映画だーーいすき! !


オーランド・ブルーム&映画が大好きなmikiの雑記です
by miki
記事ランキング
画像一覧
カテゴリ
以前の記事
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 02月
2005年 01月
2004年 12月
最新のトラックバック
「スペシャルID 特殊身分」
from ここなつ映画レビュー
東京自由が丘・ベニス村の夜景
from dezire_photo &..
2015年版:実力派若手..
from dezire_photo &..
2015年版若手男性、池..
from dezire_photo &..
映画『ハーブ&ドロシー ..
from INTRO
2日連続
from Anything Story
『アポロ18』(2011)
from 【徒然なるままに・・・】
ヤン・ヨンヒ監督インタビ..
from INTRO
『ピラミッド/5000年..
from 【徒然なるままに・・・】
『グリーン・ランタン』(..
from 【徒然なるままに・・・】
ライフログ
ブログジャンル
その他のジャンル

ライオンは今夜死ぬ

c0015706_1015385.jpg映画の題名が気になった作品、早速見に行ってきました。

今日は週末、夜の回を見に行ってきましたが、まずまずの入りでした。

南仏コート・ダジュール。死を演じられないと悩む、年老いた俳優ジャン。過去に囚われ、かつて愛した女性ジュリエットの住んでいた古い屋敷を訪ねると、幽霊の姿となってジュリエットが彼の前に現れる。そして、屋敷に忍び込んだ子供たちからの誘いによって、突然始まった映画撮影。やがて撮り進めるうちに、ジャンは過去の記憶ともう一度向き合い、忘れかけていた感情を呼び起こしていく。そして残された時間、ジャンの心に生きる歓びの明かりが、再び灯されていく。
c0015706_102991.jpgジャンの俳優としての役柄と、かつての女性の住処で出会った子供たちとの触れ合いのなかのジャンと、そして、かつての女性とのジャンと、いろいろ被っている作り。うーん、それが結果なのか!??ただ、ちょっとストーリー的には単調で、期待外れな感じ。
うーん、旧作DVDレンタルで安くみられるときにチャチャっと見たい感じの作品。
[PR]

# by mikibloom | 2018-02-02 18:40 | 映画

ゴッホ 最期の手紙

c0015706_1005634.jpgテレビの映画紹介で紹介されていた作品、早速見に行ってきました。

今日は映画サービスディ、夜の回を見に行ってきましたが、混み合ってました。

郵便配達人ジョゼフ・ルーランの息子アルマンは、パリへ届ける一通の手紙を託された。それは父の友人で自殺した画家ゴッホが、彼の弟テオに宛てたものだった。テオの消息を追う内にその死を知るが、それと同時に募る疑問が一つ…。ゴッホの死の真の原因は何だったのか?そしてこの手紙を本当に受け取るべき人間はどこに?巨匠ファン・ゴッホの人生は、遺された手紙の数々によって明らかにされている。が、最愛の弟テオに宛てた最期の手紙で「われわれは自分たちの絵に語らせることしかできないのだ」と書き記している。…果たして、私たちはゴッホを本当に知っているのだろうか?

ゴッホの最期の手紙を手渡しにアルマンは旅立つ。その手紙の最適な持ち主を探して。ほぼ全編、ゴッホ風の絵がアニメーションとして動いている。この絵をゆったり鑑賞するためにも、今回日本語吹き替え版となっていたので、ゆったり楽しめた。これ、字幕だったらもっと見疲れてしまったかもと思った。絵のバックのタッチもゴッホそのままで、もっとタッチが微妙に動いて見疲れてしまうかなと懸念したが、そんなことはなく、楽しめた感じ。ただ、ちょっとストーリー的には平坦で、いつの間にか眠ってしまっていた。
絵画フアンはスクリーンで見てもいいかも。
[PR]

