちに、彼女と過ごした数ヶ月を思い出していく…。膵臓の病を患う彼女が書いていた「共病文庫」を偶然に見つけたことから、「僕」と桜良は次第に一緒に過ごすことに。だが、眩しいまでに懸命に生きる彼女の日々はやがて、終わりを告げる。桜良の死から12年。結婚を目前に控えた彼女の親友・恭子もまた、「僕」と同様に、桜良と過ごした日々を思い出していた…。そして、ある事をきっかけに、桜良が12年の時を超えて伝えたかった本当の想いを知る2人…。
c0015706_949581.jpg「僕」と君との出会い、そして、共に過ごした期間の出来事。そして、12年後の現在の「僕」のストーリーが見事に溶け合っている作品。時代がはっきりわかるのに、そのつなぎが違和感がなく、自然にそのストーリーに入っていける。また、桜良は普段はにこやかにしていても、その奥で忍び寄る死に恐れている姿が出ていて、病のつらさ、死の恐怖を感じさせる。クライマックス、突然の展開にえっっ!??という感じと、そうだったのかという感じと。おもわずもらい泣きの感じ。ウルウル、ボロボロな感じだった。
うん、泣きたい映画、スクリーンで見たい作品。
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by mikibloom | 2017-07-29 11:15 | 映画

東京喰種 トーキョーグール

c0015706_9465011.jpg映画の予告が気になった作品、早速見に行ってきました。

今日は封切り初日、朝一番の回を見に行ってきましたが、満席でした。

人の姿をしながら、人を喰らう怪人。喰種が潜む東京。平凡な大学生・カネキは、ある日事件にあい、喰種のリセの臓器を移植されたことで、半喰種となってしまう…。苦悩するカネキは、喰種が集まる喫茶店「あんていく」で働き始め、そこで女子高生トーカらと出会い、喰種にも人間と同じように、守るべき家族や大切な友人がいて、愛する気持ちや哀しみ、憎しみといった感情があると知る。一方、喰種を駆逐すべく、人間側の捜査官・亜門、真戸が現れ、熾烈な戦いに巻き込まれていく。人の命を奪い、喰い生き永らえる喰種の存在に疑問と葛藤を抱きつつ、あるべき世界の姿を模索する青年の未来は…?!

c0015706_947699.jpg人間を喰らうグールと人間との戦い。半喰種となったカネキの苦悩や、仲間の喰種との関係など、なかなか面白い。そして、どうやって人を食糧として調達するのか、こんな風に…。なかなかその設定が面白い。そして、カネキの立場はいったいどうなるのか。また、そんな喰種を駆逐すべく動く亜門と真戸の二人の設定もなかなか。今回、蒼井優さん、相田翔子さん、大泉洋さんなど、今までにない役どころを演じていて、なかなか面白かった。そして、クライマックス、人と喰種との戦い、いったいどうなるのかとハラハラだった。最後まですごいシーンの連続、面白かった。
これはスクリーンで見たい作品。
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by mikibloom | 2017-07-29 08:40 | 映画

心が叫びたがってるんだ。

c0015706_9445988.jpgアニメの実写化ということで早速見に行ってきました。

今日は週末、夜の回を見に行ってきましたが、大勢の方が見に来ていました。

高校3年の坂上巧実は、「地域ふれあい交流会」の実行委員に任命されてしまう。一緒に任命されたのは、おしゃべりが出来ない少女・成瀬順。彼女は幼い頃、自分の一言で、両親が離婚してしまい、それ以来誰にも心を開かなくなっていた。その他、優等生の仁藤菜月、野球部の元エース田崎大樹が選ばれた。実は拓実と菜月は元恋人で、2人自然消滅した後、お互いに気持ちを確認できずにいた。担任の思惑で「ふれ交」の出し物がミュージカルに決定。「ミュージカルは奇跡が起こる」という一言に、勇気を出した順は詞を描くことを決意し、さらに主役に立候補する。そんな彼女の姿に感化された拓実が曲をつけることに。順は拓実の優しさに好意を寄せるようになり、菜月は自分の想いを諦め、そして夢を追う順の姿に大樹は好意を寄せ始める。目の前の人に想いを伝えられず、すれ違う4人。そして、舞台当日「やっぱり歌えない」と順は消えてしまい、拓実は順を探しに行く。しかし、舞台は、主役不在のまま幕をあける…。
c0015706_945829.jpgアニメの実写化というと、そのキャラが確立しているので、それを実際の俳優がどれくらい似ているのか、イメージが違わないのかなどと思うが、今回の葉イメージ通りなキャストだった。miki的には仁藤が感じだなぁと思いながら見ていた。成瀬役の芳根京子さん、セリフがほとんどない難しい演技だったが、表情豊に演じていた。クライマックスのミュージカルはやはり感動してしまった。
うん、スクリーンで見たい作品。
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by mikibloom | 2017-07-28 18:25 | 映画

甘き人生

c0015706_9434165.jpg映画の予告が気になった作品、早速見に行ってきました。

今日は平日、夜の回を見に行ってきましたが、まずまずの入りでした。

1969年、トリノ。9歳のマッシモの前から、ある日突然母親がいなくなった。司祭から母親は天国にいると告げられるも、彼はその不可解な事件を受け入れられず、喪失感に苛まれる。時が経ち90年代、ローマ。マッシモは腕利きのジャーナリストとして成功を収めてきたが、今もなお過去の傷を癒せず、心を閉ざし夢の中を生きているような生活を送っていた。しかし、女医エリーザとの出会いによって長い夢から目覚め…。

