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オーランド・ブルーム&映画が大好きなmikiの雑記です
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はいからさんが通る 後編 花の東京大ロマン

c0015706_921659.jpgいよいよ後編ということですっごく待っていた作品、早速見に行ってきました。

今日は封切り初日、夕方の回を見に行ってきましたが、満席でした。

まだ女性が恋も仕事も自由に選べなかった時代。女学校に通っていた花村紅緒は、祖父母の時代から決められていた許婚、伊集院忍少尉と出会う。紅緒は、当初少尉に反発していたが、やがて2人は許婚という関係を超え、心の底から惹かれ合っていく。しかし、少尉が戦地で消息不明に…。どこかで少尉が生きているのではと諦め切れないそんな彼女の目の前に、少尉と瓜二つの人物が現れる。ロシアからの亡命貴族、サーシャ・ミハイロフだ。ところが、少尉そっくりなサーシャは紅緒のことをまったく知らない様子。ショックを受けた紅緒を励まし、支え続けたのは、彼女が働く出版社の編集長青江東星だった。愛する人と同じ姿でありながら自分のことを知らない、サーシャ。一方、過去は忘れて新しい道を共に歩んでいこうと語る冬星。2人の間で紅緒の心は激しく揺れ動く…。そんな中次々と衝撃的な事実が明らかとなり、ついには歴史的大事件に巻き込まれることにも…短くも激動の大正時代。その真っ只中を時には笑い、時には涙し、ひたむきにまっすぐ駆け抜ける「はいからさん」。彼女は、最後に何を選び、誰と結ばれるのか…。

紅緒が職業婦人となり、仕事に打ち込む姿が素敵。そんな紅緒を見守る冬星との恋はどうなるのか。また、少尉はいったい!??と、なかなかの展開。また、同級生の環や蘭丸も出てきて、なかなか豪華な顔ぶれ。クライマックスは、こんなエピソードも挟んでの展開なのか。いったいどうなるのかとハラハラ。そしてラストはやはり…!!!
うん、原作フアンならスクリーンで見たいかな。やはり少尉が素敵だ!!!
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by mikibloom | 2018-10-20 16:10 | 映画

ハナレイ・ベイ

c0015706_903074.jpg映画の予告が気になった作品、早速見に行ってきました。

今日は封切り翌日の土曜日、お昼の回を見に行ってきましたが大勢の方で満席でした。

シングルマザーのサチは、息子のタカシがハワイのカウアイ島にあるハナレイ・ベイで亡くなったことを電話で知らされる。大好きだったサーフィン中に大きなサメに襲われ死んだという。彼女は、彼が命を落としたハナレイ・ベイへ向かい、海辺近くの大きな木の下で読書をして過ごした。毎年、この「行為」は続いた。同じ場所にチェアを置き、10年間。だが、彼女は決して海には近づかない。ある日、サチは2人の若い日本人サーファーと出会う。無邪気にサーフィンを楽しむ2人の若者に、19歳で亡くなった息子の姿を重ねていくサチ。そんな時、2人から「ある話」を耳にする。「赤いサーフボードを持った、片足の日本人サーファーを何度も見た」と…。サチは決意する。もう一度、息子に会うために…。
c0015706_905364.jpgなんか今日は原作の村上春樹さんフアンと思われる人が多く見に来てるんじゃないの!?と思いながらの鑑賞。ストーリーとしてはハナレイ・ベイでの若いサーファーとサチとの出会いや、サチの昔の話などが展開されて、まあこんな感じかなぁって展開。でも、それだけで終わった感じがするなぁ。そんなんでいいのか!??
原作フアンならこれでいいのかなぁ。でもなんかしっこりこないなぁ…。
DVDレンタルでもいっかって感じ。
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by mikibloom | 2018-10-20 13:20 | 映画

