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オーランド・ブルーム&映画が大好きなmikiの雑記です
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海を駆ける

c0015706_1328459.jpg映画のチラシが気になった作品、早速見に行ってきました。

今日は平日、夜の回を見に行ってきましたが、大勢の方が見に来てました。

ある日、海岸で倒れている男が発見された…。片言の日本語やインドネシア語を話す以外は正体不明。「ラウ」(インドネシア語で「海」)と周りから名付けられたその男の周辺で、奇妙な出来事が次々と起こり始める。果たして「ラウ」とはいったい何者なのか…。
c0015706_132828100.jpgなんか不思議な感じの作品。インドネシアで発見された身元不明の男と、保護した家族。そして、その家族の元にやって来た姪とのストーリー展開。この男って何者!?というのが最後まで分からず、その不思議さも分からず。なぜこの人の命を!??と思う反面、あの花を!?と思うし、この子の!?とも思ったり。ラスト、いったいどうやってそこに!??そして、あの人たちはどうなる!??そしてラウはどこに!??
映画で全部謎を暴こうとしない作品なのだろうが、不思議な感覚だけ残った感じ。
うーん、好き嫌いがはっきりする作品かも、すきなひとはスクリーンで見たいかも。
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by mikibloom | 2018-05-31 18:40 | 映画

犬ヶ島

c0015706_13254532.jpg映画の予告が気になった作品、早速見に行ってきました。

今日はレディスディ、夜の回を見に行ってきましたが、大勢の方で混雑してました。

近未来の日本む。ドッグ病が大流行するメガ崎市では、人間への感染を恐れた小林市長が、すべての犬を「犬ヶ島」に追放する。ある時、12歳の少年がたった一人で小型飛行機に乗り込み、その島に向かった。愛犬で親友のスポッツを救うためにやって来た、市長の養子で孤児のアタリだ。島で出会った勇敢で心優しい5匹の犬たちを新たな相棒とし、スポッツの探索を始めたアタリは、メガ崎市の未来を左右する大人たちの陰謀へと近づいていく…。
c0015706_13261389.jpgちょっと前の日本を思わせるパペットアニメ。犬の表情も面白く、言葉も日本語や外国語もあって、ちょっと奇妙な雰囲気を醸し出している。そして、日本の雰囲気もちょっと変わった感じで、こんな風にみられているのかと思いながら見ていた。犬ヶ島にいる犬と、愛犬を助け出そうとするアタリとの冒険。いったいどうなるのかとみていた感じ。途中ブラックなシーンがあったり、えっっどうなるのとハラハラしたり。ただ、ずっと一本調子な感じでちと途中眠くなってしまったが、ラストまで見てしまった感じ。
うーん、DVDで見たい感じの作品かなぁ。
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by mikibloom | 2018-05-30 19:55 | 映画

万引き家族(試写会)

c0015706_1324286.jpg是枝裕和監督作品ということで早速見に行ってきました。

今日の試写会は、数日前にカンヌ映画祭パルムドール受賞を受けて、超満席でした。

高層マンションの谷間にポツンと取り残された今にも壊れそうな平屋に、治と信代の夫婦、息子の祥太、信代の妹の亜紀の4人が転がり込んで暮らしている。彼らの目当ては、この家の持ち主である初枝の年金だ。足りない生活品は、万引きで賄っていた。社会という海の底を這うような家族だが、なぜかいつも笑いが絶えず、互いに口は悪いが仲よく暮らしていた。冬のある日、近隣の団地の廊下で震えていた幼い女の子を、見かねた治が家に連れて帰る。体中傷だらけの彼女の境遇を思いやり、信代は娘として育てることにする。だが、ある事件をきっかけに家族はバラバラに引き裂かれ、それぞれが抱える秘密と切なる願いが次々と明らかになっていく…。