# by mikibloom | 2018-02-01 19:05 | 映画

サファリ

c0015706_959379.jpg映画のチラシが気になった作品、早速見に行ってきました。

今日は映画サービスディ、夕方の回を見に行ってきましたが、まずまずの入りでした。

野生動物の楽園、アフリカ。茂みに身を隠しハンターは息を潜める。風下にいることを確認しながら獲物との距離を詰める。スコープを覗き込むハンター。息を殺す。高鳴る鼓動を感じる。1秒、2秒、3秒、4秒、5秒…。乾いた草原に発砲音が鳴り響く。「ドサ」。大きな動物が倒れこむ音が聞こえる。仕留めたばかりのキリンが力なく地に横たわり、断末魔の中ゆっくりと長い首を振る。その横では、ハンターたちは歓喜にあふれ、妻を抱きしめ、涙を流しキスをする…。
c0015706_9595575.jpg昔、それこそ、アフリカが植民地だったあたりに、ハンティングとして、西洋人が動物を銃で撃ってというのはなんかイメージだったが、現代にもそんなのがまだあるって、ちょっとびっくりと思った。でも、考えてみれば、昔よりライフル銃は格段に性能も良くなってるし、そんなの持てる人であれば、使ってみたい、試してみたいと思うのは人の常。動物も資源であれば、こんなのも有なのか、と思いながら見ていた。頭部の壁にかける剥製がこんなにたくさん!!それにはびっくり。ハンティングの様子もでてきて、こんなふうにと、ビックリ。ただ、仕留めてというだけでなく、皮をはいで、剥製や、中の肉などは食料にしているみたいだし。土地の人たちが持っていたあれって、薬にしているのか!??等と思った。クライマックス、キリンのシーン、死を前に仕留められたキリンと、周りで佇んでいるキリンの様子がすごく複雑。そして、運搬、皮をはぐシーンなどもあって、いろいろ考えさせられる。みていて、こんなシーン、どこかで…。そうそう、スポーツフィッシングと何ら変わりがないのではと思ってしまった。いろいろ考えさせられる。
うん、スクリーンで見てもいいかも。
[PR]

# by mikibloom | 2018-02-01 17:00 | 映画

謎の天才画家 ヒエロニムス・ボス

c0015706_9563227.jpg映画の予告が気になった作品、ようやく見に行ってきました。

今日は映画サービスディ、午後の回を見に行ってきましたが、まずまずの入りでした。

2016年夏。ヨーロッパのアート界は、ブリューゲル、ルーベンス、ダリ、マグリットなど、多くの画家に影響を与えた芸術家の話で持ちきりだった。その人、ヒエロニムス・ボス。15~16世紀のネーデルランドで活躍した天才画家で、人物像の詳細はおろか生年月日も不明。現存する作品は25点のみと、謎に満ちた人物である。彼の作品群の中で最高傑作にして美術史上最も異彩を放つ作品とされるのが、スペインのプラド美術館が所蔵する三連祭壇画「快楽の園」だ。ボス研究者をして決定的な解釈のなされていない難解かつ魅惑の作品は、エロチックでグロテスクな「天国と地獄」が所狭しと描かれた奇想天外な世界。ボスは誰のために、何のために描いたのか?謎が謎を呼ぶ一大スぺクタクルがついに日本上陸!

こんな作品が、およそ500年前に描かれていたなんて、すごいと思いながら見ていた。まるで、ウォーリーを探せの絵画版のような。あの当時の絵って、宗教画や、肖像画などが多く、王侯貴族が、画家を囲って、絵を描かせているなんてのが多かったはず。なのに、この絵には、宗教的な色合いや、肖像画的なのもなく、ごちゃまぜ。いろいろなものがごっしゃくたに描かれているし、鳥獣戯画みたいなのもあったりと、なかなかすごい。解説など結構しているのだが、それが単調で、いるの間にか眠ってしまっていた。でも、機会があれば、実物を見たいなと思った。
絵画フアンはスクリーンで見てもいいかも。
[PR]

# by mikibloom | 2018-02-01 15:10 | 映画

不能犯

c0015706_9551120.jpg松坂桃李さん主演の最新作ということで、早速見に行ってきました。

今日は映画サービスディ、午前中の回を見に行ってきましたが、大勢の方で混み合ってました。

都会のど真ん中で、次々と起きる変死事件。現場では、必ず黒のスーツの男、宇相吹正が目撃される。ある電話ボックスに殺人依頼の紙を貼ると、「願い」を叶えてくれる男だ。ターゲットは確実に死に至るが、その死因は病死や自殺に事故…そう、宇相吹の犯行は罪に問われない「不能犯」だった。宇相吹を追いかけていた多田刑事と部下の百々瀬が任意で取り調べを始める。そんな中、すべての人間を操る宇相吹に、多田刑事だけが唯一、コントロールされないことが判明する…。
c0015706_9552732.jpgうーん、結構面白そうと期待していたのだが、ちょっとがっかりな感じ。宇相吹の目力のシーン、あまりにも誇張しすぎて、見ていて冷めてしまう感じ。もう少しフツーでもよかったのでは、などと思ってしまった。まあ、後半の爆弾魔との展開はなかなか面白かったけど、途中の展開はテンポもゆったりという感じで眠くなってしまった。
これ、続編あるのかなぁ??
続編があるなら、続編の公開前にチャチャっとDVDでおさらいしてもいいかなって感じ。
[PR]