マイ・プレシャス・リスト

c0015706_85910100.jpg映画の予告が気になった作品、早速見に行ってきました。

今日は封切り初日、初回上映を見に行ってきましたが、まずまずの入りでした。

ニューヨークのマンハッタンで暮らすキャリーはIQ185、ハーバード大学を飛び級で卒業した天才だが、友達も仕事も持たず、読書ばかりしている「コミュ力」ゼロの屈折女子。話し相手はセラピストのペトロフだけ、ある日彼はキャリーにリストを渡し、そこに書かれた6つの課題をクリアするように告げる。「何のために?」「それで問題はすべて解決するの?」半信半疑ながらも、まずは金魚を2匹飼い始め、昔好きだったチェリーソータを飲み、新聞の出会い広告でデート相手を探し…と1つずつ項目を実行していくキャリー。そして、人と関わり打ち解けたり傷ついたりする中で、徐々に自分の変化に気づいていく…。
c0015706_8593353.jpgヒロインのキャリー役のベル・パウリーさんの瞳が印象的。ついついこの子の目を見てしまっている感じ。引きこもりで、誰とも話さないキャリーの、外に目を向けるきっかけを作るセラピスト。いったいこのリスト、彼女は達成することができるのか。始めた仕事はどうなるのか。最後まで時を忘れて見てしまっていた感じ。
うん、スクリーンで楽しんでもいいかも。
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by mikibloom | 2018-10-20 10:45 | 映画

ビブリア古書堂の事件手帖(試写会)

c0015706_8571476.jpg原作の小説が大好きで、ふう亜霧が楽しみだった作品、早速見に行ってきました。

今日の試写会は大勢の方でほぼ満席状態でした。

鎌倉の片隅にひそやかに佇む古書店「ビブリア古書堂」。店主の篠川栞子は極度の人見知りだが、ひとたび本を手にすると、その可憐な唇からとめどなく知識があふれ出す。さらに彼女は優れた洞察力と推理力で、五浦大輔が持ち込んだ夏目漱石の「それから」に記されたサインの真偽を解き明かし、彼の祖母・絹子が50年前に「秘密の恋」をしていたと指摘する。これが縁となり古書堂で働き始めた大輔は、日に日に栞子に惹かれていく。だが、過去の出来事から本が読めなくなった大輔は、同業者の稲垣が本を介して栞子と心を通わせるのを複雑な想いで見守るしかなかった。そんな中、謎の人物が栞子が大切に保管する太宰治の「晩年」を奪おうとしていた。その正体を探り始めた二人は、「それから」に秘められた絹子の恋の行方と、「晩年」に隠された秘密がつながっていることに気付く。しかもその先には、大輔の人生を変える「ある真実」が待ち受けていた…。
c0015706_858387.jpg原作が大好きで、こんな古本屋なら行ってみたいと思っていた。そんな古書堂が今目の前にあるって感じ。古くて、それでいて昔の本がそろっている。そして謎解き。ストーリー展開は原作とちょっと違うし、過去のストーリーの話も結構多いので、その話の展開も気になってしまうし。また、「晩年」の話はえっっ、そんな展開だったっけ?という感じで、けっこう展開は違うが、まあ、映画は映画なりになかなか面白い展開だったと思う。
うん、本好きならスクリーンで楽しみたい作品。
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by mikibloom | 2018-10-19 19:00 | 映画

アンダー・ザ・シルバーレイク

c0015706_856624.jpg映画の予告が気になった作品、早速見に行ってきました。

今日は平日、夜の回を見に行ってきましたが、混雑してました。

「大物」になる夢を抱き続け、気がつけば職もなく、家賃まで滞納しているサム。ある日、隣に住む美女サラにひと目惚れし、何とかデートの約束を取り付けるが次の日、彼女は忽然と消えてしまう。もぬけの殻になった部屋を訪ねたサムは、壁に書かれた奇妙な記号を見つけ、陰謀の匂いをかぎ取る。折しも、大富豪や映画プロデューサーらの失踪や謎の死が続き、真夜中になると犬殺しが出没し、街を操る裏組織の存在が噂されていた。そんな中重要なヒントが隠された、「ニンテンドウパワーマガジン」のあるページの暗号に辿り着き…。