夫婦と妹と祖母と息子のところに妹がやって来た。そんな感じの仲の良い家族とばかり思っていたのだが…。それぞれに、いろいろな事情があって、でも、繋がれている家族。家族って、何だろうと考えさせられる。自然とあるものではあるが、努力しないとその絆は消えてしまうものなのかもと思う。とくに信代が娘に話す言葉に思わずウルウルとなってしまった。また、妹の働き先での出会い、ちょっと考えさせられる。また、ラスト、亜紀の行動、子供の表情がすっごく印象的だった。上映終了後には会場から拍手が起こった。
スクリーンで見ておきたい作品。
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by mikibloom | 2018-05-29 18:30 | 映画

ゲティ家の身代金

c0015706_1322739.jpgリドリー・スコット監督作品ということで早速見に行ってきました。

今日は平日、夜の回を見に行ってきましたが、大勢の方で混雑してました。

「世界中の全ての金を手にした」といわれる大富豪ゲティ。孫ポールが誘拐され1700万ドルという破格の身代金を要求されたゲティは、支払いを断固拒否。彼は大富豪にして稀代の守銭奴だったのだ。離婚によりゲティ家を離れていたポールの母ゲイルに支払いは不可能。息子を救い出すため、ゲイルは事あるごとに脅迫してくる犯人のみならず、断固として支払いを拒否する大富豪とも戦うことになる…。

1.4兆円の資産を持つ大富豪の孫の身代金が50億、っていったいどのくらいすごいのか!?と考えてしまうくらいの金額。そんな途方もない金額を持っていても、孫の身代金を出そうともしない大富豪っていったい!?と思ってしまう。孫を助ける事より、絵画の収集のほうを大切にするその姿、うーん!?と思ってしまうが、それは大富豪ならではのことなのか?まあ、ゲティも語っていたが、身代金を払えば、ほかの孫も誘拐されて、多額の身代金を払うことになってしまう、確かにそうだがどうするのだろうと思った。そんな中、自分の息子を助けるために奔走する母アビゲイル。犯人との交渉はどうなるのか。またお金は!?まあ、ラストのラストはそうなるんだろうなと思ったが、それまでの展開がなかなか読めずに、その展開をそばで見守っている気分だった。それにしても、そんなにお金があるのに、ゲティのラストってあっけないなぁと思った。考えてしまう。
うん、スクリーンで見てもいいかも。
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by mikibloom | 2018-05-28 18:30 | 映画

友罪

c0015706_13192364.jpg映画の予告が気になった作品、早速見に行ってきました。

今日は平日、夕方の回を見に行ってきましたが、大勢の方で混雑してました。

ある町工場で働き始めた、元週刊誌ジャーナリストの益田と、自らの経歴を一切語らない鈴木。年齢以外の共通点は何もないふたりだが、同じ寮で暮らすうちに友情を育ててゆく。そんななか児童殺害事件が起こり、17年前に日本中を震撼させた凶悪事件との類似性が囁かれる。当時14歳だった犯人の少年Aはすでに出所していて、今度も彼の犯行ではないかというのだ。驚きと疑問に突き動かされ、調査を始める益田。それは、17年前に犯した「自らの罪」と向き合うことでもあった。一度は人生を捨てたふたりの過去と現在が交錯し、止まっていた時計が激しく動き始める。それはまた、ふたりに関わる人々の人生も大きく動かすことになる…。
c0015706_13193913.jpgこれ、予告の編集良すぎ。てっきりmikiは予告に出てくる人たちは何らかのつながりがあるのかと思っていた。作品では、えっっ、この家族とこの人、いったい!?事件の被害者と加害者。そして、それを追う週刊誌記者。この事件の犯人は!?そして、今、過去の事件の犯人、被害者は!?町工場で知り合った鈴木と益田。自分を語りたがらない、人とのコミュニケーションが苦手な鈴木の過去!?そして新たに出会った人の過去。また益田にも人に言えないことが。いったいどう展開していくのか。また、その人の負う罪とはいったい何なのか。いつまで謝罪を行えば許されるのか。また、被害者の家族、被害者自身は何時まで…。いろいろと考えさせられる。ラストのシーンがとても印象的だった。
これはスクリーンでぜひ見ておきたい作品。
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by mikibloom | 2018-05-28 16:00 | 映画