# by mikibloom | 2018-02-01 11:10 | 映画

スリー・ビルボード

c0015706_9535455.jpg映画の予告が気になった作品、早速見に行ってきました。

今日は映画サービスディ、朝一番の回を見に行ってきましたが、大勢の方で混み合ってました。

3枚の広告看板に出されたのは、警察署長への抗議のメッセージ。7カ月前に何者かに娘を殺されたミルドレッドが、犯人は一向に捕まらず何も進展もない捜査状況に腹を立て、警察にケンカを売ったのだ。署長を父のように慕う部下や、彼を尊敬する町の人々に脅されても、一歩も引かないミルドレッド。次々と不穏な事件が起こり続け、ようやく容疑者が現れるのだが…。
c0015706_954916.jpg ある日、突然、広告のボードにこんな広告があったら…。うーん、名指しされた署長はたまったもんじゃないなぁと思った。でも、広告主である母親の気持ちもわからなくはない。警察の手詰まり感。そして、周りの母親への批判。一体どうなっていくのかと、その展開を見守っていく感じ。そして後半の署長の決断、そんな決断、家族には酷だよなぁと思った。そして、母親の行動。ラスト、あの二人はあの後…。なかなか余韻のあるラストだった。
うん、スクリーンで見てもいいかも。
[PR]

# by mikibloom | 2018-02-01 08:40 | 映画

ジュピターズ・ムーン

c0015706_9512029.jpg映像がすっごく気になった作品、早速見に行ってきました。

今日はレディスデイ、夜の回を見に行ってきましたが、大勢の方で混み合ってました。

医療ミスによる訴訟で病院を追われた医師・シュテルンは、難民キャンプで働きながら違法に難民を逃すことで賠償金を稼ぎ、遺族による訴訟取り下げを目論んでいた。ある日、被弾し瀕死の重傷を負った少年・アリアンが運び込まれる。シュテルンはアリアンが重力を操り浮遊する能力を持ち、さらには傷を自力で治癒できることを知り、金儲けに使えるとキャンプから連れ出すことに成功する。その頃、アリアンを違法銃撃した国境警備隊が口封じのため彼らを追い始めるが、行く先々で起こる失踪やテロ、不可解な事件の現場に少年の痕跡が残されていることに気づく…。

たしかに、移民問題なんかは考えさせられるのだが…。そして、アリアンの空中浮遊シーンなんかはすごくて、どうやって撮った!??メイキングが見たい!!とも思うのだが、ストーリー展開がねぇ…。なーんかイマイチで、テンポが悪くて、見ていて眠くなってしまっていた。mikiは映画の中で空中浮遊や、自己治癒力の答えが欲しいのか!??まあ、答えがない作品はいくらでもあるが…。後半はそれでも面白くみていたが。うーん、ストーリーはいまいちだなぁ。もう少しどうにかならないかななどと思った。
うーん、DVDレンタルでもいっかなって感じ。
[PR]

# by mikibloom | 2018-01-31 19:20 | 映画

中島みゆき 夜会工場VOL.2

c0015706_95241100.jpg今までの中島みゆきさんの「夜会」で歌われた歌のダイジェスト版。舞台セットは工場風で、夜会が作られる工場とのこと。中ではスタッフがところどころ出てきて、工場の作業員風です。どの回の歌なのか、劇場の上に掲示されていて、わかりやすかったです。歌は、夜会と同様に、演者が歌っているので、それこそ、簡単な夜会が見られる気分。面白かったです。mikiが聞きたかった歌が歌われてなかったのがちと残念。今度はぜひ、あの歌が聞きたい、と思いました。
[PR]