街で出会った変な出来事。いったいこれは何なのか。そんなミステリー、どう展開していくのかと思ってみていたのだが…。なんか、ミステリーネタが切れ切れで、ネタがあちこちにちりばめられていく感じ。一つ一つがつながっていってないので、見ていて???となってしまう。しまいには退屈、もう見始めて1時間前に飽きてしまった感じ。まあそれでもどう展開するかわからないので 見ていたのだが、中盤も似たような感じでの展開。やはりこうなってしまうと眠くなってしまう。まあ、ラストはそれなりに展開していくのだが、それが何なのさと言いたくなってしまった。
うーん、ちょっとお勧めしたくない作品だなぁ。
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by mikibloom | 2018-10-18 18:30 | 映画

人魚の眠る家(試写会)

c0015706_8535652.jpg映画の予告が気になった作品、早速見に行ってきました。

今日の試写会は大勢の方で満席状態でした。

離婚寸前の夫婦のもとに、ある日突然、届いた知らせ。「娘がプールで溺れた…」。愛するわが子は意識不明のまま、回復の見込みはないという。奇跡を信じる夫婦は、ある日決断を下すが、そのことが次第に運命の歯車を狂わせていく…。
c0015706_8542527.jpg離婚寸前の冷え切った家庭。そんな中での娘の突然の脳死の知らせ。いったい、夫婦はどう決断するのか。その時、母の決断。そうだよね、分かっているかもしれないが、なかなか受け入れがたいことかも。と思いながら見ていた。その後の母の妄信的な看護。いったいどうなってしまうのかと思いながら見ていた。そして、クライマックス、事故の真実、そして、母の決断、もし自分だったら、どうしただろうと思った。あまりの決断にウルっと来てしまった。そして、ラストへの展開にウルウル。人の死とは、生きるとは、考えさせられた。
ラストのシーン名があまりにも印象的だった。
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by mikibloom | 2018-10-17 18:30 | 映画

アンクル・ドリュー(試写会)

c0015706_8521285.jpg映画の予告が気になった作品、早速見に行ってきました。

今日の試写会は、満席状態。上映前にトークショーがあり、アメリカのプロバスケットボールの話や、この登場人物がかつての選手だったことの話等々お話ししただきました。

マイケル・ジョーダンに憧れバスケットボールを始めた青年ダックスは、あるトラウマから選手の夢を諦め、現在はストリートバスケットチームのコーチをし、大会での優勝を目指していた。しかし、ある日突然、チームの主力選手をライバルチームに引き抜かれてしまう。失意の中ダックスは、伝説の選手だったお爺さん、アンクル・ドリューと出会う。二人はかつての仲間を集め、伝説のチームを復活させ、バスケの聖地「ラッカー・パーク」で開催される大会に挑むことに…。

ペプシのCMが映画になったということだが、mikiはそのCMを知らない。でも、ここに描かれているバスケットボールのゴールシーンは本物。見ていて、おっっとか、ほおっっと声をあげて、その華麗なシュートシーンを見ていた。映画好きやバスケット好きには、いろいろな小ネタがあって、それも面白いかも。やはり、試合のシーン、その華麗なボールさばきはすごい。スクリーンで楽しみたい。エンドロールの後に観客から拍手が沸いた。
うん、バスケの迫力はスクリーンで楽しみたい。
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by mikibloom | 2018-10-16 18:30 | 映画

