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オーランド・ブルーム&映画が大好きなmikiの雑記です
by miki
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2012年 04月 28日 ( 3 )


ストライクウィッチーズ

c0015706_84724.jpg映画のチラシを見て気になっていた作品、ようやく見に行ってきました。

見に行ったのは土曜日、夕方の回を見に行ってきましたが、結構大勢の方が見に来ていました。

我々の世界とよく似ているが、魔法力が存在する世界。その世界は戦乱とともにあった。突如現れた異形の敵ネウロイと戦うため、ウィっチと呼ばれる少女たちが空を飛ぶ。鋼鉄でできた魔女の箒、ストライカーユニットを身につけて・・・!!

まあ、アニメ独特の世界観ってあるのはまあ理解できる。それに関しては、テレビシリーズを見ていない人にも最初にきちんと説明があるからわかるのだが。うーん、理解できないのは、この映像のアングル。なんて゛ことさらに強調するようなアングルの映像を使っているのか、いまいちわからん。逆にちと不快感さえしてくる。最初の方で席を立って帰ろうかと思ったくらい。
少女もの、戦闘ものというので、さすがに戦闘シーンは結構見ていられる。ただ、その科学力と、なぜか通信機器の機材がちとアンバランスな気がするのだが。
うーん、ああいうアングルを使うってことから、少女ロリコンもの一歩手前のアニメなのか?
既存のファンはそのまま残るかもしれないが、新規映画ファンはとりこめないかなぁって気がするが。
ま、テレビアニメファンは見に行くのかなぁ、これつづくになってるけど、mikiは次は見に行かないなぁ。

by mikibloom | 2012-04-28 16:15 | 映画

REC3

c0015706_846649.jpg映画の予告が気になっていた作品、早速見に行ってきました。

今日は封切り初日、昼過ぎの回を見に行ってきましたが、まずまずの入りって感じでした。

コルドとクララの結婚式当日。皆に祝福されて穏やかに侵攻していた披露宴は、コルドの叔父が突如、醜悪な姿に変貌し、参列者を襲撃し始めたことで一変する。さらに襲われた人間も何故か、おぞましい「感染者」となったことで、開場は阿鼻叫喚の地獄絵図と化した。この混乱のなかで離れ離れになった二人だが、互いの生存を信じて必死に探しだそうとする。しかし、迫りくる者は、変わり果てた姿とはいえ、二人の為に集まってくれた家族や親族、友人たち。そんな人たちに、どうやって立ち向かうのか・・・。

REC3ということで、今までの1や2の続きと思いきや、全然別のストーリー展開。前2作より結構面白いかも。なんか、感染して広がっていくのは同じだが、その場所はなんと結婚式場。ところどころしっかりびくっとされてくれるし、一体次はどうなるのかとハラハラさせられるし。
でも、ビデオ機械のいやなブレはなく、安心して映像は見られるし。その分、後半はギェーーーって場面もすごいし。クララを探すコルド、一体どうやってと、こんな格好とちょっと面白かったり。
感染者と二人、一体どうやってという瞬間、えーーーっっそんなことで!??とは思ったが、なかなかそれもちょっとそんな落ちも有りかよ!!状態だったり。
ラスト、そうなっちゃうの!?とちょっと切ないが、うまくエンドになっているし。うん今までのよりはるかに見ていられるって感じ。
これ、公開より333日間1000円だそうな、これならスクリーンで見ても満足かも。

by mikibloom | 2012-04-28 13:45 | 映画

ワンドゥギ

c0015706_845840.jpg映画のチラシを見て気になっていた作品、、早速見に行ってきました。

今日は封切り初日、初回上映を見に行ってきましたが、満席、立ち見もあった感じでした。

高校生のワンドゥクは、身体障害を持つ小柄な父と風変りな叔父との貧しい三人暮らし。複雑な家庭環境のため、周囲とうまく溶け込めずに問題児扱いをされている。隣に住んでいる担任教師ドンジュは、口を開ければ卑劣な言葉ばかりで勉強を教える気もない荒くれ教師。朝から晩までやたらとワンドゥクに干渉してくる。ある日、ワンドゥクはドンジュから会ったことのない母親の消息を知らされ・・・。

なんか、日本ではよくある一寸おせっかいな先生ものの韓国版って感じかなぁ。喧嘩ばかりしているワンドゥクと、その担任教師。それと、住まいの近くの癖のあるおじさんと。なかなか面白い展開。ただ、途中ちょっとグタグタした感じで眠くはなったが、後半、ワンドゥクが見つける新たな目標や、母親の事など結構テンポよく見せてくれる。そういえば、この映画は韓流ものでも結構外国人が出ているって感じ。韓流映画の国際化も感じられる。日本のホーム映画って感じの展開で、最後まで安心して見ていられるって感じ。こんな展開、韓流にはちと珍しいかも。
韓流映画好きの方なら是非スリーンで楽しんでいいかも。

by mikibloom | 2012-04-28 11:15 | 映画