# by mikibloom | 2018-01-30 19:00 | 雑記

デトロイト

c0015706_9495491.jpg事実を元に作成された作品、早速見に行ってきました。

今日は平日、夜の回を見に行ってきましたが、大勢の方で混み合ってました。
c0015706_950996.jpg1967年7月、暴動発生から3日目の夜、若い黒人客たちで賑わうアルジェ・モーテルに、銃声を聞いたとの通報を受けた大勢の警官と州兵が殺到した。そこで警官たちが、偶然モーテルに居合わせた若者へ暴力的な尋問を開始。やがて、それは異常な「死のゲーム」へと発展し、新たな惨劇を招き寄せていくのだった…。
c0015706_9502433.jpg暴動の中、突然、自分が無実の罪で長時間の不当な尋問をされたら…。そんなことを考えさせられる作品。発端はほんの些細ないたずら心だったのかもしれない。それが、こんな大ごと何ってしまうとは、本人も思っていなかっただろう。まして、そのことが発端になるということさえ考えていなかっただろう。それが、こんな事になってしまうなんて…。警官の差別的な尋問。だんだんとエスカレートしていく状況。なかなか怖いことだと思いながら見ていた。そこまでエスカレートした原因とは何だったのか。なのに、裁判では…!!当時はそうだったのか。今はどうなのか、そんなことを考えさせられた。そんな極限の状況下にもし自分が置かれたら、どう行動できるのか、そんなことを考えた。
うん、スクリーンで見たい作品。
[PR]

# by mikibloom | 2018-01-29 18:40 | 映画

ザ・リング リバース

c0015706_13352598.jpgまたもやあのリングということで早速見に行ってきました。

今日は封切り翌日、優実大勢の方で満席でした。

「呪いのビデオ」を見てしまった主人公ジュリア。7日後に訪れる死の運命から逃れるべく、恋人ホルトとともに、わずかな手掛かりを元に呪いの謎を解明しようと試みるが、やがてふたりが辿りついたのは、あまりにも悲惨で忌まわしい過去だった…。全世界を震撼させた「呪いのビデオ」の恐怖。「最恐の呪い」は、もう誰にも止められない!

原作の「リング」に帰った感じの作品。そうか、リングが登場してはや20年、何度も映画化されている、これぞリングかもしれない。出てくるのはやはり井戸。そして呪いのビデオ。ただ、貞子程は怖くないかも。謎解きもちょっと中途半端な感じ。でも、日本ぽい、あの湿りっぽさは残っているかな。
あんまり怖くないので、怖いの嫌いの人でも見られるかもって感じの作品。
[PR]

# by mikibloom | 2018-01-27 17:20 | 映画

殺人者の記憶法

c0015706_13341345.jpg映画の予告が気になった作品、早速見に行ってきました。

今日は封切り初日、午後の回を見に行ってきましたが、大勢の方でほぼ満席状態でした。

獣医のビョンスはアルツハイマーで元連続殺人鬼という顔を持ち、日々の出来事を「録音」することを習慣に過ごしていた。ある日、接触事故を起こし謎の男テジュに出会う。そのむ目つきに彼もまた殺人犯だと確信し、警察に通報するがまともに取りあってもらえない。やがてテジュはビョンスの愛娘ウンヒの彼として目の前に現れる。ビョンスは1人でテジュを捕えようとするが、アルツハイマーにより記憶は途切れ混乱していく。そうしてまた始まった連続殺人事件…。これはヤツの仕業なのか?

アルツハイマーものの映画といえば、闘病ものとか、感動ものが一般的だが、この病気で殺人ものの違和感、それも連続殺人鬼、いったいどう展開するのか。また、新たな殺人鬼は!?忍び寄る殺人鬼。次第にあいまいになっていく記憶で、ビョンスはどうなるのか。これは演技で!?それともマジで!?そんなことを思いながら見ていた。クライマックス、愛娘は!?先の見えない展開がすごかった。
うん、スクリーンで見たい作品。
[PR]

# by mikibloom | 2018-01-27 14:20 | 映画

ガーディアンズ

c0015706_1333021.jpg映画の予告が気になった作品、早速見に行ってきました。

今日は土曜日、お昼の回を見に行ってきましたが、大勢の方でほぼ満席状態でした。

冷戦下のソヴィエト。違法な遺伝子操作により特殊能力を持つ兵士を生み出す「パトリオット計画」が進行し、超人部隊が生み出されようとしていた。だが、名声を我がものとしようとする組織の科学者クラトフの裏切りにより、研究所は爆破され、超人達も姿を消してしまう。50年後、自らも強大な力を持つ超人となったクラトフがロシアを崩壊させようとした時、パトリオットは世を捨てて生きるかつての超人達を見つけ出し、国家の危機を防ごうとする。集められたのはアルスス、ハン、クセニアら4人の超人達。失ったアイデンティティを取り戻すため、クラトフを倒すことを決意する。結成されたチームの名は「ガーディアンズ」。彼らこそ、最後の希望…。