新宿御苑

c0015706_2114763.jpgタイサンボクが見頃ということで早速見に行ってきました。赤い実も見っけ。
c0015706_2122448.jpg アジサイは色づき始めました。来週あたりがみごろかなぁ、梅雨が近いかなぁ。
c0015706_2124569.jpg
c0015706_213692.jpg タイサンボクのでかい花がきれいです。
c0015706_2132698.jpg ニワナナカマドの白い花もきれいです。
c0015706_213414.jpg薔薇はそろそろ終わりかなぁ、でもまだ綺麗に咲いてました。
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by mikibloom | 2018-05-26 21:00 | カメラ・トイカメラ

ゼニガタ

c0015706_13404784.jpg映画のチラシが気になった作品、早速見に行ってきました。

今日は封切り初日、夕方の回を見に行ってきましたが、まあまあの入りでした。

錆びついた漁船が停泊するひなびた漁港。路地裏の一角でひっそり営む居酒屋「銭形」。店主は銭形兄弟の富男むと静香。表向きは居酒屋だが、深夜0時から闇金業を始める。トサンという違法な高金利で金を貸し苛烈な取り立てで債務者を追い込むのが銭形兄弟のスタイル。ある日、ボクサー崩れの男・八雲が「銭形」に入れてくれと申し出てきて…。

お金の使い方、借り方、返し方、けっこうその人の人間性が出てくるのか、いろいろな金貸しのストーリーがあるが、これもそんな高利貸しのストーリー。借りるほう、貸すほう、それぞれのストーリーと、周りのチンピラ、ヤクザまがいの人たちの展開があるのだが、うーんイマイチな感じ。1時間くらいで飽きてしまった。途中で眠くなってしまった。見ていて、見たの失敗だと思った。うーん、もう少し何とかならなかったのかなぁという思い。なんか、お金を借りた人が救われなくて…。
うーん、あまりおすすめしたくないなぁ、って感じ。
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by mikibloom | 2018-05-26 17:05 | 映画

ファントム・スレッド

c0015706_1338541.jpg映画の予告が気になった作品、早速見に行ってきました。

今日は封切り初日、午後の回を見に行ってきましたが、大勢の方で混雑してました。

1950年代、ロンドン。英国ファッションの中心に君臨し、社交界から脚光を浴びる天才的な仕立て屋のレイノルズ。ある日、レイノルズはウェイトレスのアルマと出会い、彼女を新たなミューズとして迎え入れる。彼はアルマの「完璧な身体」を愛し、彼女をモデルに昼夜問わず取れ憑かれたようにドレスを作り続けた。しかし、自分の気持ちを無視して無神経な態度を繰り返すレイノルズに不満を募らせたアルマは、ある日朝食に微量の毒を混ぜ込む…。やがてふたりは、後戻りできない禁断の扉を開き、誰もが想像しえない愛の境地へと向かう。この愛のかたちは、歪んでいるのか?それとも純愛か?華やかなオートクチュールの裏側で、甘美で狂おしい愛の心理戦がはじまる。
c0015706_13383878.jpg理想の体形の女性アルマの体形のみを愛する仕立て屋のレイノルズ。そして、そんなレイノルズに愛されるアルマの奇妙な愛。自宅兼作業所のその家では、つねにレイノルズと周りの人がいる環境。とくに姉はレイノルズとずっと一緒に仕事をしている。こんな環境で、アルマはよく我慢できるなぁと思った。レイノルズの作るドレスがまたすごい。レース遣いのドレスなど、みていてほっと溜息をついてしまう。とくにウェディングドレスの素晴らしいこと、こうやって仕立てていくのねと思いながらうっとりとみていた。そして、レイノルズをつなぎとめるためのアルマの毒、これって結構すごいかも。そして、わかっていながらそれを受け入れるレイノルズもまたすごいかも。ラストの展開もそうなるのかとちょっとびっくり。
うん、これはスクリーンで見たい作品。
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by mikibloom | 2018-05-26 14:30 | 映画