最初のマッシモと母とのシーン、いったい母はどうしたのか!?そんなことを考えながら見ていたのだが、途中のシーンが退屈でつまらなくて、いったいこれは何なの!??と思わず眠くなってしまっていた。クライマックス、マッシモの記事の内容が結構よくて、ちょっと感動。ラストまでは結構見ていられたのだが、それ以外はつまらなかった。
うーん、DVDレンタルで、途中早送りで見て、クライマックス以降を通常モードで見たいかなっていう感じの作品。
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by mikibloom | 2017-07-27 18:30 | 映画

ウィッチ

c0015706_942103.jpg映画のチラシが気になった作品、早速見に行ってきました。

今日はサービスディ、夜の回を見に行ってきましたが、満席状態でした。

1930年、ニューイングランド。父ウィリアムと母キャサリンは、5人の子供たちと共に敬虔なキリスト教生活を送る為、森の近くの荒れ地にやって来た。しかし、赤子のサムが何者かに連れ去られ、行方不明に。連れ去ったのは森の魔女か、それとも狼か。悲しみに沈む家族だったが、父ウィリアムは、美しく成長した娘トマシンが魔女ではないかと疑いはじめる。疑心暗鬼となった家族は、やがて狂気の淵に陥っていく…。
c0015706_9422695.jpg信仰のために、集落を離れ、家族だけで暮らす一家。そこに忍び寄るもの。家族の周りに起こる出来事。果たして、トマシンは魔女なのか。日常の何気ない暮らしが、少しずつ歯車が狂っていく狂気。本当に魔女なのか!?見ていて、だんだんと怖くなっていく様をよく描いている。そして、クライマックス、いったいあれは!??そして家族は!??トマシンの決断は!??うーん、そうするために、仕組まれていったと思わせる数々。最後までなかなか面白かった。
うん、怖いの大好きな方、スクリーンで見たい作品。
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by mikibloom | 2017-07-26 19:20 | 映画

パリ・オペラ座 夢を継ぐ者たち

c0015706_9404266.jpg映画の予告が気になった作品、さっそく

今日はサービスディ、夜の回を見に行ってきましたが、大勢の方で混雑してました。

フランス国王ルイ14世によって創設された由緒正しきバレエ団、パリ・オペラ座。356年という途方もない年月にわたって、世界中から愛され続けているバレエの殿堂だ。果たして、その伝統のバトンは、どうやって渡されてきたのか?高度なテクニックを伝授するのはもちろんだが、それだけでは観衆に夢や幸福までは与えられない。「ロパートキナ 孤高の白鳥」などバレエ・ドキュメンタリーに人生を捧げるマレーネ・イヨネスコ監督が、激しい競争を勝ち進んできたバレエ・エリートたちのトップに君臨するエトワールの過酷なまでの練習風景や、ドラマティックなクリエイションの舞台裏を追いかけると共に、伝統を受け継ぎ、次に伝えて行く者たちの真実に迫る!
c0015706_941315.jpgエトワールたちの練習風景が延々と続く。最初は興味深くみていたのだが、やはり似たような映像が続くので、後半眠くなってしまっていた。練習室がいろいろとでできて、こんなにもこのオペラ座に練習室があるんだとちょっとびっくり。そして、多くのバレエダンサー、監督、振付師、こんな風にして、作品を作っているんだと思った。途中には本番のステージも少し。見ていて、このバレエの練習中、ずっとピアノを弾いている、そんなピアニストがすごく気になった。次はピアニストに光を当ててほしいかななんて思ったりして。
バレエに興味がある方は、ぜひスクリーンで見たい作品。
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by mikibloom | 2017-07-25 19:00 | 映画

ダイ・ビューティフル

c0015706_1414499.jpg映画のチラシが気になった作品、早速見に行ってきました。

今日は封切り初日、夕方の回を見に行ってきましたが、大勢の方で混み合ってました。

ミスコンの女王、トリシャ・エチュバリアが急死した。家族から絶縁され、身寄りのない娘を育て上げ、ついにミスコン女王に輝いた末の突然の死だった。そんな彼女の遺言は、葬儀までの七日間の死に化粧への注文!?ビヨンセ、ケイティ・ベリー、アンジェリーナ・ジョリー、ジュリア・ロバーツ、レディ・ガガ。日替わりで海外セレブメイクをして逝きたいと語っていたトリシャ。しかし、家族は男の姿に戻して葬儀に出すと言って聞かない。心優しい仲間たちは、願いを叶えるためトリシャの遺体を盗み出すが、その死化粧がFacebookで注目を集めてしまったから、さあ大変!彼女は無事、ミスコン女王としてこの世を旅立てるのか!

トリシャのいろいろな時期の回想シーンと、今のシーンと、いろいろと出てくるのだが、トリシャのその時その時の雰囲気が全部違うので、あ、これはこの時の時代、これは…などと結構分かりやすくて、なかなか面白かった。クライマックス、いったいどんなメイクをするのか、えっっ、と結構びっくりしたり、笑ってしまったり。なかなか面白かった。
うん、スクリーンで楽しんでもいいかも。
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by mikibloom | 2017-07-22 16:25 | 映画