スモールフット

c0015706_851948.jpg映画のチラシが気になった作品、早速見に行ってきました。

今日は平日、夜の字幕上映を見に行ってきましたが、まあまあの入りでした。

人里離れた雪深い山頂に住む、大きな体で心優しいイエティのミーゴ。おっちょこちょいで臆病な彼は、ある日偶然にも小さな足の伝説の生物「スモールフット(=人間)」と出会う。しかし、誰も信じてくれないばかりか、嘘つきだと、村の掟を守る最長老ストーンキーパーから村の追放を言い渡される。「雲の下には不思議な世界が広がっているのよ」というミーチーの言葉を信じたミーゴは、真実をつきとめるため伝説のスモールフットを探す冒険の旅に出る…。見たこともない広大な世界で途方に暮れるミーゴの前に突然、スモールフットが出現する。彼の名はパーシー。ミーゴは、あまりの嬉しさに明るく話しかけるが、その大きな声や姿をひと目見て、あまりの恐怖に気を失うパーシー。しかし、パーシーが偶然撮影したイエティ発見動画が瞬く間に拡散されてしまい…。

ふつう、こういったストーリーは人間目線の作品が多いが、今回のはイエティ目線でストーリー展開。初めてスモールフットを見るイエティのミーゴ。そして、スモールフットを持って帰ろうとするあたりはなかなか面白い展開。今どきの動画を配信したりと、どうなってしまうのかと思いながら見ていた。ラスト、知らない者同士でも知り合っていこうとするシーンに感動。メッセージがきちんと伝わる感じはいいのだが、このストーリーでのメッセージはちょっと弱い感じがするかなぁ名度と思ってしまった。
うん、寒くなったらDVDレンタルで楽しみたいかな。
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by mikibloom | 2018-10-15 18:05 | 映画

エンジェル、見えない恋人

c0015706_134916.jpg映画の予告が気になった作品、早速見に行ってきました。

今日は封切り初日、夕方の回を見に行ってきましたが、大勢の方で混雑してました。

「姿の見えない少年」エンジェルは、ある日、「盲目の少女」マドレーヌと知り合う。盲目ゆえにエンジェルの秘密に気づかないマドレーヌだったが、ふたりは次第に心惹かれ合っていく。永遠に続くかに思えた幸せな日々。そんな時、マドレーヌは「あなたの姿が見たい」と目の手術を決心するが…。
c0015706_13492085.jpgお母さんのエンジェルの出産。見えない我が子を誰知らず育てる母。大きくなったエンジェルが、人知れず外に出かけ、出会った少女マドレーヌ。いったいそのあとどうなるのかと思いきや、とくにすごいこともなく、うーん、予想されるまんまだなぁって感じ。でも、思うに、マドレーヌの家族なども描かれてないし、うーん、ツッコミどころはあるんじゃないと思った。なんかそれなりのラストだし、うーん、それをわざわざ映画で見る必要もない気がするのだが…。
そうねぇ、旧作DVDレンタルでもいっかって感じ。
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by mikibloom | 2018-10-13 16:40 | 映画

音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!

c0015706_13452737.jpg映画の予告が気になった作品、早速見に行ってきました。

今日は封切り翌日の土曜日、午後の回を見に行ってきましたが、大勢の方で混雑してました。

驚異の歌声をもつ世界的ロックスター・シンと、声が小さすぎるストリートミュージシャン・ふうか。正反対の2人は偶然出会い、ふうかはシンの歌声が「声帯ドーピング」によるものという秘密を知ってしまう!しかもシンの喉は「声帯ドーピング」のやりすぎで崩壊寸前!やがて、シンの最後の歌声をめぐって、2人は謎の組織から追われるはめに。リミット迫る「声の争奪戦」が今、はじまる!!!!!
c0015706_1345496.jpgシンのハードロックシーンや、その歌もカッコよくて、こんなハードロックならいいかも名度と思いながら見ていた。また、ふうかのストリートミュージシャン、いったいこの二人、どうなるのかと展開がハラハラ。ただ、この二人のシーン、なんか間延びな感じで、見ていて眠くなってしまう。まあ、所々面白かったのだが、ちょっと期待外れ感が大きすぎ。ラスト、そうなるのかという感じ。
うーん、DVDレンタルでもいっかって感じ。
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by mikibloom | 2018-10-13 14:10 | 映画