男と女、モントーク岬で

c0015706_13354071.jpg映画のチラシが気になった作品、早速見に行ってきました。

今日は封切り初日、お昼の回を見に行ってきましたが、まあまあの入りでした。

作家のマックスは、新作のプロモーションのためにニューヨークを訪れる。実らなかった恋の思い出を綴った小説を携えて。かつての恋人レベッカと再会を果たすマックスだったが、別れてから何があったのかレベッカは何ひとつ語ろうとしない。失意のマックスがニューヨークを発つ3日前、レベッカからモントーク岬への旅の誘いが舞い込む。幸せだった頃の2人が訪れた場所だ。果たしてレベッカの真意は?そして語られない過去の秘密とは…?物語は男の情熱で幕を開け、女の拒絶から一転、戸惑いとときめきが交錯する思い出の地へのショート・トリップへと進んでいく。忘れられないかつての恋人との再会というロマンティックな展開の先に待っているのは、男と女の恋愛観の決定的な違い。違うからこそ求め合い、理解できないからこそいとおしい、大人の愛の物語。
c0015706_1336640.jpg思いがけないオープニングから始まって、いったいこの作品はどんなストーリー展開となるのか!??と期待したのだが…。映画の題名となったモントーク岬はなかなか出てこなくて、そこまでに結構疲れてしまった。なんか今カノと元カノの間を優柔不断に行き来するだらしない男のストーリーのような感じ。元カノとのショートトリップも、なんで!??って感じだし、で、行ってどうなるのよと思うし。なーんか、期待外れな作品だった。
うーん、旧作レンタルで1.5倍速でチャチャっと見ちゃいたい作品。
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by mikibloom | 2018-05-26 12:20 | 映画

宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第五章煉獄編

c0015706_13331195.jpgいよいよ第5章ということで早速見に行ってきました。

今日は封切り翌日の土曜日、朝一番の回を見に行ってきましたが、ほぼ満席状態でした。

「大いなる和」と「縁」を巡る人々の物語は新たな局面を迎えようとしていた。伝説の惑星テレザートへと到達したヤマトを待っていたのは、女神テレサだけではなかった。古代たちの前に「縁」ある相手…かつての仇敵デスラーが姿を現す。ヤマトはガミラス旧体制派が集うデスラー艦隊と交戦。そのさなか、古代たちの元へと駆けつけたキーマンが取った驚くべき行動とは…。一方、ガトランティスでは新たなさーぺらーが目覚め、ついに本格的な地球侵攻作戦が開始される。あらゆる文明・生命を殲滅せんとするガトランティスと、旗艦アンドロメダを中心とする波動砲艦隊の激突。巨大な白色彗星の奥に眠る都市帝国の真の姿とは?そしてズォーダーより突きつけられる新たな悪魔の選択…ラスト五分…涙とともに、あなたは衝撃の結末を目撃する。

最初に今までのおさらいをやったけど、その後すぐの展開、えーっとなんでそこにいるんだっけ!??などと思ってしまった。ああ、なんか、そこの星でデスラーと会ったんだっけ!?と、その後のガミラス星、ガミラス帝国の話などこねくり回してきたし、ガトランティスの話も出てくるし、ちょっとだけ出てくるあの女性たちはいったい!??と思っちゃうし、今回はすっごくストーリーがこねくりまわっている感じで疲れた。
うーん、あとちょっとだから、スクリーンで見ちゃおっとという気分かな。
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by mikibloom | 2018-05-26 08:30 | 映画