うん、X-MENのロシア版って感じ。キャラ設定はまずまずだが、ストーリーやアクションなんかは今までのマーベルものとなんか同じ、ていうか新鮮味がなくて、見ていた時間がお昼というせいもあるのか、半分くらい眠ってしまっていた。
なんかラストには続きがありそうな感じで終わっていたが、うーん、続編もしあったらどうしよう、見ようか否か悩んでしまう…。
そうねぇ、DVDが安くみられるときに見てもいっかなって感じ。
[PR]

# by mikibloom | 2018-01-27 12:40 | 映画

ダークタワー

c0015706_1332961.jpg映画の予告が気になった作品、早速見に行ってきました。

今日は封切り初日、初回上映を見に行ってきましたが、大勢の方で混雑していました。

ニューヨーク。少年ジェイクは毎夜同じ夢にうなされていた。「巨大なタワー」「拳銃使いの戦士」そして「魔術を操る黒衣の男」…。ある日、この現実世界と夢で見た「中間世界」と呼ばれる異界が時空を超えて繋がっている場所を発見する。すべては実在したのだ…。中間世界に導かれたジェイクは、そこで拳銃使い「ガンスリンガー」に出会う。彼は2つの世界のバランスを保つ塔「ダークタワー」の最後の守護者であり、タワーの破壊を目論む「黒衣の男」を倒すため旅を続けていた。一方、ジェイクこそが唯一タワーを破壊できる特殊能力を秘めた存在であることに気づいた黒衣の男は、その強大なパワーを求め、ジェイクたちの前に立ちはだかるが…。

設定は悪くはないのだが、いまいちストーリー展開が中途半端。あのダークタワーには何があって、あの黒衣の男たちはなぜあれを壊そうとするのか、あそこにいる子供たちは!??ガンスリンガーの持つ銃の設定も、えっっそんな設定!?とちょっと思うし。いろいろあるけど、クライマックス、設定が生かしきれてない感じ。むりむりラストを迎えた感がする。
うーん、これ、続編があるのかなぁ!?続編の前にDVDでおさらいで見たい作品。
[PR]

# by mikibloom | 2018-01-27 10:50 | 映画

宇宙戦艦ヤマト ディスプレイ

c0015706_13291149.jpg封切りした宇宙戦艦ヤマト2202にちなんで、ヤマトのディスプレイ、みなさん写真を撮ってました。
c0015706_13293649.jpg
c0015706_13295638.jpg
c0015706_13301322.jpg
[PR]

# by mikibloom | 2018-01-27 09:00 | 映画

宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち 第四章天命篇

c0015706_13281148.jpgいよいよ第四章ということで早速見に行ってきました。

今日は封切り初日、初回上映を見に行ってきましたが、大勢の方で満席状態でした。

あの大ガミラス帝星の総統、デスラーが生きていた!!かつて大ガミラス帝星を支配したアベルト・デスラーは、いまはズォーダーの元にその身を寄せていた。その願いはヤマトとの再戦。デスラーの策略にはまり、ヤマトは苦戦を強いられる。だがデスラーの真の目的はそれだけではなかった。すべてを失った男の再起が、始まろうとしていた…。一方、艦内で起こったスパイ疑惑や、ガトランティスの母星たる白色彗星との遭遇戦を乗り越え、ヤマトは遂にテレザートへと到達する。そこには、ゴーランド率いる守備艦隊と、ザバイバルの陸戦師団がヤマトを待ち受けていた。すべてはテレサに会い、メッセージの真の意味を確かめるために。だがそれには、ヤマトが自らにかけた波動砲という呪縛を断ち切る必要があった…。

ヤマトに乗り込んでいた2人のスパイの展開は!??そして、行く先々での敵戦隊との戦い、どこまでいるんだ!!もうだめか!!と何度も思ってしまった。そして、クライマックス、皆の思いをこめた波動砲はいったい!!うん、今回はけっこうmikiも背筋を伸ばして見ていたって感じ。クライマックスは、mikiも一緒に!!と思っていた。
うん、スクリーンで見たい作品。
[PR]

# by mikibloom | 2018-01-27 08:30 | 映画